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コメント
どもです。
生唾ゴックンしちゃいましたよ(笑)
いくらでも飲めますね、どんだけ飲んじゃったんですか(*^^*)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年4月15日 12:11こんにちは。
今月の限定、私も頂きましたが、これだけの蛤感を味わえるスープは仰る通り、貝ブームの今でも他にはないですよね!天然ものの帆立も食べましたが、私も白子の超上位互換という表現をレポで出す予定です^^
poti | 2020年4月15日 12:15こんにちは
天然の帆立の刺し身って半端ないようですね!
美味しいものを沢山食べてきたとしくんさんが
これ程感動するならマジヤバうまなんでしょうね〜
貝出汁凄いラーメンに蛤やとうもろこしのような若竹
そして筍ご飯と凄まじい満足度ですね
キング | 2020年4月15日 12:20こんにちは
もう行かれてたんですね~
やっぱりこれ見るとお酒が欲しくなりますよね。
う~ん、やっぱり電車で行こうかな...
がく(休養中) | 2020年4月15日 14:40どもです!
最上のホタテ刺し、最上の若筍がそこにはあったんだと感動が伝わってきますよ。
スープはハマグリ全開ですか。いい素材使ってればほかの素材が
余計な味と感じてしまいますよね。
具の方が多い炊き込みご飯とはこちららしい豪快さです
さぴお | 2020年4月15日 15:55バッタリ有難うございましたwww
全て突き抜けましたが、ヤハリ筍のあの香りと甘味は他ではチョット味わえないですね!
酒も進む訳でした😁
角海屋 | 2020年4月15日 17:05こんにちは☆
全てがプレミアムですねー。
帆立がめっちゃ美味しそうです。
子供の頃近所のオヤジに筍堀りに連れて行かれ夢中で掘ったのを思い出しました。
ノブ(卒業) | 2020年4月15日 17:34こんばんはぁ~♪
ただただ涎が流れ落ちるばかりです😢
いやぁ~こんな春の贅沢な一杯 堪りませんね。
帆立の刺身~冷酒持参してタベタヒ。
サクッと行けるのが羨ましいです。
mocopapa | 2020年4月15日 18:38こんばんは。
此方がお近くで良いですね~
私は当分行かれそうにありません。
kamepi- | 2020年4月15日 19:54こんばんは!
さすがにこの騒ぎだと、こっそり行くしかないですよねェ〜
それでもしっかりとGETされるのが、裏山な限りッス(^^)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年4月15日 20:18どうもです!
ホタテ刺身食べたかったですが、仕方なし~
その分色々堪能できてよかったです!
貴殿もだいぶ…。
じゃい(停滞中) | 2020年4月15日 20:54続いてどうも~!
こりゃ~絶対アルコールがススム君でしょうね~♪
この画像を見ているだけでヨダレもんですよ~w(笑)
バスの運転手 | 2020年4月15日 21:33こんばんは!凄い麺顔!春ですねぇ!もはやどこかの懐石料理ですね(^^)
みずみず | 2020年4月15日 21:57こんにちは
たけのこいいですね。
こちらのお店はコロナ知らずで人気変わらずですかね。
落ち着いたら、限定狙いで。
ももも | 2020年4月16日 20:33
としくん




としくん





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【4月限定】朝堀り若竹 潮香る(B) 他
[価格] 2000円
[スープ] 魚貝/清湯
[味] 塩
[麺] 平打ち中太ウェーブ麺(150g位)
[トッピング] 蛤、若竹、肉団子、ワカメ、トサカノリ、ハジカミ、桜の塩漬け
[別注文] 活帆立刺身+ご飯(1000円)
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12589659827.html
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4月限定狙いでこっそりと。
今月の限定は(A)活炊き大蛤1個(1500円)、(B)活炊き大蛤2個(2000円)の2パターン。
週末に仕入が有れば、殻付き活帆立貝の小天丼(1000円)も販売予定で、こちらは刺身+半ライスに変更することも可能。
ルール通り、限定の有無を確認すると、今日は何と天然物の活帆立が5個だけ入ったとのことで、もちろん刺身に変更してもらう。
「ライスは筍ご飯炊いたから」。。。うっそー❗️それは超嬉しい😍
[限定の案内]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12589659827-14743707228.html
■ 活帆立刺身
貝柱の身の締まりと弾力性、ヒモのコリコリ感の見事さにまずビックリ。
ベロ(精巣)の生食は初体験だが、この濃密な味わい、大げさでも何でもなく白子の10倍旨いね。
因みに、帆立漁法には天然稚貝をぶら下げて生育させる垂下方式と、ある程度育ててから海底に撒く地撒き方式の二通りあるそうだ。
その後者を天然物と呼び、本来の生育環境で運動量も豊富なため、貝柱が太くなるらしい。
今まで食べて来た帆立は一体何だったんだろうと思うほど感動して、アルコールも予定外に進んだ。
[活帆立刺身]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12589659827-14743707250.html
■ 朝堀り若竹 潮香る(B)
スープは蛤の旨味満開。
昆布を支えに大蛤を炊き込んだ旨味に、舌をジンと振るわせるような心地よい渋みが混ざる。
もう堪りませんな。
貝出汁ブームの昨今でも、これだけシンプルで強い貝には殆ど出会わない。
麺は菅野製の平打ち中太ウェーブ。
そこそこ硬茹でで、密度と弾力性を楽しみながらモチモチ感。
結構強そうな麺なのに、一歩も引かないスープがまた凄い。
[全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12589659827-14743707260.html
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12589659827-14743707263.html
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12589659827-14743707263.html
トッピングは蛤3個、若竹3本、肉団子、ワカメ、トサカノリ、ハジカミ、桜の塩漬け。
多彩な陣容だが、やはり蛤と若竹のダブル主演は揺るがない。
蛤はかなり大きめなものが3個!大将が納得いくサイズではなかったからかな?
産卵期前の旬の蛤は、身の厚みも旨味も格別。
歯がサクッと入る若竹は、potiさんがトウモロコシに例えたような甘味が特徴で、これだけの若くて美味しい筍には久々に出会った。
ラストは筍はじめ、鶏肉、キノコ、野菜がふんだんに入った炊き込みご飯。
つうか、ご飯より具のほうが多いですな🤣
この春お初の筍を堪能し尽くした。
[蛤]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12589659827-14743707300.html
[若竹]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12589659827-14743707304.html
[筍ご飯]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12589659827-14743707308.html
■ 感想など
蛤と若竹、更に帆立と、旬な味覚に超満足。
特に刺身でいただいた天然物帆立には感動した。
筍ご飯との遭遇も大将に感謝。
道有楽ならではの、プレミアムな週末限定セットも含めて採点。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:活帆立刺身など
・減点ポイント: