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コメント
おはようございます。
変な時間に目が覚めました笑
沖縄のヨモギってふーちばーですかね。
沖縄そばのお店に行くとザルでカウンターに置いてあるお店が結構ありますよ。
私は入れませんが変態的にぜひどうぞ。
イケちゃん | 2018年3月9日 03:13mona2さん,どうもです。
鮎ラーメンは残念でしたね。
鮎が丸ごと載っているラーメンは,限定で食べたことがありますが,こちらが有名なんですね。
RAMENOID | 2018年3月9日 04:45mona2さん、こんにちは。
私も、10年以上前に鮎ラーメンを求めて、お昼に行ったのですが
当時は夜から営業ということで、泣く泣く別のお店に行った覚えがあります。
(まだ、「ねこたま」があった頃かなあ)
このヨモギが乗ったラーメンもなかなか挑戦的。鮎は無理でも、これは試してみたいです。
問題は二子玉に行く用事が・・・w
ぬこ@横浜 | 2018年3月9日 07:49こんにちはー
鮎らーは夜なんですね、超参考!
ワタクシもいつか行こうと早10年くらい?
行っとかないといけないお店の一つなんですけどね~
プリティ | 2018年3月9日 09:14こんにちは(*^^*)
神出鬼没ですね。
ニコタマではまず此処と聞いてますが、
どうせなら、ストレートな鮎と美人女将を
いっぺんに拝みたいものです。
としくん | 2018年3月9日 09:50こんにちは。
鮎ラーメンいただくことできず残念でした。
昼に訪れたお客さんの半分以上は同じ思いをいだいているのではないでしょうか?。
沖縄のヨモギ・・・イメージわかないです。
glucose | 2018年3月9日 11:20こんにちは。
自分も鮎ラーメンは気になってました。
6月以降でないと食べられないという情報もありましたので、
確りリサーチして追撃しまづ。
kamepi- | 2018年3月9日 12:27☆祝1300店舗☆
またオサレな街に行きましたね~!
コチラ、つい先日お友達がレビュされて思い出したところでしたw
鮎のまるごとラーメンは夜だけなんですねw
でも、ヨモギがどんな風に合うのかが気になる~~~?
バスの運転手 | 2018年3月9日 13:21>イケちゃんさん
なんかそんな名前だったような。
実際、道端に生えているヨモギと変わらない変態味のような・・・。
>RAMENOIDさん
コメありがとうございます。
私も、あの麺家うえだで毎年限定提供される「鮎ラーメン」はかつて何度かいただいていたのですが、本家がまだだったので。夜のみとは残念!そのうちチャレンジします。
>ぬこさん
鮎ラーにフラれたことがあるのですか!
とりあえず開いてはいましたが鮎なしでして・・。
なかなかハードル高いですね。一時期閉店の話も聞いたような気もしますし。
mona2 | 2018年3月9日 23:03>プリちゃん
そうなんですよ。美人女将によろしいですか?なんて聞かれてしまって。
最新のメニュー表もアップしないといけませんね。
>としくんさん
私はラー目的で動くことがほとんどないので(福島県内ではあるんですが)、やっぱこの時も必要に駆られてです。
10以上我慢しました(笑)
>glucoseさん
ヨモギは道端のヨモギの厚みがちょっと薄いものみたいなものです。
私も田舎道歩きながらヨモギの葉っぱをちぎりつつ食べていますから馴染みの味です。
ですが、これ、スープに妙な具合に合うんですよね。
mona2 | 2018年3月9日 23:08>kamepi-さん
夜はやっているようですよ。
メニュー表に上げますね。てか、仙台のお魚ラーメンの方を食べたいです。
>バスさん
1300店なんですね。なんか、倍のお店に行っているような気がしていたんですが。
みさえさんが毎年鮎ラーメンを出していたんですが、もうやっていないですよね?
あれは美味かったんです。
mona2 | 2018年3月9日 23:12
mona2
グロ
さるたん


水商売





「備忘録的メモ」
鮎がまるごと乗ったラーメンってビジュアルを拝みたくて、そういえばもう10年以上経っていた。
新座の「麺家うえだ」でも毎年、鮎で出汁を取りまるごと一尾(場合によっては二尾)のる一杯をいただいていたけど、やっぱ本家で食べたい。
と、行ってみたら昼は「しょうがそば」一品のみだとのこと。全然知らんかった。
いいですか?と美人女将に言われたら、はい~と返事するしかないし。ってか、ここに来たかったんですよ。
おにぎりが付くそうですけど、遠慮しました。
カウンターは狭い。奥の人が出られなくなるからと席が空いていても店内に入れない。しばしの待ち。
その場でご主人が野菜類を揚げている。それをしながらのラーメン作り。
ああ、これは生姜味が満載だし、サラサラとした鶏白湯みたいなスープに溶け込んで体が温まる。
いろいろな香辛料も使われているよう。生姜一筋という味わいとは違い、やっぱお値段から鑑みると何かプラスされている。
麺は細麺。伸びも遅いし、加水はどうだったっけ?懐かしの麺という感じはしつつも、美味しくいただけた。
もともと三つ葉が乗っているのですが、ここに変態ナマもの系が添えられます。
沖縄のヨモギだとか。名前は聞き直したものの覚えられない(笑)。
まあ、道端に生えているヨモギと変わらないシブミを持つものを好みでどうぞということです。
なんだろう、ヨモギは結構この一杯ではキーワードになりますね。
生姜との相性を考えるとベクトルが違うスパイシーさがガチンコしながら物好き相手を最終的に融合するみたいな。
青臭さって生姜には求められない分、3D的な変態領域に到達しそう。
揚げ物はレンコンにゴボウ。パリパリ食感あり。デカイバラロールも用意されています。
素直に生姜ラーを楽しもうという方には、このヨモギはオススメできないです。
写真はそのヨモギを乗せた図。
鮎のまるごとラーメン食べたかった。夜のみかあ~・・・