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インフルエンザから回復し、味覚も戻ってきたので、新宿の「175°DENO担担麺 TOKYO」に初訪問してきた。札幌が拠点のお店が東京に進出。現在、銀座と新宿に店を構える。お店のホームページ( https://www.175.co.jp/ )を見ると、気合いの入った、こだわりを感じさせる。店内に入ると、長いカウンター席と、2人掛けのテーブル席という構成。まずは券売機で、汁ありシビれる焼売4個小ライスの食券を購入。店員さんに食券を渡し、券売機横の給水器からコップと、紙エプロンを手に取って、言われた番号の席に着席。担坦麺には「汁ナシ」「汁アリ」の2種類に、シビレが「シビれない」「シビれる」「すごくシビれる」の3段階となっており、初回だったので「シビれる」を選んだ。10分程で料理が到着。鮮やかなラー(辣)色と、ふりかかっている山椒でテンションが上がる。スープを飲んでみると、見た目よりはアッサリとしており、オイリー感は少ない、「シビれる」を選んだが、それほどシビれない。これだったら「すごく」でも良かったかもしれない。程よい辛さと痺れはバランスが良い。麺は、札幌の製麺所から取り寄せているようで、パツッとした食感と、ツルっとした喉越しのストレートタイプ。並盛でも充分な量だった。具はそれほど多くは無いが、カシューナッツと、干しエビが良いアクセント。肉味噌はピリ辛の仕上がり。水菜が入っていたが、もう少し野菜が欲しかった。途中で卓上の自家製ラー油を投入。それほど辛くはない。麺を食べた後は、小ライスを投入して、雑炊風にして頂いた。ご飯にスープが吸い込み後を引く旨さ。焼売をチルドの様で、至って普通だった。小籠包にすればよかったと後悔。満腹になって退店。次回は「汁ナシ」の「すごくシビれる」を食べてみたい。http://interactive-salesmen.blog.jp/archives/78345814.html
「175°DENO担担麺 TOKYO」に初訪問してきた。
札幌が拠点のお店が東京に進出。現在、銀座と新宿に店を構える。
お店のホームページ( https://www.175.co.jp/ )を見ると、気合いの入った、
こだわりを感じさせる。
店内に入ると、長いカウンター席と、2人掛けのテーブル席という構成。
まずは券売機で、
汁ありシビれる
焼売4個
小ライス
の食券を購入。店員さんに食券を渡し、券売機横の給水器からコップと、
紙エプロンを手に取って、言われた番号の席に着席。
担坦麺には「汁ナシ」「汁アリ」の2種類に、
シビレが「シビれない」「シビれる」「すごくシビれる」の3段階となっており、
初回だったので「シビれる」を選んだ。
10分程で料理が到着。
鮮やかなラー(辣)色と、ふりかかっている山椒でテンションが上がる。
スープを飲んでみると、見た目よりはアッサリとしており、オイリー感は少ない、
「シビれる」を選んだが、それほどシビれない。これだったら「すごく」でも
良かったかもしれない。程よい辛さと痺れはバランスが良い。
麺は、札幌の製麺所から取り寄せているようで、パツッとした食感と、
ツルっとした喉越しのストレートタイプ。並盛でも充分な量だった。
具はそれほど多くは無いが、カシューナッツと、干しエビが良いアクセント。
肉味噌はピリ辛の仕上がり。水菜が入っていたが、もう少し野菜が欲しかった。
途中で卓上の自家製ラー油を投入。それほど辛くはない。
麺を食べた後は、小ライスを投入して、雑炊風にして頂いた。
ご飯にスープが吸い込み後を引く旨さ。
焼売をチルドの様で、至って普通だった。小籠包にすればよかったと後悔。
満腹になって退店。次回は「汁ナシ」の「すごくシビれる」を食べてみたい。
http://interactive-salesmen.blog.jp/archives/78345814.html