コメント
どもです。
昔からあるつけ麺と言えば丸長さんが思いつきますが
やっぱり酸味のイメージです!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年2月8日 17:47こんにちは。
つけ汁の温度低下も味変のうちとかの山岸さんが言っていたような。
でも最初からぬるいのでは・・・。
glucose | 2019年2月8日 17:52こんばんは
つけめん30年ですか。
大勝軒は60年とか聞きますけど、つけ汁に漬けてて食べるスタイルはあちこちで自然発生しそうですもんね。
ちょっと独特の感じでしょうか。
なんでも酸っぱくしたりするのは昔だから仕方ないんですかね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年2月8日 20:54こんばんは
温度低下はつけ麺の永遠の課題ですよね。
一度〆てからレンチンすれば少しは違うのかなぁ。
コウスケ(雑種;18歳) | 2019年2月8日 22:11Beckyさんこんばんは~。
この季節、冷たいスープのつけ麺はちょっとですねー。
テーブルにIHヒーターでもあったら良かったかな?
あたと_13号 | 2019年2月8日 22:38Beckyさん,どうもです。
珍しくこの採点…と思ったら,温くて酸っぱいシャバつけ麺ですか。
温度低下は気にならない方ですが,最初から温いのはいただけませんね。
RAMENOID | 2019年2月9日 05:15おはようございま〜す
今ひとつ伸びませんでしたね。
つけ麺で温いのはちょっと…
がく(休養中) | 2019年2月9日 08:12こんにちは。
うーん、見るからにパサり気味のチャーシューですね、自分はあまり得意じゃないかなー!
やっぱりつけダレは最後まで熱々がいいです!
魂どん | 2019年2月9日 14:22こんにちわ~
コレだけチャーシューがあると嬉しいけどスープはぬるくなっちゃいますねw
でも、地元では長年愛されているお店のようですね~♪
バスの運転手 | 2019年2月9日 15:54おばんです、ども。
アリラン連ちゃんですか、頑張りますね。
この辺も掘り出し店があるんですね。
アリラン地方へ行った帰りに今度寄ってみます。
cpがよかった割には65点とは!
村八分 | 2019年2月9日 19:18チャーシューはちょっと残念でしたね^^;
でも、本当、暖かくなった時に食べると違った感想になりそうですね。
新居でのネット開通、なんとか引っ越しに間に合いそうです。
早く段ボールの上でのパソコンは卒業したいw
あと6日間我慢だ!
きゆう | 2019年2月9日 22:01初めまして。
昭和のBecky!さんもこの店に行ったんですか。
以前この辺で仕事をしていて何度か通ってました。確かに最初は旨いとは言えない味でも、それなりの味があります。
昭和のBecky!さんへのコメントに、つけ汁がだんだん冷たくなるから、と言いますがそれが良いんです。熱っいつけ汁からだんだん温くなるつけ汁、ある意味味変を楽しめるから良いんです。皆さんそう思いましょう。
これからもよろしくお願いします。
すてぞー | 2019年2月10日 17:34>>すてぞーさんへ コメありがとうございます。
いつもレビュ読ませて頂いております。すごいレビュ数ですね。
5度ほどしか無い寒い日でしたが、温まりたかったので拉麺の方が良かったのかもです。
もう途中からつけ汁は冷たくて、最後のチャー1枚とメンマ、ワカメはどうしようか迷いました。
今度は、春過ぎにでも食べてみます。
千葉県は楽しいですね、みな独自の道を歩んでいました。
虚無 Becky! | 2019年2月10日 17:43>>すてぞーさんへ 餃子の感想も追記しました。
虚無 Becky! | 2019年2月10日 17:53おはようございます!
採算度外視的なお店はきっとまだまだあるんでしょうね🤔味も付いて来たら完璧だったかと思いますが、ナイス発見かと思います‼️👍
いっちゃんパパ (引退視野) | 2019年2月12日 04:46いっちゃんPPさんへ 味覚は個人差ありますよね。たぶん満足されてる方もいるかと思います。
虚無 Becky! | 2019年2月12日 10:40
虚無 Becky!



part2gourmet






つけ麺歴は約30年、有名な大勝軒より以前から提供してそうだ。
夜の7時過ぎ、扉をガラガラと開ければ、
各テーブルでおっさんたちが酒を飲んで話している。
田舎の一杯飲み屋でよく見る光景だ。
オススメは?と聞けばやはりチャーシューつけ麺だそうだ。
約10分で提供されたつけ麺は、大振りで厚みのあるチャーシューが6枚、
メンマにワカメ、つけダレにネギというシンプルな構成である。
麺は自家製麺だそうだが、加水率高めな中太麺。
チュルンと割り箸を滑るようにつけダレに吸い込まれるが、
柔らかめで腰の残り具合は微妙だが、歯ごたえは少なめに感じられた。
つけダレは温度が低めに感じられたが、
冷水に〆た麺をつけて啜ってみればさらに冷たくなるつけダレが残念である。
スープは豚魚かと思ってはいるのだが不覚にもわからない。
酢が効いていて、冷たい加水率の高い麺が「冷やし中華」にも思われてしまう。
厚手のチャーシューは冷たく硬め仕様なのでつけダレに入れて温めてたべるが、
2切れほど入れるとつけダレが更に冷えて一肌ほどに冷めてしまう。
ちょっとパサ気味のチャーシューは合計6枚入りの大盤振る舞いであるが、チャーシューが多ければ多いほどつけ汁は冷めてしまうのだよ。
最後にスープ割りを頂いたがスープだけを別皿で提供されるので飲んでみると、
出汁の味がわからず聞いてしまった。
冷え込みの厳しいこの季節にはつけ麺は温度管理が難しいのであろう!
春過ぎて暖かくなったときにでもつけ麺をいただきに来たい。
帰り際にお土産の手作り餃子を購入した。
餃子の皮が厚めな冷凍餃子30個ほど入って600円であった。
千葉の奥地の麺屋はどこも独自性があって面白い。
ごちそうさまでした。
追記:お持帰りの冷凍餃子だが、一つ一つ大きく作られている、
餃子の皮が厚くて、焼き時間は7分以上かかるが、パリッと仕上げるとせんべいのように旨い。
さらに水餃子も10分以上煮込むことで膨よかな皮が柔らかく旨い。
とにかくCP良すぎで驚いた。