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カマタ名物タンタンメンの復活か?!本日はコチラ「気まぐれ中華 勝徳」へ伺い、ランチメニューとして提供されている「塩担々麺」を頂いて参りました。場所は西蒲田。東京ローカル池上線の蓮沼駅という小さな駅のほど近く。先日爆発事件の起きたところから目と鼻の先の路地裏にお店はあります。https://breaking-news.jp/2017/12/27/037386お店に入ると大将が1人で切り盛り。町中華という雰囲気ではなく、田舎の喫茶店という風情。先客4人は週末の草野球の帰りのオジサンたち。後客は近隣サラリーマン2人という感じで地元に根ざしたお店です。さて「塩担々麺」。中華鍋で調理された一品はカマタ名物タンタンメンのミ・キみーる 蒲田店を彷彿とさせるような雰囲気です。タップリの玉子が入れられており、ゴマのフレーバーはありません。先ずはスープを頂くと、ちょいピリ辛の塩スープって感じで、カマタ名物タンタンメンやニュータンタンの様な、ニンニクフレーバーはありません。これは本当に担々麺カテゴリーなのか?という感じのスープです。トッピング具材は、溶き玉子、鶏ミンチ、そして青梗菜。鶏ミンチがヘルシー感を演出。青梗菜もイイ塩梅の火の通りでシャキシャキで旨いです。麺は中細弱縮れ麺で、スープを良く絡め取ってくれる感じです。スープが少なめなので、完飲完食。ご馳走様でした。ミ・キみーる 蒲田店のカマタ名物タンタンメンは幻ですね。まぁ、次男坊で頂けますがw
あかいら!さん、こんにちは。 担々麺、実にいろんな解釈がありますね~。 挽肉が入っていれば担々麺と名乗れるのか? 謎は深まります・・・
ぬこ@横浜さん、まいどです! > 謎は深まります・・・ まぁ、言ったもん勝ちじゃないですか?w ニュータンタンもカマタタンタンもパンダタンタンも みーんな亜流感満載ですからw
本日はコチラ「気まぐれ中華 勝徳」へ伺い、ランチメニューとして提供されている「塩担々麺」を頂いて参りました。
場所は西蒲田。東京ローカル池上線の蓮沼駅という小さな駅のほど近く。先日爆発事件の起きたところから目と鼻の先の路地裏にお店はあります。
https://breaking-news.jp/2017/12/27/037386
お店に入ると大将が1人で切り盛り。町中華という雰囲気ではなく、田舎の喫茶店という風情。先客4人は週末の草野球の帰りのオジサンたち。後客は近隣サラリーマン2人という感じで地元に根ざしたお店です。
さて「塩担々麺」。中華鍋で調理された一品はカマタ名物タンタンメンのミ・キみーる 蒲田店を彷彿とさせるような雰囲気です。タップリの玉子が入れられており、ゴマのフレーバーはありません。先ずはスープを頂くと、ちょいピリ辛の塩スープって感じで、カマタ名物タンタンメンやニュータンタンの様な、ニンニクフレーバーはありません。これは本当に担々麺カテゴリーなのか?という感じのスープです。
トッピング具材は、溶き玉子、鶏ミンチ、そして青梗菜。鶏ミンチがヘルシー感を演出。青梗菜もイイ塩梅の火の通りでシャキシャキで旨いです。麺は中細弱縮れ麺で、スープを良く絡め取ってくれる感じです。スープが少なめなので、完飲完食。ご馳走様でした。
ミ・キみーる 蒲田店のカマタ名物タンタンメンは幻ですね。まぁ、次男坊で頂けますがw