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コメント
お疲れ様です。
大分で羽田製麺とはビックリです!
このような正統派な中華そばが食べれる店もあるんですね。
酒乱 | 2018年5月1日 17:41続いて
↑同感です!。
ビックリしますよね。
大分にも新しい風が吹いているようですね。
mocopapa(S852) | 2018年5月1日 17:51酒乱さん、おはようございます!
軒先にでかでかと羽田製麺をうたっていて、調べたら福島の製麺所だったので自分も驚きました。
本文に書き忘れましたが、Πウォーターを使用しているということなので、全体にわたって
しっかりとこだわっているようです。この先楽しみなお店です。
なまえ | 2018年5月2日 07:40mocopapa さん、おはようございます!
大分市民の胃袋を早くも掴んでいるようです。
駅周辺でこの手のラーメンを提供する店はほとんど見かけないので、
どこかまで伸びるか興味があります。
なまえ | 2018年5月2日 07:41
なまえ

まだおおお






豚清湯ということで、豚らしい旨味がしっかり広がるも、女性店主らしく、野菜由来かほんのりした甘みも感じられ、豚らしい力強さはほどほどに、全体としては柔らかいタッチにまとめられている。魚介も使用しているようで、豚の旨味の背後に見え隠れする印象。醤油の主張は適度で尖りはなく、香味油も目立たず、あっさりしているので、ついつい飲み干してしまった。
福島の老舗、羽田製麺の太平打ちの縮れ麺は、ぷりぷりつるつるした食感で自分好み。
具は、刻み葱。メンマは標準的なもの。半熟卵半分。中厚の豚バラが3枚。デフォでやや高めなのは、これが理由かな。よく煮込まれていて柔らかくまずまずおいしかった。
店内のマンガによると店主の旦那さんの出身元の東北の醤油ラーメンで開眼し、食の道場で修業したそうで、大分に新しい風を起こしそうな一杯だった。昼のみ営業でややハードルが高いが、すでに行列ができている注目店。