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「海老みそラーメン」@北海道らーめん みそ熊 自由が丘店の写真4月10日に訪問しました。
先にお詫びします、国から緊急事態制限が出された3日後で、テレワークと交代制の出勤をしてましたが、昼食をパッと食べて戻る日も多々ありました。

この日も昼食を済まそうとマスクをしながら自由が丘を歩いてました。
この店は以前、担々麺専門店で辛い味が大好きな自分は何度か通っては辛さ最上位の「大辛」を頼んでました。

そんな店の跡地に出来た本店、何となく入ってみたのがこの日となりました。

券売機で表題のラーメンを購入して、女性の店員さんに渡します。
入口の1番近いテーブルに通され着丼を待ちます。

卓上には様々な調味料が列を成します。
(マー油、にんにく、生姜、揚げたまねぎ、海老すりごまなど)

卓上調味料が多いとワクワクしてしまうタイプです(笑)

そして着丼。
麺は特に注目する点のない普通の卵麺、スープはこってりよりも甘みが強い味噌ベース、ほんのり海老感はありますが想像よりもかなり弱い。。
チャーシューは見た通りパッサパサです。

期待の味変アイテム海老すりごまを投入するも海老を強く感じません!(無料の味変アイテムに贅沢を言うもんじゃない。と言い聞かせ納得)

何というか、こんなに感想がまとまらないラーメンも珍しいです、特にこの店の「?」な部分は写真にもある通り、海老味のラーメンですがサイゼリアのカクテルサラダに乗っているような茹でられた小さな海老があり、これは意味不明な存在でした。

例えば野菜などと炒められていたなら美味しいと思うかもですが、何の味付けもなく、ぬるい茹でられた海老、ラーメンの具としては歯応えもなくグチュっとした気色悪い食感ですし、何の役にも立たない気がして仕方ないです。

最後にラーメンと関係ないですが、
来店したお客さんの中には入口のドアを開け放ち換気を希望する方々が何組もいましたが、ホールの女性が「暑いからですか?」と聞いていて、なんともネジのズレてる接客だなと感じました。。。
(冷房が入ってる訳でもなかったですが、ドアは常に閉められてました)


この女性店員さんの対応は味より大切な何かを感じさせました。

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