コメント
KMです。
おはようございます。
>豚骨っぽさをワイルドに感じました。
やはりこれが特徴ですよね。
豚はトロトロ系ではないですね。
>ソウルに訴えかけてくる何かが足りないような
よく上品と表現されますが、このあたりに関係あるのでしょうか?
KM | 2008年10月5日 06:57昨日はドモでした!
キャベツともやしを別々に茹でるなど、丁寧さも感じつつも
スープ量が少ないことがやはり、ツライすね?
あっしこの一ヶ月間に2名、直系二郎に同行しましたが両名ともに好評でした。
年齢カウンターがいよいよ40台へ突入しましたよぉ!
おめでとうございます。
1日1麺 | 2008年10月5日 10:20こんばんは。
「洗練された二郎」ですか。
世田谷区は二郎系のバリエーションが豊かな地域ですよね。
こちらのブタはブレが少ないと聞いていたのですが、やはりブレることはあるんですね。
貴重な情報ありがとうございます(笑)
行きたい……行きたいけど、機会がない……でも、行きたい……(悩)
E.T.O | 2008年10月5日 23:45おひさししてます^^
いやー、この画いいすねー^^
豚がうまそう^^もやしたまらん^^
豚骨醤油食いたい^^
がる | 2008年10月9日 20:22
SPARK影
味玉三郎
さんわた
トーキョースペリア
たこすけ






世田谷通り沿いのお店です。ジロリアンの初期症状が出始めている友人と行きました。お店より先にオープン記念で60分100円のパーキングを発見。そこから歩くこと二・三分。目立たぬお店に到着しました。実食中は七名。券売機にてデフォを購入。ヤサイ多めは食券提出時、この予習は完璧(笑)。お替りお冷は高台ポットです。
コイツは高台に置かれます。広口ドンブリだからかヤサイ山の圧倒感はありません。横からのアングルは諦めて上からパチリ。12:52撮影。スープが少なめですネ〜。しかし、この系統では随一の豚骨臭!豚骨っぽさをワイルドに感じました。
ヤサイはモヤシとキャベツを別茹でですか?写真の右側がモヤシ、左側がキャベツ。3対7位の比率でしょうか。別茹でなら安定した比率になりますネ。茹でたてでシャッキリ、徐々に混ぜていくのも楽しいw 豚は二つ、ん〜もう少しトロ系かと思っていましたが、ややパサ系。チャーシューとして考えるなら厚手ですが豚と考えれば薄手かなぁ。
麺は平打ちの極太ちぢれ麺。ウネリも施されている感じ。かなり硬めの仕上がりでアゴに心地よい疲労感を与えますw ドンブリの大きさから予想する麺量よりも多く感じました。なかなか存在感の強い麺です。
卓上の二つの壷は刻みニンニクと一味唐辛子。ニンニクは私の好きな手切りでしょう、不揃いの形状が物語ります。一味もナイスですョ〜。スープに深みを与えてくれます。二つの壷の効果は高いですョ〜。
旨いです。盛り付けも美しいですし、随所に見られる丁寧な仕事振りは洗練された二郎に好感を覚えました。ただ、、、ソウルに訴えかけてくる何かが足りないような。。。抽象的でスミマヘン。
友人が あっという間に ジロリアン