コメント
どーもです。
高知県GETならず、残念です(笑)
しかし、魚介がそれほどまでに主張している
味噌ラーメン、チト想像がつきません。
魚介好きの私としては、是非是非訪問せねばなりません。
YMK | 2008年10月15日 11:48himaさま、kaitです。
こちら本当に目立たない店です。昼しか営業してないみたいです。
あたしが食べた醤油も魚介香りたつものでした。
今度味噌食べてみます。
kait | 2008年10月15日 15:29「バーチャル日本一周ラーメンの旅」の進捗具合は如何でしょう?
プロフィール欄にでも、その進捗状況が判れば色々情報提供できるかも!
なんて思っているんですが、そこはご自分で探したいところですかね?!
自分は二郎直系、亜流、インスパイア制覇を密かに目論んでいるんですが、
無尽蔵に出現してくるので、全然達成率が上がりません(爆)
ではまた!
あかいら! | 2008年10月15日 16:50こんばんわ。
味噌よりもそしてまたニンニクよりも存在感のある魚介ですか?いいですね。
魚介系も味噌も好きなので、期待したいですね。
でも、そんなに香りの強い魚介は想像できないですね。
scirocco(実況中継風) | 2008年10月15日 20:04おばんです。
さかな君が登場したのかと思いましたw。
黒潮・・・っていったら千葉の外房じゃないですか〜。
魚介と言えば銚子漁港もあるし・・・。
って思うのは千葉県人だからでしょうか。
しかし魚介がメインの味噌ラーメンって珍しいですね。
世の中には面白いラーメンがたくさんありますねw。
エイチジー | 2008年10月15日 20:41おばんです。
さかな君が登場したのかと思いましたw。
黒潮・・・っていったら千葉の外房じゃないですか〜。
魚介と言えば銚子漁港もあるし・・・。
って思うのは千葉県人だからでしょうか。
しかし魚介がメインの味噌ラーメンって珍しいですね。
世の中には面白いラーメンがたくさんありますねw。
エイチジー | 2008年10月15日 20:41此方にも失礼します!
おっと此方は食べてみたいお店です。
先日「焼き豚ラーメン 東煌」に行った時、どちらで食べようか迷いました。
フムフム魚介系がそこまで効いていますか?興味津々です。
私の駄舌は「味噌ラーメン」だと出汁の判別が付かない事が多く、楽しみです。
魚介系はかなり好きなので、ハマルかも知れませんね〜
近い内に食べてみます。
ぽんたくん | 2008年10月15日 22:37コメントありがとうございます。
YMKさん、
マチガイなく、魚介は強いです。
ただ、動物系に慣れ親しんじゃうと、少々パンチ不足に思えちゃうかもしれません。
まあ、話のタネ程度にいかがでしょうか。
kaitさん、
コチラ、昼のみですか。
店内には営業時間も定休日の記載も無く、サッパリ判りませんでした。
悪くないけど感動もなし、といったところでしょうか。
あかいら!さん、
あかいら!さんこそ、二郎系だけでなく仙台や金沢制覇など、
かなり精力的にこなされてますよね。
ワタクシのようなチャランポランな企画など足元にも及びません。
今日は、沖縄をゲットできました!
scirocco(実況中継風)さん、
そうなんですよ、ニンニク入れても魚介なんですよ。
他のメニューも同様らしく、店主のコダワリを感じます。
ただ・・・・
アブラっけが足りないからでしょうか、
量の割には妙にハラモチの悪い一杯でした。
さん、
そうですか、千葉の方から見れば「黒潮」は千葉でしたか!
それは失礼いたしました。
魚介の効いた味噌はらーめん 兼吉でも食べましたが、
確かにココまで強烈なのは珍しいと思う次第です。
ぽんたくんさん、
ぜひとも師匠にも食べていただきたいです。
物足りなさはサイドメニューで・・・
という訳にはいかない店ですが、とにかくお試しを!
hima | 2008年10月16日 17:46どうもです〜
最近忙しかったせいかなかなか見ることが出来無くて。。
店名って結構由来するんですけどね〜
でも、魚介先行逃げ切り型って言うところは名前通りなんですかね。。
私も皆さんの仰るとおり、このタイプの味噌は未経験ですよ。。
BMしておきます〜〜(^^)
3ちゃん | 2008年10月20日 23:53
hima


酔いどれ伯父さん
めたぼうまん
ふじたつ





08/10/14。
12:30頃の入店で先客5〜6名。
おそろしくシンプルな店構えで、「ラーメン」のノボリも白黒。
今まで存在すら気がつきませんでした。
店内も至ってシンプルそのもの。
ハリガミ類は無く、とにかく文字が少ないのです。
メニューも「ラーメン」「塩ラーメン」「味噌ラーメン」、
あとはライスとかトッピングのみで、コチラもシンプルでした。
掲題のモノを注文すると、直ちに完成です。
具材は茹でモヤシ、メンマ、ネギ、チャーシュー、以上です。
イロイロなモノが果てしなくシンプルですねぇ。
ドンブリのフチが泡立ったスープを一口・・・
ギョギョギョギョ!
魚介系の一人舞台といった感じです。
動物っけは皆無、とにかく激しく魚介なのです。
合わせっぽい味噌が穏やか目だとは言え、
ココまで魚介が効いた味噌ラーメンは、他に思い当たりません。
麺は縮れた中太麺、コレはウマいです。
隣客のラーメンとは麺が異なっていて、味噌だけが太いんでしょうね。
こういうサービスはアリガタいです。
デカ瓶に入れられたニンニクを投入しても、
まだまだ魚介がハバを効かせているアリサマでした。
魚介系が苦手な人はどうすりゃイイんだろう、、、
などと考えつつも完食・完飲です。
いやぁ、ソコソコに満足できました。
満足がソコソコに留まった理由ですが・・・・
最初から最後までノペーっとした感覚が拭い去れなかったからです。
いえ、味が淡白だったという訳ではありません。
むしろ、ほのかなエグみが心地よい程でした。
要は、「起承転結」といった変化に乏しく、
「起・・・・・結。。。あれぇ?」
そんな感じだったのです。
余計なお世話ですが、この存在感の薄さ、何とかしましょうよ。
さて、
都内にて各道府県のご当地ラーメンを食べる自己満足チャレンジ
「バーチャル日本一周ラーメンの旅」。
「黒潮」と聞き、ワタクシ的には「高知県」を思い描いていたのですが・・・・
前記のとおり、店内にはソレを示す文字など皆無なのでした。
ああ、【高知県】、ゲットならず。。。。
(残りは、引き続き26府県)