コメント
ノイドさんの最近のレビューで知ったばかりです。
デジタル社会の中でアナログな趣きも楽しめそうですね。
デカいチャーシューでも650円...ご主人の良心でしょうね。
おゆ | 2018年10月1日 09:50こんにちわ~
デカいチャシューが印象的ですが青竹打ちの不揃いの麺が食べてみたいです♪
ちなみに、この土日で富山に遊びに行って「一鶴」さんの大将と飲んできましたが、
宜しくお伝えくださいと言ってましたよ~♪
バスの運転手 | 2018年10月1日 14:08>おゆさん
私の古河市シリーズにRAMENOIDさんが突っ込んで来ないのが寂しいんですよ(笑)。
ご主人、いつまでも若々しく頑張って欲しいものです。
>バスさん
一鶴さん、まだ私のこと覚えてくださっているのですか?
バスさんのTwitterで富山でご一緒していることは存じていましたが。
富山、行きた~い。
mona2 | 2018年10月1日 21:58
mona2
黄門チャマ
ソバ⚡︎ヴィシャス
TJ
HASH-ROYAL
モンゴルマン





RAMENOIDさんのレビュを参考にしてください。
私は最近茨城ラーメンマップの1,2を古本購入して楽しんでまして、RAMENOIDさんの古河市シリーズが始まってから購入しました。
カウンター席が二つだけ空いていたのでそのうちひとつに案内された。
厨房で元気に湯切をしているのが噂の生き証人のご主人でしょう。
麺箱に並ぶ麺玉を掴みほぐしてから茹で釜に入れて泳がせている。
きびきびとした動きは、この道70年近くのご老人とは思えない。
平ざるでチャチャっと上げて、お姉さんが用意したドンブリに寸胴からスープを柄杓で移してもいる。
ドンブリに入れるのはチャーシューの煮汁と思われる白い脂が混じる醤油ダレ。
小さなボールに入れられたピンクの塩などが混ざった(?)粉をスプーンで入れてスタンバイ。
この麺は佐野ラーメンの黎明期に伝わった青竹打ちの技法がそのまま用いられたもの?
幅は不揃いなため、ふわりとした麺やコシがしっかりとあるものとが混在している。
佐野麺のほとんどに見られる「白さ」は、醤油が濃いめなこちらでも健在だ。
麺量は多めで、平ざるに乗せられたものを見る限りこれほど多めとは感じなかったが実際は200gとラー本にあった。
ご主人の感覚にはブレはないでしょう。
スープのクリアーさは濁らせない豚鶏などの炊き上げ故なのかと思う。
肩ロースは奥で切り分けて随時持ってくるよう。肩ロースはデカイ。
この後行った阿波家古河店が薄っぺらかったのに比較して充実している。
チャーのデカさは変わらないが、デカさを売りにしている阿波家並ってのがすごい。
ってか、写真で比べたらこちらの方がデカイですね。