つくばらーめん 鬼者語 -オニモノガタリ-の他のレビュー
コメント
こんばんは
おおっ!こちらでもお水をでしたか!
連チャンてことはマイブームですかね
水にも凄いこだわりが美味しいラーメンの秘訣なのかもですね
キング | 2019年8月11日 21:00ラーメンに食用菊を入れるのは初めて見た!
醤油もどんだけ入れてるのか知ってても、美味しかったのは何か秘密があるのね。
オイリーなラードも美味しさの役目を果たしているようで・・・
ラーメンは奥が深いなぁ・・・(ー’`ー;)
きゆう | 2019年8月11日 21:27こんばんは!555レビューおめでとうございます!実は自分も先日時代遅れさんフラれて来ました😢やはり花火大会の影響だったんでしょうね。しかし大台リカバリーはさすがです!
ラジオ | 2019年8月11日 21:39↑ラジオさんマジですか?親父、悪いね朝電話してくれって言ってました!気分で休まれちゃうよ!
虚無 Becky! | 2019年8月11日 21:47こんばんは。
相変わらず、美しい麺への愛着がすごいですね。
ワタシもお上品で美し麺活がしたいかも。
でも汁なし優先ね。
あたと_13号 | 2019年8月11日 22:55Beckyさん、どうもです。
おっと,絶賛ですね。
ここも頑張ってますからね。
RAMENOID | 2019年8月11日 23:15☆★祝555レビュー★☆
おめでとうございます!
時代遅れさんから20分でコチラにも行けるんですか、素晴らしい情報ありがとうございます。
この手のタイプでオイリーでウマいと思わせるのは凄いですね。
菅野製麺の麺って計算高いのがなんか多いですよね、一番好きな製麺所かもしれません。
塩対応 | 2019年8月12日 01:20おはようございます
時代遅れは残念でしたね。
それでも土手店の話を聞けたんですね。
そういうのはラオタには大好物だったりしますよ。
鬼物語。団子麺は魔界ですよね。
独創的で良いですよね。
お水も嬉しい配慮ですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年8月12日 05:44どもです。鬼さん…自分もお気に入りです。見た目から…合格ですよね〜
ぴろリポ | 2019年8月12日 07:59おはようございます。
こんなに優しいラーメンを出すのに、店名が怖すぎる!
てる氏 投薬中 | 2019年8月12日 08:09おはようございます☆
おどろおどろしい屋号の割には美しき一杯ですね。
時代遅れさんは残念でしたね。
私ももう少し涼しくなったらオヤジさんに一報入れて訪問してみようと思ってます。
ノブ(卒業) | 2019年8月12日 08:57時代遅れの臨休は生憎でしたね。
ワンオペで電話確認は遠慮してましたが、
かけて良い様ですね。
こちらには一度。団子麺...なるほどです(笑)。
マッハGO・GO!
マッハGO・GO!
マッハGO・GO・GO〜♪
・・・555のキリ番、おめでとうございます。
おゆ | 2019年8月12日 10:22また、水もらっている。(笑)
1日に2リットル水を飲むと美容にいいと聞きました。
カズオ | 2019年8月12日 11:07↑ペットボトルの水買うよりももらい水の方がうまいですよ。水の味もわかるしね。
美容ですかそれ水メーカーが作った神話ですよ、飲過ぎは栄養分を排水してしまう、モデルじゃないしw
虚無 Becky! | 2019年8月12日 11:30こんにちは〜
ふられてバンザイ(笑)
本当は今日行く予定でした、事情により行けなくなりました。
ここも狙っているので期待が高まります。
がく(休養中) | 2019年8月12日 17:08こんばんは
お、『鶏と水』。
最近あちこちでこのタイトルの限定を見かける気がします。
鶏と水にこだわったスープ、体に良さそう。
コウスケ(雑種;18歳) | 2019年8月12日 20:27おはようございます、ども。
だいぶこちらまで遠征されましたね。
入口の戸はうまく引くことができました?
せっかくですから、Hitachiまでおいでいただければよかったのに。
村八分 | 2019年8月13日 07:50こんにちは。555レビューおめでとうございます!
出汁に鶏と水しか使っていないってことですかね⁉️
魂どん | 2019年8月13日 16:47こんばんわ~
時代遅れさんは残念でしたww
でも、コチラも美味しいって聞いているのでナイスなリベンジになったかと?
自分も、いつか行ってみたいと思ってます♪
バスの運転手 | 2019年8月13日 23:02
虚無 Becky!
king-big
10ankoabnue29


黄門チャマ





いやねぇ、待望の「時代遅れ」に訪問したのだが、花火大会で臨休なのだ。
「遠くから来てもらってごめんね」と親父と女将さん。
しばらく絶景土手店の秘話を聞かせていただきました。
そこから茨城のフリーウエイのような広い道をすっ飛ばし、
約20分でこちらに到着だ!
休日なので駐車場はほぼ満車。中待と外待ちのテラスで前客約15人。
テラスには冷たいお茶がサービスされている。
そして約50分ほどでカウンタへ。
注文は初めてなので勿論!スタンダードな「鶏と水(醤油)」?
水って意味わかりませんけど(汗)
厨房はお若い女性スタッフ3人が麺をトッピングしている。
カウンターの眼前なので工程が丸見え!
えぇそんなに鶏油いれるのか!ラードまで、、秘密です! なわけで着丼!
見るからにオイリーな麺顔だが立体的に装飾されてとても美しい。
器は背の高めなウエストを少し絞った白陶器。
流石女性のセンスなのか?デザイン、見た目優先なのがよく分かる。
麺は団子状に円く高く盛上げ、その上に鶏むね肉、さらにスライスされた豚レアチャー、
更にその上に、芽キャベツ、糸唐辛子、さらにはキャビア?のようなものまで、
神輿のように高く盛上げている。
周りには食用菊と玉ねぎを浮かべ イタリアンアートのように美くしい!
厚めに敷かれた油をレンゲで避けながら一口啜れば、
角のない淡麗な醤油味と鶏の旨味が香る、
オイリーではあるが、鶏の濃厚な旨味が引き出された美味いスープである。
美しい清湯スープに心ほころぶ。
これはオイリーだが旨い!
麺は加水率低めだが、それほどパツパツさせていない菅野製麺。
細麺ストレートな麺だが、団子状に結びつき絡まって食べづらいではないか!
しかしながら、小麦の香りもとても良く鼻腔を抜けてゆく。
特徴的なのは、スープ温度が徐々に下がると同時に、汁をたくさん吸込みさらに旨く感じてくる麺なのである。
鶏ムネチャー1枚と幾重にも盛られた薄切レアチャーはシットリ柔らかで肉々しい、
このレアチャーかなり好きな味だ!
ハーフカットの芽キャベツは柔らかで甘みあるが、キャビア?は知らぬまにスープの中に消えた。
見過ごせないのは糸唐辛子である。
いい感じで口内に刺激を与えてくる。
味玉は一肌に温められ中の黄身までゼリー状!
いや〜!こだわり抜いたデザイン優先の拉麺なのだ。
「鬼者語」「鶏と水」「団子麺」よくわからん!
これにはまいりました!ごちそうさま!
PS
暑いので水筒に飲水をいただくが、この水は美味かった。
水へのこだわり半端ない!絶賛の鬼者語である。