レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
08/12/02 pm1:40ころ新店オープンの情報を教えて頂いたのが10月中旬でしたが、色々ありましてやっと逝ってまいりましたw元々餃子専門店としてOPしたお店のようですが、ラーメンも提供するようになったようです。ラーメンの売りは、プレミアムらぁめん。なんだか凄いようです。13時からの提供ですので、昼時は役所の皆さんへの昼飯提供に勤しんでいらっしゃるのでしょう。それも含めて「プレミアム」なのでしょうか。さて、店内に入りますとお昼時の喧騒も引けた様で先客様は0.女性店員さんが賄いを召し上がっております。ボックス席に座りますと店主さんが「ご飯なくなっちゃたよ〜ご飯はないよ〜」と。いいんです。ラーメン食べにきたのですからw今回はプレミアムに行く前に通常の醤油ラーメンから逝ってみましょうね。ノーマルラーメンは、他に塩、味噌、辛味噌とあるようです。暫し後、店主さん自ら配膳されたものは、あら?なんかきれいw。かなり濃い色のスープに味玉が映えておりますよ。東毛地区に多いタイプと明らかに違う見た目にちょっと期待感アプwスープはかなり濃い茶褐色をしており油の層が確認できるほど。薄っすら動物系の香りと醤油のカエシの香りが漂っております。頂いてみますと、出汁感はそこそこ。野菜の旨味も感じますね。ほんのりと甘めで醤油の旨味と香りが口の中に広がります。見た目の濃い色から想像していたものとは違い、塩加減は控えめでちょうど良い塩梅。また、醤油由来のコクもありますが表面に浮いた油がそれを補助している感じ。麺は、中細縮れの中華麺でどこでもよく出てくるタイプ。特に不満はありません。う〜ん、この組み合わせどっかで食べた記憶があるんですがね〜wトッピングは、大き目のチャーシューが1枚。ちょっとパサ感がありますが厚めのこともあって結構ボリューミー。味玉はシッカリと味が染込みながらトロトロの半熟。それが1/2×2個。青物は、この辺では珍しいホウレン草。非常にレアでございます。太田は家系でさえホウレン草を乗せておりませんからw醤油には「ワカメ」がデフォとなっていると思われるほどホウレン草のトッピングは珍しいものです。その分なんか新鮮ですwまあ、そうは言ってもさすが家系にワカメは乗ってませんけどw食べ進めていきますと何かもの足りないことに気付きます。おっかし〜な〜と考えておりますと判りました。「メンマ」がないのです。メンマが入っていないラーメンも多々あると思いますが、この醤油ラーメンど真ん中のラーメンにメンマがないのも不可解なこと。丼の中をよ〜く探りますと丸っこいものが。丸いメンマ?いえ、筍でした(爆)発酵過程を省略し経費削減なんでしょうか?w否。たぶん店主さんアイデアなんでしょうね。水煮の缶詰等なんでしょう。特に味付けはされていない模様。サクサクプチコリコリといった食感。メンマに比べるとやはり多少残ったエグ味が邪魔な感じもいたします。この辺は好みですかね。見た目は東毛近郊で見かけないタイプでしたが、特に流行のラーメンというわけでもなく醤油の主張が効いたものといっていいでしょう。そうそう思い出しましたよ。このタイプの醤油は、ピリカの系統の醤油ラーメンですね。よく似ていると思います。特にピリカの醤油と同じような感じが致しました。そこそこ美味しくいただけましたが、ちょっと高めの値段設定が残念です。味噌は、食わずに味がわかったような気が・・・ww
木亥火暴じゅう餃子 GYOTENN汁?
