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コメント
どもです。
興味津々なんですが、ある意味様子見!
だんだん行き気がしてきました(笑)
担々麺にしちゃうかも(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年8月28日 07:49おはようございます☆
一瞬アウトローかと思ってどんな破天荒なラーメンなのかと思っちゃいました(笑)
この系統のラーメンは食べた事ないのですが、レビューを拝読して興味が湧きましたー。
イロモノっぽいですがベースがしっかりしてそうなので食べてみたいですね。
ノブ(卒業) | 2018年8月28日 07:56おはようございます^^
アワニボも美味しかったですが、やや作りが
粗いように感じました。
>ここはまずデフォでしょ。
やっぱり?
としくん | 2018年8月28日 09:20一度は食べてみたく心が惹かれています。
でも飽きやすいのかも。
虚無 Becky! | 2018年8月28日 09:30一度は食べてみるべき、、
何度も食べたい中毒性も好きですが(笑)
絶品味玉が泡に隠れて黄身しか見えないのがもどかし〜
食べて確かめねばですね!
角海屋 | 2018年8月28日 09:37ここまで行きましたか。
煮干しのアワモノもメニュー化されているんですね。
それは食べてみたい。
mona2 | 2018年8月28日 10:05こんにちは。
泡系ですか・・・。
支部長に追随していただきましょう。
glucose | 2018年8月28日 12:39こんにちは。
泡系のラーメンってほとんど経験ないんですよね!関西に多いイメージですが、埼玉で食べられるなら食べてみたいです☆
poti | 2018年8月28日 14:14アワ二ボを選んだとしさんが反応していますね(笑)。
泡が減る後半に飽きないか気になりますが、憂慮の様ですね。
おゆ | 2018年8月28日 14:55こんにちは。
この泡はずっと残ってるんでしょうか。
自分が仙台で食べたやつは直ぐに泡が消えてガッカリだったんですが。
泡が残るのなら麺にも良く絡んで良いですね。
kamepi- | 2018年8月28日 16:00こんにちは〜
泡系はこっち方面ではなかなか定着しないですよね😅
都内だとろく月のイメージがとても強いです👍👌
銀あんどプー | 2018年8月28日 16:55こんにちは
関西は泡系のおみせがちらほら見かけますが
関東では珍しいですね。
特に惹かれはしませんが、一度は食べてみたいですね。
mocopapa | 2018年8月28日 17:13こんばんは
おぉ、行かれましたか。
ガッチャマンさんのとこへのコメでそうかなと^ ^
確かに名前が微妙ですよね。
美味しさは名店譲りのスープの土台がしっかりしてるからでしょう。
泡で口当たりが滑らかになりますよね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年8月28日 18:30こんにちは。
泡系はまだ食べたことがないかも。
色々と拘りもあるようで、いいですね。
最近は自分は県内ばかりです。><
ももも | 2018年8月28日 19:47RAMENOIDさん、
関西ではやっている泡系ですね。関東でも少しづつ見られるようになってきましたね。
まなけん | 2018年8月28日 20:06どもです!
大人のランドのような店名ですねぇ。
泡姫たる一杯はきちんと個性と丁寧な調理ある一杯でしたか。
なんとなくこのホイップ感はつけ麺とかのほうが映えそうな気がいたします。
さぴお | 2018年8月28日 20:11こんばんわ~
自分も気になっているお店です。
確かにいろいろ手が掛かっているだろうし二種類のチャーが載って750円は素晴らしいですね♪
ゼリー状の味玉も美味しそうです♪
バスの運転手 | 2018年8月28日 20:58こんばんは!
この前、初訪問してきました。
冷し豆乳担々麺も、美味かったっすヨ(^^♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年8月28日 23:32こんばんは.
泡のラーメンが関西で流行ってるとすする君が言ってました.
やはり,一度は食べてみたいですね.
Paul | 2018年8月31日 20:44
RAMENOID
ビール牛(うし)
メシマス・メニホーソ
Choco Smile!
らめっくま






店名がその……ソープ何とかみたいなこの店。
泡系らーめんって,何となく想像は付くが,今年4月に開店して以来,ずっといただいてみたいと思って狙っていた。
スーパーの向かい側にある,こじんまりとした店。
入店すると,ご店主らしい男性がお出迎え。
後会計式。
「アワニボ」とか,「担々麺」とか,「冷やし担々麺」なんかもあったが,ここはまずデフォでしょ。750円である。
スープを撹拌するような音を聞きながら待つことしばし,提供されたのは,ホイップされた真っ白い泡に具が半分沈みかけたビジュアルが印象的な一杯
麺は,低加水の中細ストレート。
先レポによると菅野製麺所製とのこと。
やや硬めの茹で具合で,ちょっと粉っぽい感じは,豚骨に使われる麺を太くしたような感じで,濃厚系によく合う。
絡むスープは想像通りクリーミー。
丸鶏も使った豚骨スープを,ブレンダーで撹拌し,泡立てているようだが,臭み等癖のない濃厚スープが優しく麺を包み込む。
たしかに,そのままのスープとは味わいが違う。
癖になるかと言うと,そんな感じではないが,一度は食べてみるべきだ。
具は,万能ねぎ,ナルト,半味玉,2種のチャーシュー。
白いスープに浮かんだ万能ねぎは,卵黄のオレンジ色,ナルトのピンクととともに,ビジュアル面でも貢献。
その味玉なのだが,黄身がゼリー状になった逸品。
味玉増しはあったっけ?
この価格で2種のチャーシューが載るのも嬉しいところ。
豚肩ロースもなかなか美味しいが,鶏ムネの低温調理のレア具合が秀逸。
なかなかこうはいかないものだ。
味玉の仕上がりからも分かるが,このご店主,火加減が絶妙だね。
麺量は130gほどだろう。
土鍋で炊いているというごはんがあるので,足りない方にはそちらがおすすめ。
「泡系」という色物勝負のような印象があったが,思ったよりもずっと拘りのある細心の注意が払われた一杯だ。
具やらごはんやらからも,その配慮がうかがえる。
機会があったら再訪し,他のメニューもいただいてみたい。