ラーメン二郎 歌舞伎町店の他のレビュー
コメント
どうも〜!
二郎で、お昼に待たずに座れるなんて羨ましい!
麺がちょっとさびそうですが・・・・ライトな感じは当方にもあっていそうです。
歌舞伎町は、昔、夜に出現したのですが(笑)
お昼に行けるのいいなぁ!
てつ | 2008年9月18日 14:24ども〜
二郎ッスね〜(^^)
そういえば歌舞伎町にもあったんですよね。
東京都以外は神奈川大宮を除いて食べたので、そろそろ山の手内に行こうと思っていたところでした。
アザース!!
ライト系で麺量も少なめなら大盛も視野に入れていこうと思います〜
3ちゃん | 2008年9月18日 14:48どうもです。
歌舞伎二郎ですかー、何か芸能人のような名前ですが(笑)
ランチで二郎とは羨ましい〜ww
最近は思い立ったら二郎でボチボチ他店を歩き廻っています。
当然、歌舞伎町も視野に入れていますので参考になりました。
目黒二郎は今日ではなく、9/16でしたので日付を入れて訂正させて頂きましたm(_ _)m
ユー坊 | 2008年9月18日 16:54こんばんは。
此方はあまり良い評価が上がらないお店だと認識しておりました。
初心者に良いのではと言う意見も良くみますが、そのようですね。
700円と言うのもそそられませんね〜
私は地元の3店舗を巡る事にします。。。
ぽんたくん | 2008年9月18日 23:10どうもです〜。
おぉ〜、歌舞伎町ですかぁ〜。
コチラはまだ未訪なんです。先を越されました(笑)。
しかし、神保町の次が、コチラとは随分落差がありそうな感じがしましたが、食べやすくてなかなかでしたか。追随する者としては、有難い評価です!
そう、遠くないうちにクリアしようと思っております。
おうじろう | 2008年9月19日 14:01こんばんわ〜
おっ 少し足を伸ばされましたねえ〜〜
でも 意外とイイ評価で何よりですw こことお滝橋二郎は何かイマイチという先入観で
支配されていて(汗)足が向いておりませんが。。。行こうと思ったらすぐ行ける距離なんですよ〜〜
一度は自分で食ってみないとわかりませんです。
うこんさま | 2008年9月19日 21:54こんにちは。
ふむふむ、写真では二郎っぽく無いですね。
味もライトとの事なので、おっしゃるとおり入門編といったところでしょうか。
ワタクシはまだまだ「一之江」の一店のみなので、
こういう所で他を味わってみようかしらん。
しかし・・・・
ヒルメシ時にヨッパラったキャバ嬢とわ!
恐るべし歌舞伎町ですね。。。。
hima | 2008年9月21日 17:57
YMK
北崎ウンターデンリンデン


Hiroshi






たまには、歌舞伎町へ足を伸ばそうか?と
向かうは、アジア最大の歓楽街・歌舞伎町へ・・・
ホストさんや、キャバ嬢と思われる方々が、酔っぱらった雰囲気でタクシーに
乗りこむ光景を見ると、Yシャツ姿のサラリーマンには、イマイチ雰囲気が合わない(汗)
さて、J直系2店舗目となるわけだが、神保町で食べて以来、かなり間隔があいてしまった。。。。(汗)
12:15頃到着すると、3〜4席と空いており、入店後入口左脇の食券機にてラーメン(¥700)を購入し、あいている席に着席しカウンター高台へ「麺少なめ、固め!」とオーダーしたところ、「麺少なめだと、半分になっちゃいますけどよいですか?」との事で、すかさず「麺量って何グラムくらいありますか?」とヒアリングすると・・・「えーっと、だいたい220gくらいですかねぇ〜」という回答により、「(許容範囲と瞬時に判断し)じゃぁ、普通・固めで!」と再オーダーする。
店は、だいたい15〜6名程座れるカウンターづくりで、厨房にはスタッフが2名。
奥側のガラス張りの部屋には、更に2名いらっしゃり、なにやら仕込みをしているようだ。
店内のいたるところへ、「麺固め、やわめは、食券購入後にお伝えください」とかカウンター側面に、やさい、にんにく、アブラ、カラメのトッピングのオーダーするタイミングの説明など、丁寧に記されておりました。
※因みに卓上調味料ですが、BP、一味、カネシボトルがございます。
入店後、約10分経過した頃でしょうか? コールタイムがやってきて「麺固めの方?」といわれ「野菜・ニンニク」と伝え、ものの10数秒で高台に登場。
記念撮影を終え、いざ実食です!
写真ではわかりずらいですが、麺は想像していたより細め、直系では神保町でしか食したことがないため、その他直系との比較はできませんが、細い部類ではないかと思います。形状は、ほぼストレートな麺。
まずは、野菜をスープ側へ向けて、圧力を掛け押しこみ、スープと一緒に野菜から攻める! ゆで加減は好みの部類でシャキシャキしていてよい!
モヤシ、キャベツの比率は、モヤシ7に対してキャベツ3位の割合。
次に、豚(2枚)をスープ奥へ押しこみ、後でのお楽しみとして、、、、
麺を引っ張り出し、ズルッ〜っと逝く。
固めでオーダーしたが、一般的にいっても、普通のゆで加減。まぁ問題はないが、
もうちょっと固めで食べたかったのが本音。 前述のとおり、麺はJ系にしては細めの部類と考え、ワシワシ逝くというより、ぢゅるぢゅるぢゅる〜っと逝くタイプの麺。
ワシワシ派の方はちょっと物足りなさを感じるかもしれません。
続いて、スープをレンゲですくって啜ると、J系にしてはライトな部類と考え、私のようなJ初心者には食べやすいと考えます。
途中、ニンニクをスープに溶かし、(午後の営業はブレスケアでカバー!)野菜、麺をずるずるっ〜っと逝けば、なんともマッチした味わい深さとなり、よかった。
後半戦に、スープ中ほどに浸しておいた豚を引っ張り出し、頬張ると肉っっ!!といった食感でサクサクッっとした豚。これはこれでよかった。 最後にスープを2口、3口飲んで、ご馳走様!
思うに、Jが苦手の方でも、比較的食べやすい二郎ではないかと、考えております。
また、写真でもお分かりかと思いますが、「野菜、ニンニク」では、それほどびっくりする盛りではございませんし、楽勝で平らげることができました。
お隣の方が、野菜マシマシをしておりましたが、これは結構よい盛り具合でしたので、
自信がある方は、是非マシマシをコールをお薦めいたしまし。
最後に、立地的に致し方ないと思いますが、700円の値段と総合的評価により、上記点数という事で。