姫路発の兵庫県内中心にチェーン展開している紆余曲折のあったラーメン屋。7年ぶり3回目。1日、「麺爺元」が定休日で11時20分に来訪。先客0名、出る時0名。店内は額に入ったレトロポスターが壁一面に飾ってあり昭和30年代の食堂をイメージしている様。木の椅子が痛かった。鶏がらベースの見た目あっさりで透明感のある醤油辛いスープで特にインパクト無し。麺は薄黄色の柔め細縮れ麺でほぐれてなかった。具はもやし、チャーシュー4枚、葱。店長?の対応が残念で気分を害しました。「チャーハンセットありますか?」と聞くと「メニュー表に載ってます」など冷たい。薄く冷たいお茶は良かった。他に定番の豚骨、ゴマ味噌、ピリカなどあり。店の横には「希望軒」カラーの自販機がある。
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コメント
カープさん、こんにちは。
「メニュー表に・・・」と答えるよりも「ありますよぉ。」と答える方が、気分がイイし短いのに・・・。
ブルーな気分になってしまうお店の方の態度って、ザンネンな感じですねぇ。

カープ
とんし
続、呼塚の男
伯爵R




