コメント
どもです!
思わぬ元祖との遭遇になりましたね。
やはりここはラーメンよりかつ丼ですかね。
流行りに乗じたかと思いきや、がっつり老舗だったようで。
さぴお | 2019年2月13日 17:49こんばんは。コメントありがとうございます。
地域にしっかり根ざしたお店のようですね。
次回は発祥の下仁田カツ丼、行っちゃってくださいw
今後とも宜しくお願いします。
ラーメンロックンオヤジ【上陸】 | 2019年2月13日 18:29長丁場の合間のピット・イン、乙です。
下仁田カツ丼はお初の見聞です。
地域に根ざした雰囲気も味わえた様で。
スコアに出ずとも良いものですよね。
おゆ | 2019年2月13日 20:38ノブさん、
ローカル色がプンプンしますね。
このラーメンにワカメはいるのかなあ?
まなけん | 2019年2月13日 21:40こんばんわ~
少ない時間を使って麺活お疲れさまです!
普段、美味しいラーメンを沢山食べているのだから、たまには、こんな一杯も染み渡ったんじゃないですか?(笑)
バスの運転手 | 2019年2月13日 23:06ノブさん,どうもです。
ご当地かつ丼発祥の店ではファンはいるでしょう。
ラーメン自体は私は苦手なタイプかも……。
RAMENOID | 2019年2月14日 05:12さぴおさん、おはようございます☆
奇遇にも下仁田カツ丼発祥の店でした(笑)
下仁田カツ丼はカツの下に千切りキャベツが敷いてある訳でもなく、ソースがガッツリかかってる訳でもなく、出汁がかけられたカツが載っただけのシンプルな丼のようです。
いつも思うのですがワカメは個人的にいらないかなーと。
ノブ(卒業) | 2019年2月14日 06:56ラーメンロックオヤジさん、おはようございます☆
コメントありがとうございまーす!
ラーメンとかつ丼は流石にキツいですね。
お客の入りもほどほどあるし、店主さんの知り合いもいらっしゃって地元にはなくてはならない存在なのかもしれませんねー。
ノブ(卒業) | 2019年2月14日 06:58おゆさん、おはようございます☆
ただ今鹿沢高原で雪にやられてます(笑)
私も下仁田カツ丼は今回初めて知りました。
ソースは使用してないカツ丼は珍しいですよね。
ラーメンは昔からスタイルを変えてないんだろうと思うクラシカルなビジュアルとお味でした。
地元だったらちょくちょく通うんでしょうね。
ノブ(卒業) | 2019年2月14日 07:00まなけんさん、おはようございます☆
店舗外観写真、店内写真もアップしてますが、かなーりローカル色強いですね。
群馬で食べるラーメンはワカメが入ってる確率が高いんですが、ほうれん草や小松菜の方が個人的には好きですねー。
ナルト、小松菜、チャーシューだけでもいいかと思われます。
ノブ(卒業) | 2019年2月14日 07:03バスの運転手さん、おはようございます☆
もうちょっと味が濃かったらよかったんですけどねー。
クラシカルな一杯は好きですが、カエシが弱めなのが残念でした。
地元に根付いたお店は訪問して少し会話をするだけでホッコリしますね!
ノブ(卒業) | 2019年2月14日 07:05RAMENOIDさん、おはようございます☆
コチラ、ラーメンより下仁田カツ丼推しのようでした(笑)
単品でもラーメンメニューはあるんですが、殆どの方はセットでカツが付いてるものを頼んでましたね。
出汁がかかってるカツ丼って珍しいですよねー。ソース、キャベツは載ってないようです。
ノブ(卒業) | 2019年2月14日 07:07こんにちは!下仁田カツ丼発祥のお店に遭遇とはビックリですね!しかし550円とは安い💦地元の方々に愛されている感じですかね!
ラジオ | 2019年2月14日 10:33ラジオさん、こんにちは☆
私も下仁田カツ丼発祥のお店と聞いてびっくりしましたよー。
なるほどカツ丼推しな訳です。
ラーメンも単品で注文される方は少なく、皆さんセットでカツが付いたのを注文されてましたよー。
地元の学生さんや主婦、勤め人の方も沢山で地元に愛されてるお店ですね。
ノブ(卒業) | 2019年2月14日 11:12
ノブ(卒業)
研オナコ

テッシー







お客様は蒟蒻尽くしの昼食、私は近くにあるコチラを初訪です。
店舗は下仁田駅から近く、町内の中心部といった好立地(人は少ないですが)。
13時05分、引き戸をガラガラと開けてお邪魔します。
お、意外とお客様が…(失礼)。前客7名、後客1名。
店内は外観からも分かるような(失礼)昭和のイメージで、4人掛けテーブルが2つに、小上がりで4人掛けが5つと言ったキャパ。
色んなPOPやら誰かのサイン色紙などが壁に貼られて有名さをアピール(悪気はありません)。
おすすめはしもにたかつ丼と…。最近、ソースカツ丼的なものはどこでもご当地的になってますネ。
口頭で標題を注文し後会計システム。注文から5分程でご対麺〜♪
スープが多めの丼には、チャーシューになると、ワカメに海苔、メンマ刻み葱。麺は中細の微ウェーブ。
それではスープから…鶏ガラの出汁に大人しめの醤油ダレ。若干生姜に陳皮の香りがします。昔ながらの中華そばな印象ですがちょっと味が薄めかな。
麺は加水高めの中細微ウェーブ。モチツルな食感と喉越しで黄色味がかったビジュアルが懐かしい。
チャーシューは肩ロースのようでコチラもクラシカルな味付けと歯応え、メンマはコリコリとした食感ながら味はかなり薄めです。
ワカメ、海苔の風味は弱め。モチモチのナルトが具材の中では一番よかったかな。
途中から卓上の胡椒をフリフリしてパンチをプラスして完食。スープは多過ぎて半分程お残し…ゴメンなさい。
街中華の懐かしさを感じる一杯。量もほどほどで550円というのも嬉しい。
来店されたお客さんは殆どラーメン定食を注文してたのでチラッと覗いて見てみると、ラーメンにカツ煮とライスにお新香というなかなかのボリューム!お値段もリーズナブルな850円。
年配のオバちゃんもペロリと平らげてました(スゲー)。
地元に根付いた街中華、店主さんもお元気で活気のあるお店でした!長く続けて欲しいですネ。
ご馳走様でした☆
ちなみに、下げ膳は厨房前の棚にセルフでお願いします。
後から聞いて驚いたんですが(ホント失礼)、コチラ下仁田カツ丼発祥のお店らしいです。
卵でとじない和風出汁を効かせたタレの下仁田カツ丼、是非食べてみて欲しいと思います!(最後に宣伝)