さぴおさんの他のレビュー
コメント
さぴおさん、
見た感じ普通の豚魚つけ麺に見えますが、さぴおさんにそこまで言わせるとは、きっと良い素材を使って丁寧に作っているんでしょうねえ。
まなけん | 2019年5月19日 13:27こんにちは☆
おおっ!高採点ですねー。
店舗のマップを表示すると我が出身高校が(笑)
この辺りも高校を卒業してから全然行かなくなったので、時間がある時にゆっくりと懐かしみながら回ってみたいです。
かなり変わってて初訪のようかもしれません。
ノブ(卒業) | 2019年5月19日 13:35こんにちは
未訪です。
かなり良さげですね。
基本の麺がしっかりしてそう。
茹で方も良いのでしょう。
かなり気になっちゃいました。味わってみたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年5月19日 13:48こんにちは!
私もハツホーの際☝️入り口に悩みましたよ😆
その時は冷やしがあると踏んで行ったせいか🤔あまり響かなかった記憶がありますが、ボリュームが凄かったのは憶えています。ちなみにダイエッターは600を狙いませんよ🤣
いっちゃんパパ (引退視野) | 2019年5月19日 14:58どもです。
麺が見るからに美味しそうですね❗
つけ麺は250gくらいで十分です(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年5月19日 16:37おぉ! 好評ですね!
少し前のBeckyさんの好評でブックしました。
今はご無沙汰している分野ですが、
このレポで益々気になってきましたよ。
おゆ | 2019年5月19日 21:27こんばんは
600なかったのは残念でしたね
味わいはかなり良さそうなので
これでつけ汁がお替り出来れば申し分無いのですが。。。
お変わりできないところは多いのですかね?
自分は逆にできる所しか知らないので。。。
キング | 2019年5月19日 23:30こんばんは〜
高評価ですね、野菜の小皿は嬉しいです。
600があればもっと満足でしたね。
さぴおさんがここまで響くなら美味いんだろうなぁ、行ってみたい(^^)
がく(休養中) | 2019年5月20日 00:14さぴおさん,どうもです。
開店してあまり経ってない2011年に行って,すごく美味しいと思ったんですよ。
その後話題にならないので,自分の舌が未熟だからそう思ったのかな?と思ってましたが,最近皆さんが高評価出してくれてて,嬉しい限りです。
久しぶりに行って再確認したい。
RAMENOID | 2019年5月20日 05:18おはようございます^^
BMしながらずっと放置中のお店です。
このレポを拝見したら、優先順位上げないとですね。
としくん | 2019年5月20日 05:57こんにちは。
麺もつけ汁もレベル高そうで、これからの季節にピッタリですね^^こちら完全にノーマークでしたが、覚えておきます!ワンピースの敵キャラみたいなさぴおさん見てみたいです(笑)
poti | 2019年5月20日 11:40こんにちは
此方も昔からのBM店。こういうレビューがあると優先順位が
上がりますが。。。
新店も行きたいし(^_^;)
mocopapa | 2019年5月20日 12:18お名前は存じてますが未訪ですw
見るからに美味しそうな麺ですね~♪
美味しい麺って結構食べられちゃうもんだけど、さすがに今の自分に450gは無理かなぁ?w
バスの運転手 | 2019年5月20日 13:22こんばんは!
コチラ評判良いですよね、ウマい豚魚のお店は一周回って要チェックな傾向にあります。
つけ汁の節約生活、私は楽しみの1つとしてますよ(笑)
さぴおさんの大台間近とあっては、いつか行かねばなりませんね。
塩対応 | 2019年5月20日 21:28
さぴお
久我衣
だいこん
ハルサメ
蒼風
シャカモケ





どうも、さぴおです
この日は何とか隙間を見つけてラーメン活動。
板橋の気になっていたこちらへと転がり込みます。
隠れた小料理屋のようないい雰囲気のお店ですね。
お店に入る時、間違って厨房側に入っていきそうになったのはご愛嬌。
店内は8割の入りでしたが、出る頃には待ち6人発生してました。
ダイエッターなので「極盛り600gにしよ~」っと食券機を眺めると赤ランプ…。
泣く泣く大450gです。これじゃ連食しちゃうよ。サイドメニューにチャーシュー丼とかはない模様。
お店は熟年夫婦が切り盛り。
優しい雰囲気があるからか、カウンターのみのお店で、子連れファミリーが2組もおりました。
待ってると「はい、お野菜」と画像12時方向の小皿が。
卓上にあるドレッシングはこいつにかけるためのものなんですね。
⚫実食
特製と見紛う豪気なトピ。
つけダレの中に大きい煮豚も潜んでますよ。
麺は多加水麺で瑞々しさが、見るだけで伝わってきます。
早速つけダレに漬けて食べてみます。
これは、うまい。
つるつるとした瑞々しい麺肌に、グニッとした程よい弾力。この歯を押し戻す抵抗力に思わずニッコリ。
豊かな小麦の香りがありお見事。
そこに甘さは酸味、塩気には頼らない濃厚な豚骨の味わいがメインの豚魚が共演。
魚介は支えな印象でした。見た目には仕上げオイルがくどそうに見えますが、気になりません。
粘度は高めでしっかりと下拵えをしているのが伝わり頭が下がります。
豚骨の自然な甘さでチューニングされていて、
麺の爽やかな小麦の風合いを引き出してる極上麺ですね!
タレは濃厚であるのに、麺は瑞々しくスッキリ美味し。
何というか全てが丁度いいジャストフィットなつけ麺なんです。
「そうそう!こういうのが食べたかったの!」と450gの麺はどんどんなくなります。
ただし、つけダレもどんどんと無くなり、
おかわりの可否なども店内には全く掲示されてないので、後半は節約生活。
ちょん漬けで食べていたので、
自ずと口の中はスッキリして、小麦風味を堪能できました。
つけダレの煮豚は魚介の甘さも染みて、柔らかく美味い。
メンマも味玉も精度が高いですね。
気づけば完食。
そして食べた側から「また食べたい」と強く思ってしまいました。
ちょっと久しぶりに感動したつけ麺だったなぁ。
ごちそうさまでした。