新規登録&採点お疲れ様です。 いや〜〜見た感じかなり旨そうですが^^; 良いですね太田は、新店が次々と…。 足利も見習って欲しいわけだが(火暴イ主食交オ坐)
プレノワール乙です。 おすすめは「味噌」ではないんですね〜 確かにピリカの支那そばっぽいスープです。 で、パックン餃子は食べなかったのですか??(走己木亥火暴食交子)
>コンバット越前さん お元気でしょうか?皆心配しております。 >ランディさん 新店といっても2軒だけですがw 見た目は「オッ!!」と思うんですが、思うだけです。 >原チャリさん 餃子食いました。具も量がありますし味はそこそこ良いんですが、爆汁がどうもなんか今一不自然でw 小龍包ににしちゃえばいのにww
新店オープンの情報を教えて頂いたのが10月中旬でしたが、色々ありましてやっと逝ってまいりましたw
元々餃子専門店としてOPしたお店のようですが、ラーメンも提供するようになったようです。
ラーメンの売りは、プレミアムらぁめん。なんだか凄いようです。13時からの提供ですので、昼時は役所の皆さんへの昼飯提供に勤しんでいらっしゃるのでしょう。それも含めて「プレミアム」なのでしょうか。
さて、店内に入りますとお昼時の喧騒も引けた様で先客様は0.女性店員さんが賄いを召し上がっております。ボックス席に座りますと店主さんが
「ご飯なくなっちゃたよ〜ご飯はないよ〜」と。
いいんです。ラーメン食べにきたのですからw
今回はプレミアムに行く前に通常の醤油ラーメンから逝ってみましょうね。ノーマルラーメンは、他に塩、味噌、辛味噌とあるようです。
暫し後、店主さん自ら配膳されたものは、あら?なんかきれいw。
かなり濃い色のスープに味玉が映えておりますよ。東毛地区に多いタイプと明らかに違う見た目にちょっと期待感アプw
スープはかなり濃い茶褐色をしており油の層が確認できるほど。薄っすら動物系の香りと醤油のカエシの香りが漂っております。頂いてみますと、出汁感はそこそこ。野菜の旨味も感じますね。ほんのりと甘めで醤油の旨味と香りが口の中に広がります。見た目の濃い色から想像していたものとは違い、塩加減は控えめでちょうど良い塩梅。
また、醤油由来のコクもありますが表面に浮いた油がそれを補助している感じ。
麺は、中細縮れの中華麺でどこでもよく出てくるタイプ。特に不満はありません。
う〜ん、この組み合わせどっかで食べた記憶があるんですがね〜w
トッピングは、大き目のチャーシューが1枚。ちょっとパサ感がありますが厚めのこともあって結構ボリューミー。味玉はシッカリと味が染込みながらトロトロの半熟。それが1/2×2個。青物は、この辺では珍しいホウレン草。非常にレアでございます。太田は家系でさえホウレン草を乗せておりませんからw醤油には「ワカメ」がデフォとなっていると思われるほどホウレン草のトッピングは珍しいものです。その分なんか新鮮ですwまあ、そうは言ってもさすが家系にワカメは乗ってませんけどw
食べ進めていきますと何かもの足りないことに気付きます。おっかし〜な〜と考えておりますと判りました。「メンマ」がないのです。メンマが入っていないラーメンも多々あると思いますが、この醤油ラーメンど真ん中のラーメンにメンマがないのも不可解なこと。丼の中をよ〜く探りますと丸っこいものが。丸いメンマ?いえ、筍でした(爆)
発酵過程を省略し経費削減なんでしょうか?w否。たぶん店主さんアイデアなんでしょうね。水煮の缶詰等なんでしょう。特に味付けはされていない模様。サクサクプチコリコリといった食感。メンマに比べるとやはり多少残ったエグ味が邪魔な感じもいたします。この辺は好みですかね。
見た目は東毛近郊で見かけないタイプでしたが、特に流行のラーメンというわけでもなく醤油の主張が効いたものといっていいでしょう。
そうそう思い出しましたよ。このタイプの醤油は、ピリカの系統の醤油ラーメンですね。よく似ていると思います。特にピリカの醤油と同じような感じが致しました。
そこそこ美味しくいただけましたが、ちょっと高めの値段設定が残念です。
味噌は、食わずに味がわかったような気が・・・ww