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037Ra-men 濃口醤油(¥780)+和え玉ハーフ70g(¥150)暖かな祝日、当てもなく流れ着いた池袋。少し前に、純煮干が刺さった“児ノ木”に向かうべく馬場に移動。そこから歩いて向かう事に。途中の別れ道でふと、そこから意外と東中野って近いと思ったら最後。針路を変更し、神田川沿いの桜の蕾を眺めつつ、散歩がてら東中野へと徒歩で向かった。前夜のガッツリ麺で弱った胃袋に、スッと収まるであろうスッキリ無化調麺を求めて此方に初訪。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699675メニュー。つけ麺がお休みで、激しく気になる鶏白湯(限定20食)が加わっていますが、基本なレギュラーメニューから頂く事に。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699677タイミングが良く?悪く?1人なのに2人掛けTBL席にエスコート。外待ちで並び始めてから約30分で着丼。外の桜はまだ蕾でしたが、代わりにピンクのチャーシューが華やかに咲いている。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699734上にピンクの豚、その下敷きにピュアホワイトの鶏と、低温調理の2種レアチャーシューが綺麗だ。どちらもしっとりで、特に豚がハイパーレアでとろける驚愕の極柔肉。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699738早速、濃口醤油スープから頂く。そのネーミングゆえ構えて飲んだからか、むしろ柔らかい醤油ダレのチューニングが優しく、鶏と魚介の上品ふくよかな味がじわじわと染みて行く。麺は、三河屋製麺の中細ストレート麺。やや低加水でスッキリと優しいスープの持ち上げも良く、スルスルと啜り心地軽やかなのでスープとの相性もピッタリ。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699754和え玉はあると食べてしまう。現金対応も出来るようなので、メイン麺の残量が2割程になったタイミングで追加オーダー。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699789和え玉ハーフのビフォー。ハーフは麺70gで丁度イイ感じ。煮干しのパウダー&オイル、そして岩のりが乗り鉄板な美味しさの予感。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699817和え玉ハーフのアフター。指南通りによく混ぜて頂く。シャープにスッキリとニボり、そこに岩のりの磯感が重なり大好き味で決まる。だから一瞬で食べちゃいました。→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699819じんわり淡い極上鶏魚介濃口醤油ラーメンと、和えればピシっとニボる小さいのに満足感はビッグな和え玉ハーフと云う素敵な二杯。味の方向性は違うが、双方スッキリと美味しいく2度唸らされた。他メニューも気になるので、再訪近そうです。
おっと、大台! 土橋さんが去ってから御無沙汰傾向ですが、 機会を作ろうかな。ただ、その奥のお店も、 好きなんで、悩みます(笑)。 和え玉にハーフがあるのも嬉しいですね。
こんばんはぁ~♪ こちら店主が変わっても確りレシピを受け継いで 順調なようですね。所沢の「きなり」も是非!
Ra-men 濃口醤油(¥780)
+和え玉ハーフ70g(¥150)
暖かな祝日、当てもなく流れ着いた池袋。
少し前に、純煮干が刺さった“児ノ木”に向かうべく馬場に移動。そこから歩いて向かう事に。
途中の別れ道でふと、そこから意外と東中野って近いと思ったら最後。針路を変更し、神田川沿いの桜の蕾を眺めつつ、散歩がてら東中野へと徒歩で向かった。
前夜のガッツリ麺で弱った胃袋に、スッと収まるであろうスッキリ無化調麺を求めて此方に初訪。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699675
メニュー。つけ麺がお休みで、激しく気になる鶏白湯(限定20食)が加わっていますが、基本なレギュラーメニューから頂く事に。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699677
タイミングが良く?悪く?1人なのに2人掛けTBL席にエスコート。
外待ちで並び始めてから約30分で着丼。外の桜はまだ蕾でしたが、代わりにピンクのチャーシューが華やかに咲いている。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699734
上にピンクの豚、その下敷きにピュアホワイトの鶏と、低温調理の2種レアチャーシューが綺麗だ。どちらもしっとりで、特に豚がハイパーレアでとろける驚愕の極柔肉。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699738
早速、濃口醤油スープから頂く。
そのネーミングゆえ構えて飲んだからか、むしろ柔らかい醤油ダレのチューニングが優しく、鶏と魚介の上品ふくよかな味がじわじわと染みて行く。
麺は、三河屋製麺の中細ストレート麺。やや低加水でスッキリと優しいスープの持ち上げも良く、スルスルと啜り心地軽やかなのでスープとの相性もピッタリ。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699754
和え玉はあると食べてしまう。現金対応も出来るようなので、メイン麺の残量が2割程になったタイミングで追加オーダー。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699789
和え玉ハーフのビフォー。ハーフは麺70gで丁度イイ感じ。煮干しのパウダー&オイル、そして岩のりが乗り鉄板な美味しさの予感。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699817
和え玉ハーフのアフター。指南通りによく混ぜて頂く。シャープにスッキリとニボり、そこに岩のりの磯感が重なり大好き味で決まる。だから一瞬で食べちゃいました。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/260699819
じんわり淡い極上鶏魚介濃口醤油ラーメンと、和えればピシっとニボる小さいのに満足感はビッグな和え玉ハーフと云う素敵な二杯。
味の方向性は違うが、双方スッキリと美味しいく2度唸らされた。他メニューも気になるので、再訪近そうです。