コメント
こんにちは
今日の一言は本当に一言でしたね😭
確かに何をやるにしても
ゼロからイチを作るのは並大抵ではないですし
道なき道をいかなきゃいけないので
尊敬に値しますよね!
キング | 2019年2月28日 13:53こんにちは☆
油そばを食べるきっかけのお店がコチラです。
今でも汁そば派ですが、油そばを食べるならコチラに伺いますね。
店舗を見ると昔から地域に根付いた人気店といった様子。
また行ってみたくなりました。
ノブ(卒業) | 2019年2月28日 14:39茹で後で435gでしょうか。
一度行ってみたいとは思っているんですけど。。。
普通盛りで十分です😁
NORTH | 2019年2月28日 14:49あら!わたくしのホームエリアへようこそー。
特盛いっちゃいましたか!スゲー
中盛でも苦労する私ですので尊敬の眼差し!
酢と辣油で一気に食うのがいいですねー。
久しぶりに行こうかしらん!?
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2019年2月28日 16:05どもです。
目玉を取り出して思いっ切り洗いたいわたし😭
油そばはあまり食べないわたしですが、此方のなら
喰らいたいですね(^^)並で(笑)
ゼロから1を作れないわたしは、しがないリーマンやってます😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年2月28日 18:22武蔵の油そば発祥のお店ですね。
未訪なんです。ここは行っておきたいお店ですね。
普通盛で連食したいです^^
mocopapa(S852) | 2019年2月28日 20:50この隣駅の宝華にはモコさんと一度。
此方でも一度は温故知新してみたいです。
但し、こんなには食べれませんが(苦笑)
おゆ | 2019年2月28日 21:53さぴおさん,どうもです。
シンプルですが,元祖のもつ力強さを感じました。
また機会があれば行きたいですね。
RAMENOID | 2019年3月1日 06:52おはようございます
皆さんが行ってるので気になってます。
味わいは素朴そうですね。
平皿はカッコイイですからね。
長く続いて欲しいですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年3月1日 06:59こんにちは。
油そば発祥のお店なんですね!恥ずかしながら知りませんでした(>_<)「~~発祥」とか聞くだけで一度は行ってみたくなりますww
poti | 2019年3月1日 10:51こんばんは!
花粉症ですか、私はアレルギー性鼻炎で違う苦しみ時期です(笑)
コチラの油そばはウマいですよねー、大釜での麺茹でと平ザルでの湯切りが迫力あった記憶です。
さぴおさんのトッピング注文の豪快さカッコいいっす!w
塩対応 | 2019年3月1日 23:38こんにちわ~
先週辺りから自分も花粉症ヤバいですww
ちなみに武蔵野三大油そばの中ではコチラが一番好きかなぁ?
まぁ~其々違いがあるんですけどね♪
バスの運転手 | 2019年3月2日 16:30
さぴお
北崎ウンターデンリンデン

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しゃとる
ニコニコ





どうも、さぴおです。
⚫油そば発祥店
0から1を作れない僕には、このようなお店へは畏敬の念が絶えません。
方南町の某チェーン家系の看板に「方南町名物油そば」とありますが、完全になんちゃって系。
一方、ここの油そばは、まさにグレートオールドワン。
亜細亜大学の近くにあるこちらへとやっと初訪問が叶いました。
道沿いとはいえ、そこまで車通りがないであろう通りに老舗な店構えでこちらはありました。
引き戸には張り紙があります。
「出入口はこちら」「こちらは出入り口ではありません」「ここは締め切り」
一番左側の引き戸を開けて入店。いきなり目の前に会計場所が現れます。
7割くらいの入りで繁盛してますね。
お冷を持って来てもらったタイミングで、
口頭注文でして「油そば特盛にネギとスープをお願いします」と注文。
特盛は435gとのこと。
僕は水をガンガン飲むタイプなので「はい、お水いれるねぇ」と何度も汲ませることになってしまい少し申し訳ない気持ちに。
驚いたのは、手が空いていたら店主のおじいちゃんも汲んでくれたことですね。
厨房奥を盗み見ていると平ザルで湯切りしているのだけ辛うじて確認いたしました。
●実食
醤油ダレに鶏油がたっぷり入った油そばらしいタレですね。
塩気などはジャストでして、しょっぱ過ぎることなくいい塩梅です。
独特のヒキのようなものはなく、無心で食べられます。
麺は中太でして、かなりのモチモチさ。
個人的には思ったより細い感じの麺で意表をつかれました。
麺が引き付けあって纏まるような構造です。
ただ、ちょこっとボソッした印象を受けるかな。
途中でスープを飲みます。
中華スープのよくあるタイプ。
口の中が思ったより油でやられてることが分かります。リセットにはいいアイテムかと。
結構ダレてくるので、ネギ増しも正解でした。
埋まっていてよく見えませんが、チャーシューの煮豚はしっとりとし、豚の旨みも閉じこめられていて、ナイスでしたよ。
失礼ながら、パサ気味のものを予想してました。
ラストは一味や酢をかけて、魔改造。
サクッと完食。
店内には年配の常連と亜細亜大学の若者が入り乱れてました。
まだまだ愛されてますね。
ごちそうさまでした。