アントキのラーメン屋の他のレビュー
コメント
先越されました(笑)
私もさっき行ってきました。
てか、もなさんが辛いの絶対行かれると思って支那そばにしましたが失敗しました!w
塩対応 | 2019年8月5日 16:22こんにちは。
失敗でしたかー。変わった味ですもんね。
私はなんとなし好感を持ちましたよ。
辛いのは麺'sさんかコウスケさんにお願いしましょう。
mona2 | 2019年8月5日 16:27こんばんは
鰹節のお出汁というとお蕎麦のオツユみたいな感じ?
最近は蒙古タンメンの辛さマックスでも満足できないカラダになってしまいました(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2019年8月5日 20:36>コウスケさん
鰹とそれに私の大好きな鯖ですね。
利かせ方が蕎麦とは大違いです。
コウスケさんの身体がそんなになっていたなんて!!
辛いまぜそばの5辛決定ですよ(笑)
mona2 | 2019年8月5日 20:43焼焼を低音で…なになに?(笑)
塩さんアップ写真で、焼豚を低温で…
と、確認出来ました (苦笑)。
何だか面白そうなお店ですね。
専門分野の辛いのにいかずとは、
胃腸がお疲れ様モードとか?…お大事に (苦笑)
おゆ | 2019年8月5日 23:02「煮干が嫌いな方、ご遠慮ください」は見かけますが、鰹節はなかなかないですね。粉でなければいいんですけど…。
カナキン | 2019年8月5日 23:04こんばんは(*^^*)
おもろそうな店ですね~
>辛い物ヘタレになった私
えっ?知りませんでした。
マークしておきます🎵
としくん | 2019年8月5日 23:34新店レポお疲れさまです!
辛いのから行かれなかったんですねーーーw(笑)
バスの運転手 | 2019年8月5日 23:34mona2さん,どうもです。
アントキの猪木さんは茨城出身なんですが,広島に店を出してたんですか?
こちらは関係ないんですね。
節のガツン,ちょっと苦手かも。
RAMENOID | 2019年8月6日 00:34>おゆさん
そういえばバラチャーからドンドコと低音が鳴り響いていましたよ(嘘)
というかこのチャーは中音の感じて重くないです。
辛いのはもうだめですよー>
とか言って、このあと東松山の136で鬼辛食べました笑
>カナキン51さん
魚粉をこれだけ効かせて昔ながらというのも違うと思うんですが。
魚を抑えたラーもあれば支那そばイメージになります。
>としくんさん
辛いのはヘタレですよ。
コウスケさんは辛さ体制がクレシェンドしてるみたいですね笑
mona2 | 2019年8月6日 07:27>バスさん
店名の支那そばを優先しました
ってか、いまのところ2つしか選択肢がないもので笑
>RAMENOIDさん
福山市にお店出してたみたいです。
RDBには登録されていなかったようでして。
もちもちの木が白岡にしかなかった時の鯖節効かせて美味かったですが、
こちら油少なめでサッパリなので、節を強く感じるようになってます。、
mona2 | 2019年8月6日 07:32こんにちは。
此れは強烈そうですね。
節は好きなんで興味あります。
kamepi- | 2019年8月6日 09:37こんにちは!
プロレス系のお店かと思ったら懐かしい方でしたか(笑)
辛いのはコウスケさんに食べて貰いましょう😄
麺’s | 2019年8月6日 12:13こんにちは
>辛い物ヘタレになった私
これはうそでしょう(笑)
節粉が強烈ですか。ザラザラはしていたら苦手かも。
mocopapa(S852) | 2019年8月8日 17:22こんばんわ。お久しぶりです。こちらのレビューを見落としてましたw
遅くまでやってるみたいなので機会があれば行って見ようと思っています。
どらどん | 2019年10月30日 21:14
mona2
ぴーえむ
ラーメン屋けんちゃん
カズオ
あらチャン(おにぎり兄)
パットの星☆彡





所沢駅近くになんか面白いお店ができました。店名からしてちょっと変。
(そういえば広島のアントキの猪木のラーメン屋さんは閉業しているみたい。→https://ameblo.jp/antokinoinokida/entry-12105794762.html)
辛いまぜそばの5辛を完食したら、所沢一の辛い物好きと認定してくれるというが、辛い物ヘタレになった私は無難に支那そば。
10席あるカウンター満席。辛いまぜそばを発券した者はおらず。
こだわりとして
1.ブランド鯖節と宗田鰹節の芳醇な香り
2.甘みのある厳選溜まり醤油とブランド醤油を使用
3.厳選鶏ガラと豚の背脂、焼焼を低音でゆっくりと炊き出したあっさり清湯スープ。
4.〆の追い和え玉
それぞれに詳しめな説明書きもあります。
店内は鶏の香り。麺茹では短め。
このラーメン、節粉が強烈に効いている。
昔ながらのラーメンを謳っているようだったし、店のガラス戸には「かつおぶしが嫌いな方 ご遠慮はください」とあるので節他を緩やかに炊き込んだスープかと想像してた。
かなり以前にいただうた高円寺の「田ぶし」の強烈節の一杯を思い出したけど、あの燻したような渋い味ではなくて素直な節味。
醤油は溜まり醤油かあ、なるほどそんな感じはする。そこに乗るタマネギの刻みの大きさと形が口に馴染むんですよね。
多分、低加水の細コキリ麺との相性もよいと思う。
豚バラ肉が2枚。
確かに、「かつおぶしが嫌いな方・・」は無理だろうし、ちょっと極端派のこの一杯は食べ手を選ぶかも。
ちなみに、辛いまぜそば支那そばの麺とは違うそうです。
これからの動きも面白そうだし開店祝です。