コメント
としさん,どうもです。
ここも課題店の一つ。
しばらく都内は行ってないので,そろそろ一つずつ消化していきたいところです。
今週末から。
RAMENOID | 2020年1月21日 05:45マタオマとは一線を画しているんですね🤔
麺とトッピングがアベレージなのは残念😣
NORTH | 2020年1月21日 06:06こんにちは。
大阪の店みたいな店名だなと思ったら店主さん大阪でしたか。
魚介が強いのは好みです~
kamepi- | 2020年1月21日 07:18おはようございます
豚骨が濃厚なのに魚がぼやけることなく
それに負けない、最後まで色褪せないほどの
魚介の旨味が強そうですね!
キング | 2020年1月21日 07:19どもです。
ざらつき魚粉が苦手なので二の足を踏んでましたが、
改善されているなら俄然行く気になりましたよo(^-^)oワクワク
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年1月21日 07:47こんにちは。
最後まで色褪せない魚介感いいですね~!魚粉に頼ってない感じも好感が持てます^^以前から気になってはいたので優先度上げないとですね。
poti | 2020年1月21日 09:26こんにちは☆
大阪で修行されたのが分かるようなユニークな屋号で気になってます。
最後までしっかり感じられる魚介感がいいですね。
ダイエット成功したら行ってみます!
ノブ(卒業) | 2020年1月21日 11:22どもです!
魚介が強いと指摘されてる通りに関東に合わせて
魚介さを高めてるとか聞いたような気がしますよ。
確かに最後までお魚が色あせることがなかったですね
さぴお | 2020年1月21日 11:42こんにちは。
無化調の豚魚!
これは試してみたい!
てる氏 投薬中 | 2020年1月21日 12:14こんにちは~
こちら、行くのを忘れてました…
今度チャリっと狙ってみます👌✋
銀あんどプー | 2020年1月21日 16:11こんばんは
やっぱり大阪が絡むんですね、店名がユニークですもんね。
豚骨魚介というより魚介豚骨と言いたくなる感じですね(^^)
がく(休養中) | 2020年1月21日 17:41こんにちは!
分かり易い説明あざーす‼️🙏 なるほど🤔無化調の濃豚魚とは1度口にしてみなくちゃダメですね♫ 最後まで色褪せない1杯堪りませんね😍
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年1月21日 17:45>「またおま系」と思いきや、飲むうちに決定的な違い
ほほぉ~
いいっすね。そりゃ。
んじゃ、アタシャつけ麺で。
たまには「脱・町中華」しませんとね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2020年1月21日 18:17こんばんは!
メニュー名ってほんと大事だなぁと改めて思いましたw
それを裏切らないスープの味わいは良いですね!
そりゃ御大は舌が鍛えられすぎてますからね…w
塩対応 | 2020年1月21日 20:08こんにちは。
豚魚系いいですね。
自分も久しくいただいてないかも。
店名からも伝わってきますね。
ももも | 2020年1月21日 22:12豚魚ではなく魚豚。しかも無化調。
その意外性を楽しめましたね。
私的には魚出汁ラーメンが気になります。
おゆ | 2020年1月21日 22:51どうも~
こちらサバ六製麺所さんとかで勤められた方がやられてるんでしたっけ。
BMしていてそのうちにと思ってましたが、この力強いスープはそそられますねぇ。
プライオリティ上げて無化調な一杯を体感してきます。
ペンギン軍曹 | 2020年1月24日 16:05
としくん
千年
のり
汐留次郎







[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 魚豚骨ラーメン
[価格] 850円
[スープ] 豚骨+魚介/白湯
[味] 醤油
[麺] 中太麺(140g位)
[トッピング] チャーシュー、半味玉、玉ねぎ、カイワレ、白髪葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12568514023.html
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何となく豚魚な気分だったこの日、BM店の中から当店を選択。
店主さんは大阪で修業されたらしい。
到着が正午を回ってしまい、店内ほぼ満席の中、カウンターのラス席に何とか滑り込む。
「魚豚骨ラーメン」、「魚出汁ラーメン」、「魚つけ麺」の3本立てメニューから、「魚豚骨」を口頭注文。
とまそんさんのようにチャーシュー増しで花びら映えしようか迷ったが、何とか自重した(笑)
5分強でご対麺。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12568514023-14699438139.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12568514023-14699438159.html
■ スープ
そこそこトロミのあるスープは、鯖節主体と思われる魚介の旨味がガツンと先制。
濃厚な豚骨が円やかに包み込む、言わば「またおま系」と思いきや、飲むうちに決定的な違いに気付く。
普通はこれだけ豚骨が強いと、序盤過ぎに魚介感がボヤケてくるものだが、このスープは最後まで色褪せない。
おそらく、あごの様な旨味の強い魚も混ぜて、相当量の魚介を炊き込んでいるのだろう。
これで無化調というから恐れ入る。
昨年5月の「今日の一杯」ではザラツキも指摘されているが、この日はとても滑らかで、魚粉に頼っていないところも好感が持てた。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12568514023-14699438176.html
■ 麺とトッピング
麺は自家製中サイズのストレートで、濃厚スープに対しては細めに感じる。
ややライトなコシに続くムチモチの多加水食感が印象的。
悪くはないのだが、「心の味」のようなハリとコシに慣れていると、やや印象に残りにくい。
トッピングは上記の通り。
チャーシューは肩ロースの薄切り3枚で、おそらく低温調理だと思うのだが、汁から引き上げた時には煮豚っぽく変わっている。
味わいは悪くないので、ちょっと勿体ない気がする。
テグスで綺麗に半割りされた味玉は、僅かに緩めな卵黄に確り味が染みて美味しい。
薬味陣はスープと上々の相性。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12568514023-14699438225.html
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12568514023-14699438242.html
■ 感想など
店名やメニューが「魚」から始まるのを見ても、魚介フィーチャーな店であることは明白。
またおま系の豚骨魚介とは一線を画した「魚介豚骨」スープは、かなり好みの部類だった。
一方で、麺とトッピングは言わばアベレージで、それらがスープと三位一体に感じられると、更に数点はアップしそう。
次回はつけ麺あたりを食べて、麺キャラを探ってみようかな。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント: