コメント
おはようございます
1962年創業の町中華ですね。
こういう麺顔に惹かれます。
こういうお店沢山埋もれているんでしょうね。
mocopapa(S852) | 2019年7月13日 06:33mocopapaさん、こんにちは!
まだまだ埋もれていますね~。
こういうお店がんばって発掘していきたいですね。
なまえ | 2019年7月14日 09:17おはようございます
1962年創業の町中華ですね。
こういう麺顔に惹かれます。
こういうお店沢山埋もれているんでしょうね。
mocopapa(S852) | 2019年7月13日 06:33mocopapaさん、こんにちは!
まだまだ埋もれていますね~。
こういうお店がんばって発掘していきたいですね。
なまえ | 2019年7月14日 09:17
創業50年を超える老舗。ほかでは余り見ない標記を発見。訊いたところ、ピり辛の醤油スープに餡掛けと上にカニが載っているとのこと。
配膳されたものは、確かに餡が表面をしっかり多い、具も多くみられる。カニは細かくほぐした身がちらほら。餡の下の醤油スープは、餡からの具のエキスと出汁の旨味が感じられる。ピリ辛とのことだったが、辛さはほぼなく食べやすい。塩分濃度は適度。
麺は、中細より気持ち太めな縮れ麺。ややガサガサした麺肌に若干の違和感があるが、歯ごたえはほどほどに弾力あり、悪くない。
具は、ピーマン、玉ねぎ、にんじん、しいたけ、細切りの筍とバラエティに富んでいて、量も多く嬉しい。カニの身は上述通り、細かくほぐしたものがちらほら載っているが、細かくて、味わいを堪能するにはちょっと弱い。最後スープの中に散らばってしまい、サルベージできる穴あきレンゲがほしくなった。
メニュー豊富で、次回機会があれば、麺類に限らずいろいろ試してみたい。