コメント
こんにちは
相変わらずかなりの混みっぷりですね。
自分の頃は紙に名前を書いて待つ方式でした。
ジッと待ってて自分の番に近づいた頃にインパクトのあるおばちゃんに呼び出し係の女の子が話しかけられて、混乱したのか、結局名前を飛ばされた。
『いなかった』とか嘘の言い訳をするし。
他の客に前に入られてかなり文句を言った思い出。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年8月28日 10:47そんな出来事がありましたか。
ウソはいかんですね…。
今回も紙に名前を書きました。
ほいで近所の「ゐをり」で一杯食べてきたら、
事前に注文していないことを咎められました。
店員多いし、独特の雰囲気はありますね。
カナキン | 2020年8月28日 22:20
カナキン
カズオ

アンチャン
リュー
痛風だけどラーメン食べたい





過去3回フラれてきた人気店を初訪問。
昼営業のラスト滑り込みで、1時間待ちだった。
スープは澄んだ動物系で、生姜がほんのり香る。
豚骨のコクがしっかりと感じられ、
あとを引くような旨味が印象的な味わいだ。
おそらく無化調ではないか。
油の量もほどよく、グイグイ飲みたくなる。
青竹手打ち麺は、不揃いで極太から中太まである。
なぜか透明感を感じるような美しさで、
表面滑らか、噛むとゴツリと歯応えが楽しめる。
豚チャーシューは驚くほど柔らかいが塩辛い。
これまでの佐野ラーメンのイメージを変える、
力強さを感じるようなラーメンだった。