コメント
こんにちは。
花の季さんは宇都宮駅前店には伺いましたが本店は未訪です。
多様丼にこだわっていますね(^_^)。
glucose | 2018年10月26日 10:47>glucoseさん
あんかけラーは好きなのですが、大抵スープを覆いきれずにいるんですよね。
それで、この丼形がよいのではと思った次第でして。
mona2 | 2018年10月26日 19:25多様丼の懐の深さでしょうか。
多様と言う名の多用途ですね。
その豆片って、大豆?
編曲のエンディングの仕掛けみたい? 苦笑
閑話休題。
先程直ぐにコメ頂いた町中華レビュー。
下書き中に指が滑り、上げてしまいました。
一端取り消し、再アップします。
すみません。
おゆ | 2018年10月27日 20:14>おゆさん
「多様丼」でしたっけ?私は間違って覚えていましたね(苦笑)
大豆です。会計時、女将さんにお聞きしましたがその豆はなんだか聞きませんでした。
てか、大豆です。
町中華。いいじゃないですか。指が滑った?どこだろう・・
私なんか酔っぱらって上げて、そのまんまです。
mona2 | 2018年10月27日 21:12
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海山 湯二郎





白河から高速に乗り一気に埼玉へ・・おっと、鹿沼付近で事故渋滞で5キロを80分?
それならのんびり下を走ろうかと宇都宮インターで降りた。
そうです、ここにはあの有名店「花の季」があるのですがなんとなく行ったことが無かった。
天井が高く、広く明るい店内。そこに映える麻婆麺。
私は思うんですが、アンカケ系のラーメンはこういう多用丼の方が良いのでは?
この一杯は層になっている。
一番上が塩気で炒め強めのアンで包まれた挽き肉にチュルルン絹ごし豆腐。
その下が赤いラー油。そしてその下に少な目の多分豚清湯の醤油スープに麺。
一番上の層にはホアジャオがしびれるほど掛けられている。
こうした層は多用丼じゃなくては作れない。片栗アンで熱々の上部層を破り麺を引っ張り出す。
麺は地粉うどんと思しき平打ち麺。これを引き上げる際にラー油とアンも装着。
熱々に辛辛。
上層部のアンは塩気に生姜、そしてラー油の層は唐辛子に・・最終章で分かったけど、豆片が沈んでいる。
発酵豆の如く味わい深い。豆鼓ではないけど。これを摘まんで食べると美味い。
摘まんでいると、たまたま唐辛子の種だったりして辛かったりする。
会計時、辛くなかったですか?と訊かれた。想定していたより辛かったです・・とお応え。
それに、最後の豆が美味しかったですよ、と本筋と違う感銘を伝えました(笑)。
どう考えても、麻婆麺に多用丼を用いたのは正解かと。
これに低評価が付くならば、辛すぎるとかのヘタレじゃないかな(笑)