コメント
こんにちは
それだけ美味しそうなでかいチャーシュー良いですね
岩海苔も入ってこれだけの内容
コスパも良いですね
キング | 2018年7月4日 12:19こんにちは〜
おー!行かれたんですね!!
そうなんですよ!煮干しと醤油そして苦味の出過ぎない絶妙なライン!
ホント全てのバランスが良いんですよ!
そして、この贅沢な一杯をこの値段で出しちゃうっていう凄さ!
なんちゃって煮干しじゃ絶対に追いつけないです!
ハチワレ(プニキ) | 2018年7月4日 12:49こんにちは
好きな店の欄にローテーションと書いておきながらかなり長い事行ってません。
だいぶ趣きも変わった事でしょう。
また行かないといけませんね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年7月4日 12:56こんにちは!
私もこの白醤油煮干しは未食です‼️☝️
こんなにCP良かったっけ⁉️🤔と思いました。
確かめに行かなくちゃ‼️ですね😆
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年7月4日 14:14どもです。
間借り営業から始めたんですか?
応援したくなりました!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年7月4日 19:18こんばんは
極濃煮干を頂いてから満足していたら今は白醤油煮干なんてメニューもあるんですね。
久し振りに行ってみたくなりました。
コウスケ(雑種;18歳) | 2018年7月4日 20:19Beckyさん おばんです。ども。
スタンダードな価格で、いい感じの仕上がり!
280gで行きたいですね!(大丈夫かな?)
しかも、ネギ ありで!
村八分 | 2018年7月4日 20:37Beckyさん,どうもです。
麺量多めの煮干しの優良店。
いいお店ですよね。
魚列がやえないのも頷けます。
動物系使用,大賛成。
RAMENOID | 2018年7月5日 05:22こんにちわ~
もう3周年なんですね~!
思えばオープン初日に行ってとっても気に入ったんですが、それから行ってませんw
あっ、大宮店も訪問済みですが。
バスの運転手 | 2018年7月5日 09:10こんにちは
お肉様、ホロホロですね!
わたくしが昨日訪問したお店も総本山でした(笑)
魂どん | 2018年7月5日 15:50こんにちは。
絶賛ですね。
煮干しと白醤油のこのナイスバランスにたどり着くまで幾多の工夫をされたのでしょうね。
glucose | 2018年7月6日 09:55こんにちは。
先ほど いただきました。
美味しかったです。
Mさんへ
コメントありがとうございます。
こちらはCPがよくて美味しいですよね。
プロフみさせていただきました。相当拉麺食べ歩いていますね。
このあたりは、よしかわと四つ葉、一心など結構好きな麺屋も多いのですよ。
こちらに来て他店も連食されてるのだと思いますが、
今度、茨城の虎徹に訪問してみたいと思っています。
虚無 Becky! | 2018年8月7日 15:04
虚無 Becky!

痛風だけどラーメン食べたい
やまんば
よっしーR
イッチー





平日の昼間ではあるが、車でしか訪問できないこちらは、
外待ちができるほど混んでいた。
問屋街の「大門店」の間借りから営業を始め、
あれから3周年、煮干一筋で根強いファンへ人気が高まっているようだ。
本日は、まだ未食の「白醤油煮干そば」を頂いてみる。
店自体アニマルオフではないようではあるが、
動物系の脂と白醤油にこだわった煮干拉麺のようである。
アニマルオフをラヲタが語るなとは思うが、
「ベジポタはファッションだ!」と主張する「上から目線」なラヲタもいるそうである。
煮干は動物ではないが植物だけで出汁ができるのであろうか?
麺量は、並180g中230g大280gといずれも無料で味わえるのも、
この麺屋の大きな特徴である。
数分でおかれた拉麺は、エキサイティングな仕上がりだ。
白醤油とは、あっさり感を残しながらも、煮干の力強さが逞しさを発揮している。
醤油だれが、拉麺の輪郭を引き締め、味のぼやけとは皆無である。
苦味に支配されぬギリギリの線で、煮干の旨味と香りを躍動させるスープである。
中太ストレート麺は、自家製ご自慢の香り高い小麦感、
甘みが芳醇で、パツンと粘りの残る絶妙な茹で加減とこの喉越し、
スープが良く絡み、相乗効果は抜群に高い。
麺量は中230gでお願いしたものの、150g前後の方が、
スープを味わえ、バランスがとれてるようにも感じるがボリュームは満足である。
他の煮干店と大きく差別化できるのは、この大判のトロトロなチャーシューの存在であろう!
箸で持つとポロリと崩れる柔らかさと煮干醤油の出汁を吸い込み、
コクと旨味を主張するボリュームたっぷりな煮豚は流石である。
ネギやカイワレ、岩海苔でさらなる高揚を演出し、
素材の立体感を強調させるこの魔法には、下手な煮干店は追従できないであろう。
素材全てが共存一体し、本能的な旨さを満喫できるのである。
高CPで満足な一杯。
煮干のリーダー的な存在は変わらずつけ麺などもあるそうで、
今後も楽しみな麺屋である。
ごちそうさまでした。