コメント
いいなぁ~
いいなぁ~
いいなぁ~
いいなぁ~
いいなぁ~
いいなぁ~
いいなぁ~
いいなぁ~
ええなぁ~
ええなぁ~
ええなぁ~
ええどすなぁ~
あかいら! | 2018年9月22日 17:14立秋さんこんばんは!難しいルールがなければ行ってみたいですが、気怠い店主が怖いです!
鶉 | 2018年9月22日 22:27こんにちは。
おぉ、京都店ですか!
これからの季節、二郎だけじゃなく京都の紅葉と合わせて楽しんでみたいモノです!
おさっても | 2018年9月24日 11:11あかいらさん
ええか~
ええのんか~
ありがとうございます
立秋 | 2018年9月24日 22:10うずさんこんばんは!
店主はアンニュイなだけですので何も恐れることはないと思います!
立秋 | 2018年9月24日 22:10おさってもさんありがとうございます
紅葉良いですよね、渡月橋からの景観は圧倒されますので、ぜひ二郎と合わせでどうぞ!
立秋 | 2018年9月24日 22:14こんばんはー
京都、いいですね~
また京都行ったら、必ず二郎も再訪しちゃうと思いますw
プリティ | 2018年9月24日 23:30プリさんありがとうございます
京都は真夏以外はいつ行っても良いですね、
大阪とかよりもラーメンが美味しいのもまた良いです。
立秋 | 2018年9月27日 00:16
立秋
SBT
atmura
痛風キャリアー
はまだ






駅の踏切と、その向こうに見える黄色い看板が良い構図です。
事前の学習で正面は出口、向かって左手に並ぶとのことでそちらに向かうと10名弱の列。
休日の開店間際の時間で、並びはさほどきつくない感じでした。
11時ちょうどにオープン、券売機には「半分 680円」という魅惑のボタンもありましたが勇気がなく標記を。九条ねぎは単に京都なので。
厨房は大将と女の子の2名体制。
1バッチは7杯程度でしたか、2バッチめでのご提供です。
関西でも「そのまま」コールが通用しました。
スープは非乳化でジロセン醤油のカネシ風味に酸味も強め、尖り気味。
ちょっとショッパくて飲むのを躊躇う直系の味わいです。
麺はニュルリと柔らかくてオーションがどうのとかつい言いたくなる感じ、
何となくけだるい大将ゆえか麺もそんな印象で、でも個人的に二郎に求めるど真ん中のタイプでした。
控えめながら麺結構量あります。
野菜はほぼモヤシ、豚は脂身が多め。
九条ねぎは量があり、丼に投下しますと完全ネギラーメンに。
醤油スープに九条ネギは鉄板かな、と思ったのですが意外にマッチせず、やたらと咀嚼回数だけが増えました。
しかし皆さん食べるの早い…
やっぱり半分がベストだったかも、と思いつつも京都の二郎を堪能した次第です。