コメント
こんばんは。
ぢゃ95点つけましょ笑笑
てる氏 投薬中 | 2020年1月12日 18:40ふと思い出したのが、村八分さんの体調不良。
10月頃だったでしょうか。
今や絶好調!
行動も400km走破したり、食では全て舐めまわせるまでに。2020は絶好調!!
すてぞー | 2020年1月12日 19:35こんばんわ~
自分もRさんやピップサンのレビュで拝見したお店です!
こんなお店は一杯やっつけてから食べたいですよね~w(笑)
和食専門店が提供するラーメンなら間違いないでしょうし♪
ちなみに日付が15日になってますよ~w
バスの運転手 | 2020年1月12日 21:21凄い!今日も大台超えの麺活ですか!
昨日は400kmも走ったので寝たきりになっただろうと思いましたが、
ペロペロ舐め回すなんてそのうち捕まりますよw
虚無 Becky! | 2020年1月12日 22:01こんばんは
トロロ昆布に鯛のお出汁、ホッコリと温まりそう。
和食屋さん兼業?ならではの一杯ですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2020年1月12日 23:26どもです。
こちらは私も三度目の正直でした。
満足されたようで何よりです。
しかし、400km走破とはなんですか?
沖縄一周マラソンですか?
見てたのですが、テレビに出てました?
ピップ | 2020年1月12日 23:42どもです。
笑顔が素敵な女性はなめ回してないでしょうね💮
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年1月13日 16:35トンゴ氏投薬中 さん おばんです、ども。
フィジカルとスペック、見た目と感想! そうなんですが、やはり、スタンダードな評価をと、偉そうに!?!?!
苦しいがね!
村八分 | 2020年1月13日 21:14すてぞーさん おばんです、ども。
よく覚えていらっしゃいますね!
9/eから10月まである病気でdownでした、薬治療でやっと治癒しましたが、辛い期間でした。
現在は、すっかり完です。
体調はokですが、冬季のため行動範囲がナローです。
春になったらまたwide_longで!
村八分 | 2020年1月13日 21:24バスの運転手さん おばんです、ども。
日付誤字ありがとうございます、当日修正させて頂きました。
(現地で概要inpuTして自宅で肉付けというプロセスでして)
スマホはついチェック不足+チェックミスが発生気味ですね。
確かにここは、一杯やって、仕上げしたいところですね。
これは、ラーメンではなく、麺が浮かんでいる料理です。ネ!
上品なランチかディナーという感じですね。 誰かと*!?X
村八分 | 2020年1月13日 21:35Becky さん おばんです、ども。
こちら、上品なお店なので隠れて舐めまくりさせていただきました。
こちらは、妻以外の方と是非アライブ、ミート、メットしたいですね。
村八分 | 2020年1月13日 21:47コウスケさん おばんです、ども。
ラーメン単体としては、ちょっと表立った味が浮き出るものが不足気味だったような感じですが、和風料理総合としてよかったかと思っています。
今度行くときは、一人はもったいないので複数で行きたいですね。
村八分 | 2020年1月13日 21:54ピップ さん おばんです、ども。
体調戻りやっとちょっと長距離の店訪問可能となりましたが、こちらはちょっと前から行きたいと思っており、今回やっと実現の運びとなりました。
往復400㎞はわたしの場合、あまり珍しくない方かとも思います。
しかし、最近はちょっと辛いことあるような気もする時があります。
いつまで徘徊できるか??
村八分 | 2020年1月13日 22:00ラーするガッチャマン さん おばんです、ども。
私、麺食いですが面食いではなくて、優しい異性、特に女性はいいですねー。
舐めまくりたい感じでしたね。
しかし、私も大人、我慢しました。
根性あるーぅ。自画自賛、自己嫌悪。
村八分 | 2020年1月13日 22:53
村八分



RAMENOID






喜楽里別邸温泉の帰りにちょっと寄ってみた。
正月に、2度(ダメ元で行ったが休み、ネタ切れ満席)挑戦し敗れていたが本日やっと勝利。
駐車場は12台くらい。
入り口入るとちょっと暗がり、左右に戸があるお座敷(絨毯の上にテーブル)が並ぶ。
カウンター5、テーブル4、座敷3?
綺麗な店内、清潔感がある。
笑顔がステキな女性の案内、いい感じだ。
他の料理もなかなかうまそうだ。
RAMENOIDさん 、ピップ さん のレビを見て狙っていた店だ。
おしぼりとお茶が届く。
通路は暗かったが、奥のこちらは非常に明るい。
厚みのあるカウンターに高級感が漂う。
客層は60才以上の方が多い。
一番乗りで到着。
布で覆われた器の中から割り箸を取り出す。
割り箸は、和紙で封印されていた。
竹製で雰囲気に合致した感じだ。
早速、スープを一口、塩分控えめ(ちょっと不足のような)、鯛の風味が味わえられるが、それほど濃くはない。もう少し濃くてもいいのかなと個人的思い。
この手の味をたしなんでいるかたは、標準的なのであろう。
鯛と言われなければ、私にはおそらく分からないであろう。
辺り一面にとろろ昆布が覆いかぶさっている。
ラーメンでこれが乗っていることは、予想外だ。
スープとは他人的な味の存在になろうかと予想したが、そうでもない。
かといって味噌汁方向でもない。
非常に上品さが伺われる。
ネギが丁寧にカットされ、ネギ味も周囲に漂っている。
麺は、博多ラーメンと同じような感じでちょっと柔らいかな。
玉子が一個、周囲のスープの温度を下げること無く同調して半分くらい浮かぶ。
鯛(?)、マグロのブツ切りを散りばめた小さな丼、多くはないが、ワサビに醤油をちょいとかけ頂く。
少ないので、惜しみながら食べる、いい感じだ。
もう一つの小皿には、刻んだゴボウを炒めた(煮込んだ?)ものが少々、麺とご飯のお供にいい感じだ。
もうひとつの小皿、しそドレッシングがかけられた水菜が、麺とライスの合間にリフレッシュ。
最後に、リンゴを砂糖で煮た(?)感じの欠片が2個、エンディングには優しいものでした。
ラーメンとしては、大きなインパクトはないが、メニュー全体として調和がとれた一品かと思う。
一人で食べるのにはもったいない、隠密、忍びで食べてみたいものだ。
実点数は、表示の通りであるが、気分的には95点かと。
全て舐めまわさせていただきました。
ごちそうさまでした。
帰りには満席看板が下がっていました。