コメント
どもです!
親の仇のごとく甘さへの言及がすごいですね。
カレーもたっぷりかかってますし、融合させていくことで調和を図る狙いなんでしょうけど、
それをも凌駕する甘さでしたか。
和歌山ラーメンの個性を持たせるためにも、カレーと融合させても負けないようにとの判断なんでしょうね。
さぴお | 2019年2月10日 06:33こんにちは〜☆
甘みが強かったのはちょっと残念でしたね。
和歌山ラーメンをいただくと甘いなと感じる事は多々あります。
これだけカレールーがかかってて別につけ汁があるというのに驚きました。
一瞬カレーラーメンにスープが付いてるのかと思いました。
ノブ(卒業) | 2019年2月10日 09:53こんにちは。
初めから麺にタップリカレーがかかるスタイルは珍しいですね。
甘いのは嫌いじゃ無いですが食べてみないとわからないですね
kamepi- | 2019年2月10日 10:53こんにちは
ここの和歌山ラーメンは美味しいですから。
だいぶ個性的なメニューを選択しましたね。
見た目からどうなの?といった感じです。
機会は無くても何処かのイベントとかに出店する事でしょう。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年2月10日 11:47RAMENOIDさん、
これ、つけ汁不要なのでは?
まなけん | 2019年2月10日 14:24どもです。
カレーつけ麺難民となってしまってるわたし(笑)
とってもきになりますが、なんだか思い描いてる
カレーつけとは違うような?
でも、1度は食べておきたいです(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年2月10日 15:44こんにちは。
これつけ麺なんですね!カレーがこれだけかかってれば麺だけで完成してますよね(笑)カレー好きとしては気になるメニューです^^
poti | 2019年2月10日 17:01こんにちは。
たしかにこれはつけ汁なしでもいけちゃいそうです。
辛口コールなんてのができると良いですね。
glucose | 2019年2月10日 18:27こんにちは。
単なるカレーのつけ麺ではなく
カレーがかかっていて、更につけて食べるタイプですか。
今日の水戸のかれつけ、うまかったです。
ももも | 2019年2月10日 20:46私もカレーのぶっかけにスープ付きに見紛いました。
独創性を評価できますが、甘味で好みが別れそうですね。
p.s.今日の関東脱出、楽しめた御様子ですね。
おゆ | 2019年2月10日 21:23こんばんは^^
これは驚き、逆転の発想ですね。
相当甘そうなのが難点ですが、らしさでもありますね。
ぶっかけカレーだけで食べたら、スコアが
上がりそうなんですけど。。。
としくん | 2019年2月10日 23:11こんばんは。
見たことないビジュアルです。笑
すごい発想ですね。
|||||| | 2019年2月10日 23:25こんばんはぁ~♪
これはビックリ ぶっかけカレー+甘いつけ汁でしたか。
和歌山ラーメンの甘さはOKですが、スパイシーなカレーを
纏った麺なので、より甘く感じるのではないでしょうか。
mocopapa | 2019年2月11日 00:40こんばんは〜
これは凄い発想ですね。
甘すぎるのは自分も苦手です、つけ汁に浸けずに食べてみたいかも(^^)
がく(休養中) | 2019年2月11日 01:38えっと、、、
つけ汁がなくてもいい様な?(^◇^;)
何故甘いつけ汁が出来たのか、大勝軒さんからの流れなんですかね〜?
謎です。
角海屋 | 2019年2月11日 09:17
RAMENOID
⚽️チェケ☠️♏️
指定暴食団

takesix






東十条で2杯いただいた後は,戸田公園に移動し,こちらの課題店へ。
素直にデフォメニューをいただけばよかったのだが,先レポにあった標記メニューが気になり,思わず選択,ボタンをプッシュ。
この時点の店舗情報は間違っていて700円。
デフォのつけ麺が750円なのにそれはないよね。
実際は900円だった。
(修正済み)
券を渡すと,「中盛まで無料ですが。」とお姉さんの甘い囁き。
3杯めだが,貧乏性なのでお願いしてしまった。
しばらくして提供されたのは,普通はこれだけで十分じゃ?と思うくらいたっぷりとカレールーがかかった麺と,ねぎが浮いたつけ汁。
花形のかまぼこがかわいいね。
麺は三河屋製麺製,国産小麦だけを使っているという中加水太ストレート。
茹で具合はまさにジャストで,もちっとした食感は秀逸。
つけ麺屋やまぜそばにはぴったりの美味しい麺だね。
カレーはつけ汁を考慮して控えめな味つけかと思ったのだが,これだけで十分なほどしっかりした味わい。
辛さは控えめだが,スパイスの香りがよく,野菜が溶け込んだ感じの絶品。
ぶっかけタイプのカレーラーメンとして成立している。
それどころか,味わいは上位の方ではないだろうか。
次に,麺のあまりカレーがかかってない部分を引き出し,つけ汁に浸けてすすってみる……甘い。
和歌山ラーメン自体が甘みをもつ豚骨なのは分かっていた。
豚魚を出す他店でも,汁そばにはない甘みがつけ麺のつけ汁にはあるのと同様に,つけ麺はさらに甘くしているのではないだろうか。
ライトな粘度の甘みをもつ豚魚は,大勝軒とかを連想させるのだが,いかんせん私にはちょっと甘すぎる。
少量の唐辛子にが入ってピリ辛,そして,魚介もしっかりめに感じ,動物感の方が上回るチューニングは私好みなだけに,もう少しだけ甘みを抑えてくれたら……と言う思いが巡る。
薀蓄によると,「じっくり炊き上げた豚骨スープにカツオやサバなどをしっかりと効かせ」ているとのこと。
意図的に「甘口に仕上げ」ているとも書かれていた。
具は,麺側にキャベツ,かまぼこ,刻んだチャーシュー。
つけ汁中には,ねぎ。
キャベツは生か,さっと湯通しした程度。
カレー味の部分をいただいたり,つけ汁に浸けてみたり。
やっぱカレーの方が好きだな。
刻まれたチャーシューは,味がしっかりついていて軟らか。
これはかなり美味しい。
大半は,カレーをどっぷり浸けた麺を甘辛のつけ汁に浸けていただく。
徐々につけ汁の甘みが緩和され,作り手の狙っていた味わいが完成していくというシナリオだろう。
「甘味のあるピリ辛魚介カレー」
なるほど,理解できるが私的には甘くなくても。
麺量は並が200g,これは中盛りなので300gとのこと。
流石にかなり腹パン状態だ。
スープ割をお願いすると,熱々に加熱された割スープが注がれてカムバック。
甘みの強いピリ辛カレースープを最後まで味わった。
作り手の意図としては,甘みのあるピリ辛豚魚のつけ汁に浸けていただくことで,味わいを完成させるシナリオだと思われる,和えつけ麺。
美味しいには美味しいので,好きな方は好きだろう。
レベルの高いものだと思うので大台に乗せておく。
ただ,私的にはもう少しだけでもいいから甘くなければ……。
メニュー選択失敗という感じもするが,つけ麺を注文し,あの甘いつけ汁だけでいただくよりはよかったのかな。
次回があれば,素直に汁そばをいただこうと思う。