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「赤つけ、大盛」@らあめん 渋谷三丁目の写真7月23日火曜日、午後4時過ぎに訪問。
中途半端な時間だが、午後の半分をサボった。
夏休み期間だが、好きなように夏休みは取れない。
定刻過ぎてもというほどではないが、暇ではない。
チームで、調整しないとという状況。
9月に毎週休んで消化というのは避けないとという感じ。
で、サボった理由はヒトカラでなく、床屋。
梅雨が明けそうなので、涼しくしておかないと。

南口の方の床屋に行った。
こちら方面にそれほど来ないので?
この辺でラーでもと思った。
やすべぇでもと思ったが、もう少し見てみることに。
家系の侍、山頭火、さらに九州の辛麺の店?てのもあった。
坂内食堂って随分前になくなった?ちょっと探してしまった。
大臣かなと思っていたが、なんと大臣は3月末で閉店していた。

その大臣の手前のこのお店。
値段とかよく分からないが入ってみた。
普通のラーメンが750円、替玉150円と。
ここって、経堂と、渋谷の反対側にある、英と似ている。
仲間?調べていないが。

この手の店には珍しく?食券でない。
メニューは、中華総菜もそこそこある、飲むのもアリ。
となると、レジのほうが会計しやすいかな。
厨房に男性、ホールの女性という感じ。
お客は、先も後も私だけ、こんな時間だし。
メニューを見ると、つけ麺は大盛り無料と合った。
限定?で旨辛つけ麺というのがあった。
が、通常メニューのコレにした。
この店は、麺類、赤(辛い)、白(とんこつ)、黒(マー油)と選べるらしい。
卓上に紅ショウガと辛子高菜があったので、とんこつのお店で間違いないようだ。

細麺だったが、それほど早くなく、5,6分でやってきた。
麺量はそんなに多くないように見える。
上品なとんこつというポップを見受ける。
失礼だが、上品?ということを感じるようなお店ではなかった。
渋谷にも数多ある、とんこつラーメンのひとつ。

汁は、器は小さいが、量は十分だった。
海苔が2枚入っている。
そこそこの量のネギ、多くはないがキクラゲ、細いメンマ。
それと、刻んだお肉、ロース系の叉焼?刻んだものが随分とはいっていた。
辛子高菜をそこそこ入れたということではないだろうが、
汁はそこそこ辛かった。
高菜は、光醤くらいの質?
辛いのはラー油のような何かな気がした。

細麺のつけ麺というのは中々難しいもの。
が、ここのつけ麺は、まず麺がくっついていなかった。
この細麺は、かなりキレのあるもの。
小分けされていたのもあるが、食べるのに困るような麺がくっついていなかった。
汁は濃さが十分で、ありがたくどぶ漬することが出来た。
つけ麺というやつは、汁が濃いというのは大事な条件。
それで、辛いとくれば、そこそこ最強。
ズルイアイテムと云ってもいいくらい。

正直、お店の名前は知っていたが、寄ろうとは思わなかった。
が、長いことやっているお店。
長いことという実力を存分に感じた。
彼の地にあるというだけで、既に旨いお店という。
そんな気がした。
麺量は十分であった。
汁は割らなかったが、最後の麺で流し込んだ。

悪くないお店、これで800円である。
大臣がなくなったので、こちら方面は、やすべぇとここ。

備忘。
梅雨が明けそうな陽気。
この月火と朝は雨でも降るのかという陽気だった。
今朝は4時過ぎに目が覚めた。
かなり心拍がよろしくない。
月曜から。
寝冷えかな、それくらいなら。
朝ランは、月曜は出来たが、今日は途中で戻ってこざるを得ず。
お腹の具合というのもあったが、途中でというのはかなり少ない。

あんまり若くないが、ちょっとした不注意?
で、今回抜けたのは床屋に。
安い床屋を求めて?渋谷の南口に。
凪の近くにとこやがあった、一度利用した。
で、行ってみると、別の店、もうとっくになんだろう。
床屋どっかにないかなと、歩道橋に上がると。
おぉそうだった、QBが南口すぐにあった。
下北沢の床屋は混んでいると、時間ロスとなる。
なので、まず床屋に行こうかと。
QBは1200円になってから、初。
短くしてもらった、これで夏は乗り切れそうと。

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