コメント
こんにちは。やぁ、思い出しましたよ。こちら!
ラーメンの点数だけじゃないんですよね。雰囲気!
雰囲気にやられちゃうんですよね(^^;) 空気が違う!
ここは特別な空間でしたねー(^^)w
あたと_13号 | 2019年7月15日 13:28この店は一目惚れするくらい美味しいって事なのかな?
これだけの具材が詰まってれば、腹パンでしょう。
カイワレが真ん中の玉ねぎを包むように丸まってるのも、
女性店員ならでの細かな調理ですね。
きゆう | 2019年7月15日 13:51こんにちは。
先越された!
美月ちゃんよりドキドキしたの?
てる氏 投薬中 | 2019年7月15日 14:56こんにちは~
皆さんドキドキされたんでしょうね(笑)
よくばりぱいたんですか...
ドキドキしますね(*^^*)
がく(休養中) | 2019年7月15日 15:05こんにちは!なんか凄い高得点のお店ですね💦雰囲気の良い空間で食事を楽しむのは良いですよね。う~ん!自分もドキドキしにいきたい~(笑)
ラジオ | 2019年7月15日 15:10どもです。
ゴルフで近くには行くのですが、完璧なアイドルタイム😅
何気に知らなかったのですが、絶対に忘れないと
思います!
店主さんに逢うまでは(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年7月15日 15:48こんにちは
丁寧に盛り付けされてますね。
仕事ぶりが伺えます。
見た目からしてジンワリしてそう。
千葉も赤く塗りつぶしたいのでここも行く事にします。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年7月15日 17:03こんにちは
凄い平均点ですね!
これだけのお店があるとはびっくりです!
思わず唸らせる空間がここにはあるんですね!
キング | 2019年7月15日 17:45店主さん、美人なん?w
不死身のてっちん♂ | 2019年7月15日 18:52こんばんは☆
ドキドキしつつ特製になってしまったんですねー。
濃厚な鶏白湯は一回いただくと暫く遠慮したくなりますがコチラはそれ程でもない感じでしょうか。
ラーメン屋さんって味だけじゃないって言うのが分かる皆さんの評価ですね。
市原在住になった友達に教えてあげます!
ノブ(卒業) | 2019年7月15日 21:37こんばんは
女性店主で一人で切り盛り、珍しいですね。
ワンタンも手包みしているのかなぁ。
コウスケ(雑種;18歳) | 2019年7月15日 21:41Beckyさん,どうもです。
店名だけは聞いたことがあるんですが,それほど素晴らしい店とは。
かなり遠いんですが,千葉もご無沙汰してるのでそのうち。
RAMENOID | 2019年7月16日 04:50Becky さん おばんです、ども。
”よくばり”=沢山 ごたごた ミキシング食材、ボリュームはokですが、高価だー。
こってり味ですか?
でも、まぁ、いいじゃないか!
村八分 | 2019年7月16日 19:16こんばんは~
レビュー読んでるだけで店主さんの人柄の良さが伝わってきましたw
凄い私好みのビジュアルのラーメン!
行ってみたと思って場所を見てみたらちょっとそこにラーメン食いに行ってくるって距離ではなかったのが残念…(´;ω;`)
ハチワレ(プニキ) | 2019年7月17日 00:02こんにちは。3分の1は妄想オノロケ小説ですね(笑)
具材が連食の盛りではないですよね!
魂どん | 2019年7月17日 15:42↑私のレビューはほとんど妄想です!3行よりましか(笑)
虚無 Becky! | 2019年7月17日 16:04何故竹岡チックを喰わんのだ
あかちばらち | 2021年8月20日 18:32↑あんなしょっぱい醤油ばっかり食っていたら可笑しくなるだろうが!
ドキドキする甘〜いお店も時にはいいものだぞ!
