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9月の3連休の最終日、佐野アウトレットに寄りながら、開店前を狙い、初訪問。午前10時50分、開店10分前なのに、50名を超える人垣が…。来客の多さに絶句。後からわかったことですが、順番待ち1番〜10番が、整理券を発行されており、11番以降は店前の「順番待ち表」に書き込むシステムらしいです(先に待っている方に教えてもらいました)。自分は、ちょうど30番目。約70人待ちぐらいでした(泣、甘かった〜)駐車場は、店前に約3台、店横に約15台、第2駐車場が約45台ってところですが、食べ終わった午後12時20分頃には、ほぼ満車状態でした。30分程、近くを散策しながら時間を潰し、回転を確認。まずまずの回転ですが、順番が近くなると、名前を呼ばれ、先に注文を聞かれるシステムですので店前での待機が必要です。2〜4番近くになると、店内に案内されますが、自分は1人客。いきなり、カウンター席に着席の運びとなりました。厨房が良く見えるカウンター席。6名程で作業しており、ホワイトボートに2種類の磁石(茶と白)で伝票を貼り付けて順番管理をし、1回で6枚分の伝票のラーメンを作り上げていました(人数は?です)。着席後、着丼まで13分。ちょっと時間がかかりましたが、1人客で案内が早かったためだと思います。満ち満ちと入っている透明なスープが嬉しい限り。飲んでも飲んでも、なかなか減りません。佐野ラーメンの中でも、濃い目のハッキリとした絶妙な味だと思います。青竹手打ち麺の、モチモチ感とコシのバランスがとっても良く、小麦の風味も感じられ、今まで食べた佐野ラーメンの中でも、間違いなく1番ではないかなって思います。チャーシューも肉肉しい部分と、トロ肉部分が共存しており、15分程でしたが(店内在中時間)、会計脇の席でしたので、お土産にチャーシューを購入していくお客も2組ほどおり、人気が伺えました。老若男女が安心して美味しいラーメンを食べることには、超完璧なお店です。これ以上、何を求めるの?と聞かれると、言葉につまりますが、ただ、「驚愕の旨さ」を追求するには、さらなる精進(パワーアップ)をしてもらいたいお店だなって勝手に思った次第です。勝手言ってスミマセン。ご馳走様でした。佐野ラーメン、No.1でした。
午前10時50分、開店10分前なのに、50名を超える人垣が…。来客の多さに絶句。
後からわかったことですが、順番待ち1番〜10番が、整理券を発行されており、11番以降は店前の「順番待ち表」に書き込むシステムらしいです(先に待っている方に教えてもらいました)。自分は、ちょうど30番目。約70人待ちぐらいでした(泣、甘かった〜)
駐車場は、店前に約3台、店横に約15台、第2駐車場が約45台ってところですが、食べ終わった午後12時20分頃には、ほぼ満車状態でした。
30分程、近くを散策しながら時間を潰し、回転を確認。まずまずの回転ですが、順番が近くなると、名前を呼ばれ、先に注文を聞かれるシステムですので店前での待機が必要です。
2〜4番近くになると、店内に案内されますが、自分は1人客。いきなり、カウンター席に着席の運びとなりました。
厨房が良く見えるカウンター席。6名程で作業しており、ホワイトボートに2種類の磁石(茶と白)で伝票を貼り付けて順番管理をし、1回で6枚分の伝票のラーメンを作り上げていました(人数は?です)。
着席後、着丼まで13分。ちょっと時間がかかりましたが、1人客で案内が早かったためだと思います。
満ち満ちと入っている透明なスープが嬉しい限り。飲んでも飲んでも、なかなか減りません。佐野ラーメンの中でも、濃い目のハッキリとした絶妙な味だと思います。
青竹手打ち麺の、モチモチ感とコシのバランスがとっても良く、小麦の風味も感じられ、今まで食べた佐野ラーメンの中でも、間違いなく1番ではないかなって思います。
チャーシューも肉肉しい部分と、トロ肉部分が共存しており、15分程でしたが(店内在中時間)、会計脇の席でしたので、お土産にチャーシューを購入していくお客も2組ほどおり、人気が伺えました。
老若男女が安心して美味しいラーメンを食べることには、超完璧なお店です。
これ以上、何を求めるの?と聞かれると、言葉につまりますが、ただ、「驚愕の旨さ」を追求するには、さらなる精進(パワーアップ)をしてもらいたいお店だなって勝手に思った次第です。
勝手言ってスミマセン。ご馳走様でした。佐野ラーメン、No.1でした。