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コメント
てっちん様が小ラーメンなんて意外に感じるのは私だけでしょうか(σ*´∀`)
小の割りにはお肉は申し分のない肉厚、脂身を食べた後、シャキシャキのモヤシでさっぱり感がお口に広がる(^.^)たまりませんね~
o(^o^)o豚骨から出るコラーゲンで更にお肌ツルツル、お胸もぐ~んと大きくなり女性化がますます進むてっちん様であった(笑)
>>雪国やっちゃんさん。
こんばんみー。
いやいや、二郎の小ラーメンは普通のラーメンの2倍の量なんですよー笑
確かに大ラーメンてのもメニューにはあるんですけどね〜。
てか、二郎系食べて女性化が進んだらそりゃもう大変でんがなwww
不死身のてっちん♂ | 2019年6月20日 22:27
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直系二郎43店舗目。
とある理由があって急に行く気がニョキニョキと芽生え、やっとこさの訪問。
ワシが直系二郎巡りを始めるのと時を同じくして一時閉店となった二郎であり、以前と同じ店主さんが4年の時を経て再オープンしたという珍しいパターンの二郎でもある。
土曜日午前11時54分、近場の30分200円のコイパに愛車を停めて、土砂降りの雨の中歩くこと1分ほどで、こちらに到着してみると、有り難いことに店内待ち4名のみ。
これなら駐車料金も加算されずに済みそうだなと思ったら、即座に店内待ちに昇格となり、入り口正面の券売機にて表題のプラチケをゲットし、そのまま券売機横にて暫し待機後、中待ち席まで昇格した。
カウンターはJ字型12席で、店主さんと助手さんによるオペ。
接客はサバサバした感じで二郎特有の威圧感はない。
ワシの次客への連席配慮のため暫し待たされた後、その場で食券提示確認があり、午後零時9分、助手さんの案内でカウンター席に移動した。
それから待つこと12分で表記写真の一杯が着丼。
スープの表層がひばり二郎のように黄金色に輝いており、何とも美味そうなビジュアルの一杯である。
カウンター高台に備え付けのレンゲでスープを一口。
表層下は微乳化したスープで塩分濃度というより醤油感がかなり強めチューンの豚骨醤油味である。
麺は標準よりやや細めの中太平打ちオーション麺で、茹で加減は硬め、量は標準よりやや少なめ。
豚は小振りな腕肉2枚だが、程良く脂身も纏っており、まだ肉味が残るもので悪くはない。
野菜はシャキ感のあるもやしメインで量はやや少なめといったところ。
ニンニクは適量だか、あまり辛味の強くないパンチに欠けるものだった。
当然のことながら一抜けして、もしやと思って雨の中小走りで駐車場へ向かったのだが、さすがに30分以内で戻ること出来なかったようで、駐車料金は400円だった。
ちなみに後で計算してみると、もしワシが2分で完食していればギリ間に合っていたわけである。
さすがに2分で完食は無理だったわーw
個人的な話で恐縮だが、二郎完全制覇まで残すはまた札幌二郎のみとなった。
まもなく達成出来そうな予感はマシマシなのでR。
なお、後客はポツポツで、退店時はカウンターに空席ありだった。
どうもごちそうさんなわけだが。