コメント
ドモッス!
あっしも此処では盛られました。
インスパイア系では一番黄色い麺だった記憶があります。
うっかり見逃していましたが、登山系の味噌は希少なので押さえておかないと。
でも「麺徳」の味噌に軍配は上がるでしょ?!
1日1麺 | 2008年10月31日 19:40こんばんわ。
こちら盛りがすごいですね。よく完食されました。
少食のオイラには難しいですね。
そして特に味噌はお腹にきちゃうんですよね。
そして何より2日連続でGJです。昨日ほどではないかもしれないですが(笑)
scirocco(実況中継風) | 2008年10月31日 20:37コメントありがとうございます。
1日1麺さん、
またまた後追いさせていただきました。
平和島のアノ店とは違い、判りやすく大盛りの概要を表示するのは店の勤め。
ひたすら盛り付けるだけがサービスではないと思います。
で、コチラの味噌、ワタクシ的には「麺徳」よりも美味しく味わえました。
「麺徳」は開店直後で、卓上に味噌ダレも置いてなかった時期でしたが。
scirocco(実況中継風)さん、
コチラはドンブリが小さいので、強烈なのを頼まなければ見た目よりは楽かと思います。
ワタクシでも食えた訳ですから。。。
コチラのジョブは、アチラに比べれば全く気楽でした。
ただ、残しちゃって
「あのオヂサン、無理しちゃうからだ」
などと嘲笑われるのだけは避けたかったですね。
ソレで頑張れたのかもしれません。
hima | 2008年11月1日 09:09こんばんは。
おっ此方は「四川屋台」の近くですね!
ステキな盛のラーメンですね〜
この辺りのお店は若い学生さん向けのメニューが多いようですね。
う〜ん、甘いスープですか?
苦手かも知れません(汗)
しかし、大盛を完食ですか?
立派に大食いだと思いますよ〜(笑)
ぽんたくん | 2008年11月2日 19:15どーもです。
あれっ? なんかビジュアルがJっぽいすね?
これで、ヤサイ普通盛りっすかぁ?
私も、中や大では、遭難の恐れがあります。
3連休中は、昨日の夢の島BBQを〆として
毎日、なんかしらの目的により、飲んだくれて
ラー食できてません。
従って、木曜日の歌舞伎J以来食べてないっすw(涙)
今日ラー食できるかなぁ〜? でも二日酔いwっス
こんな日は、味噌を食べたいっす!
YMK | 2008年11月4日 09:33コメントありがとうございます。
ぽんたくんさん、
基本的に出されたモノを残すのは落ち着かないタチでして、
従って、苦しい思いをしてまで食べるハメになりそうなラーメンは避けてるんですが・・
コチラはドンブリが浅いんで、何とかなったのかもです。
甘さは極端ではありませんので、ぽんたくんさんも大丈夫かもです。
YMKさん、
夢の島でアルコール漬けでしたか。
ワタクシは長野県で同じような事になってました。
ラーメンは未食で、土地柄、やっぱり蕎麦を食べたのですが・・・
そばデータベースがあったなら、30点を付けたくなるシロモノに当たってしまいました。
いまだに納得いきません(怒)
hima | 2008年11月4日 10:15どもです〜〜
此方大岡山山麓の一軒じゃないですか!
辛味噌なのに甘い。。
ベースの味噌が甘いのをラー油と唐辛子突っ込んで辛さを出しているんですかね〜
自分はお山攻略が好きなので、非常に参考になりました。
近々この界隈のハイカーになろうかと思っています。
3ちゃん | 2008年11月4日 17:06
hima
田畑 公崇
きたはっさく








今日はテンコ盛りの味噌ラーメンが食べたくなり、
かなりムリをして洗足池の裏側まで足をのばしました。
コチラの味噌ラーメン、他ユーザーさんのレビューの中の一節
「二郎系らーめんと札幌系らーめんのコラボレーションといったところか?」
コレが激しく気になっていたのです。
果たして、如何なるラーメンに出会えますでしょうか。
13:00頃の到着で、店内待ち5名。
とりあえず券売機に向かい、さっそく味噌ラーメン!
と思ったのですが・・・
おっ、辛味噌まであるぢゃないですか!
二郎系の辛味噌、コレは珍しいと、掲題のモノを購入です。
そうしている間にイッキに席が空き、先客5名と共に即、着席。
帰った客、先客、そして後客、全て東工大の学生さん風で、
前日のPour cafeでは銀座OLの中のオヂ1点、
今日はガクセイに混じった唯一のオヂサン客と相成りました。
ちなみにコチラの学生さん達は3人、5人と徒党を組んでやって来ますので、
彼らとタイミングが重なると、思いのほか待たされる事になるようです。
野菜は「大盛り」「中盛り」「普通」の3段階から選択でき、
ガクセイさん達は軒並み「中」を注文していましたが・・・
「当店の大盛りは、麺も野菜もハンパじゃないです。普通でも他店の1.7倍です」
などといった内容のノーガキにビビるワタクシ。
1.7倍と言う基準がよく判らないものの、ドキドキと待つうちにラーメンの登場です。
殆どがモヤシで、キャベツもキモチ混じった野菜の山、
ソレにチャーシュー2枚と味玉がヘバりついていました。
ごく最近に値上げされ、その代償として(?)当面は味玉がサービスの模様です。
毒々しい真っ赤なスープ、そして野菜には唐辛子が振りかけられています。
さっそくスープを・・・
と思ったのですが、レンゲを差し込むスペースがありません。
比較的小さくて浅いドンブリなので、麺も具材もギチギチに盛られているのです。
少しモヤシを食ってスペースを作り、改めてスープを・・・
あ゛・甘い。
今まで食べた二郎系の味噌の中では、最も味噌が強く感じられます。
ややトロミのある存在感バッチリの味噌なのですが、なんだか甘いのです。
唐辛子とラー油(?)が頑張っていますので、ひたすら甘い訳ではなく、
ちょっとフシギな辛味噌に仕上がっていました。
ただ、どうも札幌系とは似ても似つかないように思えます。
麺は太い平打ち麺で、食感は良いですね。
ちょっと硬めのウドンっぽい感じもしなくはありません。
甘辛なスープには、それなりに似合っています。
このスープ、思いのほか効果アリなのは、モヤシとの組み合わせ。
単調と言えば単調なヤサイの群れを飽きさせません。
正直なところ、二郎系のラーメンは単調さとの戦いであると思います。
キャベツ率がどうの、クタ系だのシャキシャキだのと言ったところで、
所詮は2品目の野菜でしか無いんですから。
これは、あくまでも具沢山好きのワタクシの個人的な考えですので、
見解が相違する点がありましたらお聞き流しを。
チャーシューは厚めのバラロール。
カヂろうとするとポロポロっと崩れてしまうタイプで、
スープに負けたのか、味わいは印象が薄く感じられました。
さてさて。
この手のラーメン、一般的には早食いに限るのが定説でしょう。
ダラダラしてると満腹中枢がブレーキをかけてきますから。
そうなったら、大食い派ではないワタクシなどヒトタマリもありません。
駄餓死仮死!
熱いわ辛いわで、なかなかペースが上がらないのです。
「負けるな、負けるな、ガクセイさんに負けるな」
ココロの中で、そんな意味不明な呪文を唱えながら・・・
なんとか完食、完飲となりました。
二郎系の辛味噌ラーメン。
ワタクシのようなシロートには、なかなかキケンに思えます。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースなし