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No.7_2018-JAN_濃密煮干しそば/¥780『ニボニボハッピーアゲアゲイン』ちょっとミスったAM。朝ご飯をやや遅めでやや多めに食べ、ソレを燃やすべく2〜3駅程の距離を歩き、渇いた喉を潤すために千円を崩して飲み物を買った。近くに居た(2〜3駅歩いたけど)ので、BMしていた此方に漸く初訪。てかOPENして丁度1年くらいなんすね。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/253470031約30分前にシャッター訪。既に3人並んでいました。スマホをイジったり、3つ積まれた煮干箱を見たりし待機。暖簾がセットされた時には15人くらいは並んでいました。流石の人気店ですね。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/253470102券売機、財布の中には万札しかない。でも小銭入れには900円程の小銭があったので両替をお願いする事なくいけた。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/253470120ソロオペですが迅速ワークで早々に配膳。店先で待機している時から鼻腔をくすぐられていた力強い煮干しの香りに慣れていた筈だったが、真下に着丼しそこから立ち上るフィルターのかからない真っ直ぐな煮干しの香りに、鼻腔と一緒に嗜好もくすぐられた。待望の濃密スープは、 煮干しの旨味から何から全てのエキスを抽出した強烈ビターなクリーミーセメント煮干しスープ。塩分濃度高めで苦さ際立ち動物系の助太刀もあり中々の攻撃力ですが、パワフルな中に雑味のない滑らかな口当たり&後口。THEヤメトマ系。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/253470126当たり前とばかりにポッキーっと硬い歯応えの細いパツサク麺。ハードな食感を目指した短時間での茹で上げで、敢えて芯を少し残し食べ進むに連れスープに温められ食感の変化が愉しめる。何よりも良き点は伸びる事はなくいただけるところ。むしろ最後までカッチカチ。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/253470129最初見たとき「わっ!」って思った大きなそのまま葱。スープがストロングなせいか、軽い清涼感でコレが意外にも良き箸休めアイテムでした。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/253470169濃厚を超える“濃密”と云う言葉が似合う、てか煮合う、凄まじいのに心踊る苦味が嬉しい超ビターな一杯。ホントは“和え玉”食べたかったのですが、直前に飲み物を買ったせいて小銭を切らしていて、万札を崩すのも気が引けて断念。そもそも朝ご飯ガッツリに食べたのもアカンかった。8時間後、汚い話ですがゲップをしたら口の中が嬉しい煮干の再来。時間差でハッピーがアゲイン。
まだ行けてませんOrz 大門商用の折、追随します!
初めまして。 小島流への初コメ、有難うございました。 時間差ハッピーアゲイン…なるほど(笑) 開店初日に訪問し淡麗系を食べました。
おはようございます。 開店当初伺いましたが、再訪未訪。 こちらは「おおぜき中華そば」出身なので 親しみを感じますね。
『ニボニボハッピーアゲアゲイン』
ちょっとミスったAM。
朝ご飯をやや遅めでやや多めに食べ、ソレを燃やすべく2〜3駅程の距離を歩き、渇いた喉を潤すために千円を崩して飲み物を買った。
近くに居た(2〜3駅歩いたけど)ので、BMしていた此方に漸く初訪。てかOPENして丁度1年くらいなんすね。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/253470031
約30分前にシャッター訪。既に3人並んでいました。
スマホをイジったり、3つ積まれた煮干箱を見たりし待機。暖簾がセットされた時には15人くらいは並んでいました。流石の人気店ですね。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/253470102
券売機、財布の中には万札しかない。でも小銭入れには900円程の小銭があったので両替をお願いする事なくいけた。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/253470120
ソロオペですが迅速ワークで早々に配膳。
店先で待機している時から鼻腔をくすぐられていた力強い煮干しの香りに慣れていた筈だったが、真下に着丼しそこから立ち上るフィルターのかからない真っ直ぐな煮干しの香りに、鼻腔と一緒に嗜好もくすぐられた。
待望の濃密スープは、 煮干しの旨味から何から全てのエキスを抽出した強烈ビターなクリーミーセメント煮干しスープ。塩分濃度高めで苦さ際立ち動物系の助太刀もあり中々の攻撃力ですが、パワフルな中に雑味のない滑らかな口当たり&後口。THEヤメトマ系。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/253470126
当たり前とばかりにポッキーっと硬い歯応えの細いパツサク麺。ハードな食感を目指した短時間での茹で上げで、敢えて芯を少し残し食べ進むに連れスープに温められ食感の変化が愉しめる。何よりも良き点は伸びる事はなくいただけるところ。むしろ最後までカッチカチ。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/253470129
最初見たとき「わっ!」って思った大きなそのまま葱。スープがストロングなせいか、軽い清涼感でコレが意外にも良き箸休めアイテムでした。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/253470169
濃厚を超える“濃密”と云う言葉が似合う、てか煮合う、凄まじいのに心踊る苦味が嬉しい超ビターな一杯。
ホントは“和え玉”食べたかったのですが、直前に飲み物を買ったせいて小銭を切らしていて、万札を崩すのも気が引けて断念。そもそも朝ご飯ガッツリに食べたのもアカンかった。
8時間後、汚い話ですがゲップをしたら口の中が嬉しい煮干の再来。時間差でハッピーがアゲイン。