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久々の連食で、1軒目の「鶏白湯 蔭山」から30分のインターバルを設けて、2軒目は「鶏そば なんきち」に初訪問した。お店のTwitterを見ると、今は煮干しがメインとの事で、一瞬迷ったが、そこは初心貫徹で、鶏白湯醤油の食券を購入。カウンター席とテーブル席の構成になっている。店内は落ち着いたトーンの色でBarのような雰囲気だった。店員さんはワンオペで忙しそうだった。5分程で着丼。1軒目の「鶏白湯 蔭山」の「鶏白湯麺塩そば」よりもスープは濃厚。サラッとしているがコッテリでオイリー。醤油ダレにより、ハッキリとした味になっており、塩分濃度は高い。小生的は「味濃く」「コッテリ」派なので、好みのラーメンだ。麺は全粒粉で平打ちタイプ。硬めに茹で上げられておりシコシコとした食感。濃厚なスープと完全にマッチしている。そして、特筆すべきなのは鶏と豚の2種類のチャーシューで、低温調理特有のシットリした仕上がりになっている。鶏はシットリなのにシャキッ、シャキッとした不思議な食感を経験。豚はこれだけで充分なメインディッシュになる旨さ。久々にスープまで完飲してしまった。(普段は残すことが多い。)非常に完成度の高い一杯だった。ランチタイムは、ご飯が無料とのことだが、連食の為、自粛した。ネットの情報によると「和え玉」という油そばのような麺を追加注文するのがポピュラーと書いてあったが、次回は「濃厚煮干そば」を食べてみたいので、そこで注文しようと思う。こちらの店も再訪決定……(゚Д゚)ウマー!!!http://interactive-salesmen.blog.jp/archives/76902896.html
2軒目は「鶏そば なんきち」に初訪問した。
お店のTwitterを見ると、今は煮干しがメインとの事で、一瞬迷ったが、
そこは初心貫徹で、
鶏白湯醤油
の食券を購入。カウンター席とテーブル席の構成になっている。
店内は落ち着いたトーンの色でBarのような雰囲気だった。
店員さんはワンオペで忙しそうだった。5分程で着丼。
1軒目の「鶏白湯 蔭山」の「鶏白湯麺塩そば」よりもスープは濃厚。
サラッとしているがコッテリでオイリー。
醤油ダレにより、ハッキリとした味になっており、塩分濃度は高い。
小生的は「味濃く」「コッテリ」派なので、好みのラーメンだ。
麺は全粒粉で平打ちタイプ。硬めに茹で上げられておりシコシコとした食感。
濃厚なスープと完全にマッチしている。
そして、特筆すべきなのは鶏と豚の2種類のチャーシューで、低温調理特有の
シットリした仕上がりになっている。
鶏はシットリなのにシャキッ、シャキッとした不思議な食感を経験。
豚はこれだけで充分なメインディッシュになる旨さ。
久々にスープまで完飲してしまった。(普段は残すことが多い。)
非常に完成度の高い一杯だった。
ランチタイムは、ご飯が無料とのことだが、連食の為、自粛した。
ネットの情報によると「和え玉」という油そばのような麺を追加注文するのが
ポピュラーと書いてあったが、次回は「濃厚煮干そば」を食べてみたいので、
そこで注文しようと思う。こちらの店も再訪決定……(゚Д゚)ウマー!!!
http://interactive-salesmen.blog.jp/archives/76902896.html