コメント
こんにちは。
昨年くらいから個人的にタンメンが流行ってます。
いや、味噌もチャンポンなんかも流行ってるんですけどねw
大岡山だと他のデカ盛りな店を狙ってしまいそうで
たどり着けないかもですが、いつかここも狙ってみたいです。
プリティ | 2018年9月9日 11:54大崎氏は一体?
同感です 笑
>「満州飯店 七北田支店」
場所も量もそりゃ無理ですって 笑
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年9月9日 16:30あかいら!さん、こんにちは。
>ダイナミックに荒々しいやっつけ感
タンメンにそーゆーのを求める気持ちは分かりますね~。
先日食べた「天下一いずま」なお店のタンメンがそんな感じでよろしですw
昆布酢はちょい気になりますね。スッパーに味変したタンメンも良さそう。
ぬこ@横浜 | 2018年9月9日 17:21プリティさん、まいどです!
> 昨年くらいから個人的にタンメンが流行ってます。
> いや、味噌もチャンポンなんかも流行ってるんですけどねw
相変わらず守備範囲が広く!
どんな暴投でもエクスペリエンスとして受け入れるところはスバラシス!
> 大岡山だと他のデカ盛りな店を狙ってしまいそうで
> たどり着けないかもですが、いつかここも狙ってみたいです。
コチラのお店は、大盛も野菜も全ての追加トッピングは有料なので、
間違いなく辿り着けないですね...
学生なら常にライス無料ですから、それ狙いで行くしかないですね~ww
あかいら! | 2018年9月10日 10:29ぶるぢっちゃんのウワサの町中華、まいどです!
> 場所も量もそりゃ無理ですって 笑
イヤイヤ、タヲタを宣言するのであれば!
是非是非、松島観光のついでに!w
あかいら! | 2018年9月10日 10:31ぬこ@横浜さん、まいどです!
> タンメンにそーゆーのを求める気持ちは分かりますね~。
ですよね~、同意頂き、ありがとうございます!
やっぱり、タンメンは豪快じゃないと!
> 先日食べた「天下一いずま」なお店のタンメンがそんな感じでよろしですw
確かに~
今度は是非是非いずま三世にイカなければ思っている次第です!
> 昆布酢はちょい気になりますね。スッパーに味変したタンメンも良さそう。
これが一番良かったですよ、コチラのお店では(爆)
あかいら! | 2018年9月10日 10:33こんにちは。こころは台湾混ぜ以外に色々始めてますね。タンメンに昆布酢はいいですね。

あかいら!
怪麺隊
Eagl30
hori
チャギー






何気に妙な盛り上がりを感じるコチラ「大岡山タンメン」。先週伺った時の行列はオープニング・セールのワンコインが故だと言うことは分かりました。で、今週も行列が?尋常無い盛り上がりを見せているのか?と思いきや、至って平穏。特段盛り上がりはありませんでした... 大崎氏はいったい...?!
お店に入ると左手に券売機。狭い厨房には3人もの店員さん。Too Muchな感は否めません。皆様屋号となっている一品を頂いておりますが、天の邪鬼な自分はレギュラーな腕前を確認すべく「タンメン」を頂くことにしました。
オペレーションを見ていると、キッチリと中華鍋で野菜をシャキッと炒められております。火力が強いのか炒め時間は限りなく短め。そしてスープはファクトリーメイドですかね?小振りの寸胴に入れられたスープを、小さな雪平鍋に取って、一杯一杯温められております。
さて「タンメン」。面構えはイイですねぇ~ キッチリ炒められた野菜が盛られておりますが、町中華と異なるのはキャベツが少ないことですかね。モヤシとニラがメインです。それ故炒め時間が短くてイケる訳ですね。タンメンの旨味はキャベツだと思うので、ちょっと残念な感は否めません。
野菜はシャキシャキ、随分とニンニクが効いております。豚肉もタップリと入れられているのは嬉しいですが、チープなバラ肉じゃないので、ちょっとステキな雰囲気になっております。町中華のタンメンとは一線を画している感じですかね。求めるものも異なります。
スープは豚骨の効いた塩スープで、これまた随分と小奇麗に収まっている感じ。そして何より違和感があるのは麺。中細低加水のストレート麺って、タンメンの麺じゃないだろっ!って感じです。野菜とスープは悪くないのですが、この麺がタンメンらしさを完全にスポイルしております。
しかしながら嬉しいポイントも。カウンターに置かれている昆布酢。これはイイですねぇ~ しっかりと昆布の旨味の出ているお酢は、これだけでもグビグビと頂けそうです(良い子はマネしないで下さい)。これをドンブリ2周すれば、スッパーな旨味で、更に食欲を引き立ててくれます。後半戦ですがw 完食完飲。ご馳走様でした。
お店の出口は入口とは別にカウンターの奥にあります。わざわざカウンターから出て、扉を開けてくれるのは、嬉しいですが、タンメンに求めるものは、小奇麗さとか丁寧さとか親切心とかではなく、ダイナミックに荒々しいやっつけ感であるのは自分だけでしょうか?何れにしましたも優等生なタンメンと言う感じです。