虚無 Becky! | 2021年8月20日 19:05ドキドキしに行くとするか木暴弓単
あかちばらち | 2021年8月20日 20:21「お久し振りです 赤髪二郎さん 煙たい糞ジジイめが!」
虚無 Becky! | 2021年8月20日 21:31
虚無 Becky!
りょうま
じゅーじゅ
モンゴルマン
ej
DMAX





「飯田商店」やあの「道有楽」でさえ及ばない高得点だ!
カウンター8席ほどの小さな麺屋であるが、女性店主一人で切盛りしている。
満席で中待ちの長椅子に座り、店内を拝見すれば、観葉植物や壁飾りやカーテンなど、女性らしい暖かさに癒やされる。お客さんの半分は女性客なのもわかる気がする。
前客が食べ終わり一斉にカウンターが空いて、店主さんとマン・ツー・マンとなり、
なんとも恥ずかしく「ドキドキ」興奮したのはここ20年で初めての事であった。
オススメは?と聞けば、店主からは「これ」とは言わないのだ!
「お客様が鶏白湯が好まれているようです」とのこと!
メニューは、清湯系で3種、たぶん、煮干を使った醤油と白醤油、あとは竹岡チックな熟成された醤油と、鶏白湯系と、つけ担々麺があるようなので、人気1番の鶏白湯を頂くことにした。
勝タンからの連食なので、あっさり素ラーメンを頼もうとすれば、
味玉も付けて頂き、肉ワンタンも付けて頂き、それならばという事で結局は特製全部のせに相成ってしまったわけだ!
L字のカウンター越しに調理場の様子が丸見えで、丁寧な湯切りや調理の一部始終を見ることができるが、この狭い厨房で女性一人でよくこれだけのメニューを作れるものかと感心する。
数分でお待たせしました。とカウンターの後ろから丁寧に拉麺が提供だ。
少し小ぶりな麺器に具材がぎっしり詰まっている。
具材は柔らかいトロトロのチャーシュー3枚、煮玉子、肉ワンタン、細切りメンマ、カイワレと玉ねぎである。
まずはレンゲでスープを一口。スープをすくっただけで、滑らかな乳化の度合いが伝わってくる。
じっくりともみじや鶏ガラで炊かれたスープには鶏の旨味が凝縮している。
しかし重たさを感じさせないのは絶妙な濃度が関係しているのかもしれない。
薀蓄では「大山地鶏を使用」とのこと。
麺は京都の「麺屋棣鄂」製の中細麺。『熟成多加水麺』ということでツルシコな味わいなのであるが、粘土のあるスープに良く絡まってくる。
具材はバラロールの薄切りチャーシュー、提供温度で脂身が遊離しトロトロ溶け出す柔らかさである。
餡が詰まった肉ワンタン、細切りメンマも丁寧な仕事が伺えるが、残念だったのが冷蔵庫から出してきたばかりの半熟煮玉子である。出汁も染みて卵黄も半熟でトロリ溶け出す直前の微妙な仕様であるが、冷たかったのが悔やまれる。
個人的には濃厚鶏白湯スープはあまり得意ではない。
地元川越では鶏白湯専門の麺屋が多く、洋風なパンを乗せたポタージュ系や、鶏の旨味だけ出すあっさり系な鶏白湯もあるのだが、どれが旨いのか好きなのかもわからないのである。
千葉県の姉崎では鶏白湯を提供してる店は少ない。
どちらかといえば、竹岡式の醤油系か、家系が多いわけだ。
しかし姉崎という地名、女性店主、「食の道場」出身
店名の由来も、「太陽の明かりと温かさが、地球に恵みをもたらすように、一杯のらぁ麺によって、『お客様が明るく元気になりますように!』...店主の優しい気持ちがたくさん入った拉麺なのだよ...諸君!
具材が凄いわけでもステマが居るわけでもない。
店主の心遣いも味のうち!満点つけるお客様の気持ちわかるわ〜!
「ひと目会ったその日から、恋の花咲くこともある、見知らぬ...」
ごちそうさまでした。