RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
小山市のこちらは気になっていました。
私もホンビノスを乗せるのか?という感想。
ハマグリなら見慣れているけど珍しいですよね。視覚的に。
この前食は天夢でしたか~、インパクトに押されたままこちらに流れてきたのですね(笑)。
mona2 | 2018年5月6日 08:40どもです。
今日これから嫁の実家(小山)に用事があるので
イズムさんに向かいます(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年5月6日 12:52RAMENOIDさん、
この店最近ちらほらと名前を聞きますね。人気上昇中といった感じでしょうか?
ホンビノス貝、最近使う店が多いですが、やっぱりハマグリのほうがいいなあ。
まなけん | 2018年5月6日 15:33こんにちは。
稲葉さん出身とは楽しみです。
駅近くも嬉しい。
こんにちは〜
新店レポお疲れ様です😊
貝で稲葉さん出身とは気になりますー👌
ブックしておきます✋️
銀あんどプー | 2018年5月6日 17:34こんにちは
貝鶏ですか。
美味しそうに見えます。
850円ならギリギリセーフな感じもします。
駐車場もろくに確保もしないで文句を言う店を見た事があります。
出店の際の計画がしっかりしていて素晴らしいですね。
応援しに行かないといけませんね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年5月6日 17:47貝好きなので凄く気になってます。
仰る様にホンビノス貝って出汁を採るには良いけど身肉を食べても蛤の様な濃い旨味は、、
刻んでクラムチャウダーにすると本格ですよね!
角海屋 | 2018年5月6日 18:09こんばんは。
稲葉出身で鶏よりも貝を前に出してくるとは面白いですね。
つけ麺も気になります。
kamepi- | 2018年5月6日 19:24こんばんわ~
名店の出身なんですね~!
鶏チャーのクオリティーはイマイチでしたか?
でも大きなホンビノス貝が載っているのは個人的には嬉しいです♪
ちなみに名店と書いたのは「稲葉」さん、まだ行けてないんですw(泣)
バスの運転手 | 2018年5月6日 20:28こんばんは。
Mさんレビューで気になり、一応BM中です。
前店の烏賊まみれの一杯の後だと、
より淡白に感じたかもしれないですね。
駐車場が確保され、
お店の雰囲気も良さげですし、
頑張っていただきたいです。
おゆ | 2018年5月6日 20:45こんばんはぁ~
稲葉さん出身の鶏と貝のお店なんですね。
貝が前に来るのは好きですが、鶏も確り出ていた方が
出汁の厚みがあっていいですね。
mocopapa(S852) | 2018年5月6日 21:13こんにちは。
稲葉さんのDNAを引き継ぐお店ですね。
ホンビノスのだしは結構好きです。
栃木も駐車場は必須ですからね。
ももも | 2018年5月6日 21:51こんばんは。
こちらのお店は完全にノーマークでした(>_<)貝は好きなので気になりますが、私も鶏は強く出ているほうが好きかもです^^
poti | 2018年5月6日 22:43こんにちは。
名店からしても修行店のDNAが受け継がれているのが感じられます。
自分は貝好きなのでこれくらいべジャストになりそうです。
glucose | 2018年5月7日 08:57こんばんは。
貝が前面に出て美味しかったと思ったのですが、
蛤とは違ったんですね。

RAMENOID
SONIC
スロレプ
Boys2麺







帰り際に,4月中旬に開店したこちらへ。
古河の名店「麺堂 稲葉」さん出身,貝出汁の清湯をメインに据えている店と言うことで注目していた。
線路近く,駅からそう遠くない場所でもしっかり駐車場を確保してくれているのは有難い。
店の外観は,白と木目を基調とした小洒落たカフェ風。
店名によく合っている。
メニューは鶏白湯ベースのつけ麺と鶏清湯ベースの汁そば。
どちらにも「白ハマグリ=ホンビノス貝」が使われていて,汁そばには醤油と塩が用意されている。
塩派なので,標記メニューのボタンを迷わずプッシュ。
850円と,基本の清湯メニューとしてはややお高めな価格設定。
軽い中待ちを経てカウンターに通される。
オープンキッチンという感じで,厨房内の作業がよく見渡せる。
きびきびした作業を眺めるうちに提供されたのは,口を開けたホンビノスが載った,薄濁りスープの塩。
麺は,加水を抑えた細ストレート。
清湯系によく合う定番の麺だ。
スープは貝の旨味がしっかりと抽出されたまろやかな味わい。
油はやや控えめで,鶏よりも貝の方が前面に出るチューニング。
鶏好きとしては,鶏のインパクトがもう少し欲しいような気がしてしまったのは,前店の強烈なスープで舌や鼻ががしびれていたせいもあるかもしれない。
具は,玉ねぎ,メンマ,2種のチャーシュー,ホンビノス貝。
角材状のメンマが,やや甘めの味付けだったのはちょっと好みから外れる。
チャーシューは,豚肩ロースと鶏ムネの低温調理タイプ。
豚の火の通り具合はなかなかいいが,鶏は形状含め,もう少し研究が必要かな。
白ハマグリ……と呼ぶ店も多いホンビノス。
出汁はよく出る貝だと思うが,具として載せる店は多くない。
この貝も美味しいのだが,やはり蛤とは違うかな。
個人的には,身を食べるならクラムチャウダーのような洋食系か,鶏白湯のような濃厚系の方が合う気がする。
麺量は140gほど。
名店のDNAを受け継ぐ良店。
ちょっとお高めに感じるが,契約駐車場をしっかり確保したのが価格に跳ね返ってるのかな……?
機会があったらホンビノスを使った鶏白湯ベースのつけ麺も試してみたい。