コメント
こんにちは〜
ラー博にはちょうど行きたいと思っていました✋
もうしばらく行ってませんし、ラー博で連食したいっす👍👍
銀あんどプー | 2018年12月2日 10:44銀あんどプーさん、こんにちは☆
前回訪問した時は「無垢ツヴァイテ」さん入ってなかったんですよねー。
とても気になってたので攻略出来て良かったです。
この日も連食(明日レビューの店舗)しましたが、さすがに2杯目はミニサイズに(笑)
ノブ(卒業) | 2018年12月2日 12:45こんにちは!ラー博はもう10年以上ご無沙汰しております💦自分が行ったときは、佐野さんのしなそばや、博多豚骨のお店が入っていたのてすが、今はずいぶん変わってますよね~また行きたいです!
ラジオ | 2018年12月2日 15:29中央のザワークラウトと、
その左下の燻製ベーコン?が、
ドイツらしいですね。
店名のドイツ語の和訳は「第2の」なので、
2号店という意味なんでしょうね。
ドイツビールも置いていそうですが、
ありました?
おゆ | 2018年12月2日 15:36ラジオさん、こんにちは☆
「ラー博」での人気ナンバーワンは「すみれ」さんでした。
他店の待ちが無い中65分待ちが出来てましたよー。
「支那そばや」さんも行ってみたかったんですが、戸塚本店を狙ってるので今回は明日レビューする2店にしました。
ノブ(卒業) | 2018年12月2日 15:49おゆさん、こんばんは☆
ドイツビール飲みたかったんですが、流石に制服での訪問だったので断念(笑)
「ツヴァイテ」ってそんな意味があるんですね!
1号店はやはりドイツの店舗なんでしょうね。
最初は戸惑う味でしたが後半になるにつれて尻上がりに良くなっていきました。
癖になる味わいです!
ノブ(卒業) | 2018年12月2日 15:51 こんばんわ~
>仕事で訪れるも回送ばかりで店内へ入る事は出来ず…。
その気持ちよく分かりますよ~w
まだ、貸切やっていた頃、自分も何度か経験あります!
で、コチラですが入ったばかりの時に麺友サンからお勧めされましたが、すっかりご無沙汰ですw
バスの運転手 | 2018年12月2日 20:14バスの運転手さん、こんばんは☆
あちこちそんな場所が多いですよねー。
新横浜に泊まりってあまりないので、今回は久しぶりのラー博でしたよ。
明日はお休みなので東上線の新店に訪問しようかと思ってますが、シーズンの疲れが出て起きれるか心配です(笑)
ノブ(卒業) | 2018年12月2日 21:29どもです!
もし3号店ができたら「ドライテ」になるのでしょうか。
酸っぱいラーメンとはかなりの意外さ。
ましてや、匂いともなると一瞬「やられたか?」と思ってしまいますね。
ノブさん、少食なイメージがありますが、ラー博で何杯重ねるのか気になります!
さぴお | 2018年12月2日 23:48ノブさん,どうもです。
ラーメン大好き小泉さんで取り上げられて知り,行きました。
これは確かに独特ですよね。
ザワークラウトがらしくていいです。
RAMENOID | 2018年12月3日 05:29さぴおさん、こんばんは☆
最近連食から遠ざかってるので、この日はレギュラー1杯とミニ1杯でマックスでした。
酸味と匂いで一瞬戸惑いましたが、後半になるにつれて止められない止まらないにならましたよ!
ノブ(卒業) | 2018年12月4日 21:37RAMENOIDさん、こんばんは☆
私も「ラーメン大好き小泉さん」を見て訪問を決めてました。
なかなか訪問出来ない施設なので満喫しましたよ!
唯一無二の一杯を堪能出来ました。
ノブ(卒業) | 2018年12月4日 21:38
ノブ(卒業)
流星
モンゴルマン
北崎ウンターデンリンデン
千年
minasu





出来たばかりの頃に1度だけ訪問し、後は仕事で訪れるも回送ばかりで店内へ入る事は出来ず…。
大型車も入れる駐車場作ってくれー(;˘・з・˘)
そんなこんなで「ラー博」に行ったら是非とも訪問したいと思ってたドイツから逆輸入のコチラ。
昭和ノスタルジーをテーマにした館内をキョロキョロしつつ店頭券売機で標題を選択し店内へ。
店内はカウンター6席、4名掛けテーブル4席といったキャパです。
店員さん、お洒落な方が多いな〜なんて思って眺めてるうちにご対麺〜♪
豚骨らーめん的なビジュアルですが、初めて目にする具材が多いので貧相なボキャブラリーから食べた感想を(笑)
深い丼に入っての登場でまずは恒例のスープから…酸っぱ!なんじゃこりゃー!
匂いも発酵したような独特の香りが印象的。
ベースは豚骨でしょうか表層には鶏油的な脂が薄っすらと膜を張ってます。
飲んでく内に妙に舌に馴染んで来るのが不思議です。
麺は断面がスクエアな太ストレート、日本の麺とは明らかに違う食感。
硬めの麺はコシが強く喉越しはまずまずで、まるでパスタのようなこちらの麺は、ピザ用の小麦粉とパスタ用のデュラム粉を使用しているとの事。
真ん中に鎮座するザワークラウトがスープに酸味を与えてるようですね。
ジーベン(7種のスパイス)でパンチを出し、スペック(塩漬けの背脂を揚げたもの)がいいアクセントに。
チャーシューの代わりのお肉は焦がしハム?ベーコン?は小ぶりながら肉厚、燻製が進んでるようなしっかりした硬さで噛む程に味が染み出します。
分葱は彩りを添えるマストアイテムですね。
これはまさにハイブリッドな一杯!
日本とドイツの融合。
その唯一無二の味にどんどん引き込まれ、気付いたら完食完飲!
1200円というそのお値段設定に賛否はあるでしょうが…。
上手く表現するのが難しい一杯ながらコレは食べてみる価値はあると思いました。個人的に好きです。
レンゲがスプーンのように浅めのものだったので完飲するには時間がかかりました(笑)
ご馳走様でした☆