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「玉子白丸 /¥850」@一風堂 川越インター店の写真5/22 昼飯に訪問

かなり久々に一風堂のラーメンを食べたが、やはり決定的に自分にはマッチしない。
不味くはないのだが、また食べたいと思える要素がないのだ。
ラーメンを食す時に感じる高揚感とか罪悪感が、何故か圧倒的に足りない。
恐らく優等生すぎる味がオイラのラーメン感、特に豚骨ラーメンに対してのそれと違い過ぎるのかと。
娘は美味しいと替玉までしてたが、オイラはテンション低いまま店を後に。
豚臭い豚骨が食べたくなりましたとさ。

ゴチソウサマデシタ

投稿(更新) | コメント (4) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

続いてどうも~!

一風堂サンってたまに食べたくなるんですよね~♪
それが、豚骨で育ってきたなら尚更でしょうw(笑)
コチラの店舗ではイベント限定しか食べた事はないけど、もう少しインパクト欲しい感じですかね~?

バスの運転手 | 2020年5月27日 21:35

>バスさん

今は限定休止中のようですね。
「川越豚骨しょうゆ」なんて、逆に食べたかったです。

先日閉店してしまった塩原本舗(南区)が、何と河原社長が厨房に立つ店舗として復活オープンするようです。高いだの旨くないだのディスられる機会が多い一風堂ですが、おいら実は結構好きなんです。
おっしゃる事は良く分かります。
ここはスープ仕込む時に、骨を熱湯で軽く湯掻いた(洗った)後、改めて煮込んで一番だしを採るんですが、コレ全部捨てちゃうんですよね。
豚骨独特の癖や臭みがどうしても出てしまうので、それを意図的に捨てて綺麗な味に仕立てたいからだと聞いています。それが、豚臭さや逞しさを求める層には、どうしても物足りなく感じるのではと思っています。

Dr.KOTO | 2020年5月31日 17:08

>KOTOさん

おっしゃる通り、求めてるものが違うんです。
オイラの豚骨感とは永遠に平行線なのです。
おそらく福岡県の筑後地方で育ったアラフォー以上の人間は、この味に不満を持つ人が多いのではないかかと思います。
これを否定はしませんが、どうしても合わないのも事実なんです( ;∀;)