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12/27(土)の午後6時少し前に到着。先客5名で後から2名が入店。店員は4名で狭い店内では人口密度が高過ぎる気もします(笑)。その4名が元気な大声で挨拶や注文の確認をするものだから、まるで店内はやっちゃ場状態です。大勝軒系列は麺の量が多いので初訪問のため中盛をチョイス。が、出てきた麺の量は400g以上もあって気合いを入れ直しました。チャーシューは東池袋大勝軒系列のものとは全く異なり、薄くスライスされたバラ肉・・・これはちょっとマイナスポイントですねぇ。麺の食感はマアマアと言ったところですが、つけ汁が変わってます。酢を入れる風習のない大阪(?)のため、お好みで酢を入れてくださいとのことでしたが、とりあえずはデフォのままいただきました。う~ん、魚介の味わいはあまり感じられず、豚骨も「金竜」のスープが混じっているような不思議な味わい。悪くはないのですが、東池袋大勝軒系列では他に例を見ないモノ。食後、店員がスープ割りを勧めるのですが、他人のを見ていたら残っているつけ汁全てを捨て、新たにタレを入れてスープを継ぎ足すのも珍しい。なんだか「山岸さんの遺伝子」という先入観があると、肩すかしを食らうような、面白いつけ麺でした。
どうもです!! それにしても大勝軒は各地に広がっているんですね。 とてもじゃありませんが制覇など出来ませんね(笑) 郷に入らばなんですかね?? 大勝軒のもりそばといえばあの味わいを期待しちゃいますよね。 でも、楽しそうな一杯に興味津々です。 なかなか関西にも足を運ぶ機会が無いのですが、インプットしてみますw
先客5名で後から2名が入店。
店員は4名で狭い店内では人口密度が高過ぎる気もします(笑)。
その4名が元気な大声で挨拶や注文の確認をするものだから、
まるで店内はやっちゃ場状態です。
大勝軒系列は麺の量が多いので初訪問のため中盛をチョイス。
が、出てきた麺の量は400g以上もあって気合いを入れ直しました。
チャーシューは東池袋大勝軒系列のものとは全く異なり、
薄くスライスされたバラ肉・・・これはちょっとマイナスポイントですねぇ。
麺の食感はマアマアと言ったところですが、
つけ汁が変わってます。
酢を入れる風習のない大阪(?)のため、
お好みで酢を入れてくださいとのことでしたが、
とりあえずはデフォのままいただきました。
う~ん、魚介の味わいはあまり感じられず、
豚骨も「金竜」のスープが混じっているような不思議な味わい。
悪くはないのですが、東池袋大勝軒系列では他に例を見ないモノ。
食後、店員がスープ割りを勧めるのですが、
他人のを見ていたら残っているつけ汁全てを捨て、
新たにタレを入れてスープを継ぎ足すのも珍しい。
なんだか「山岸さんの遺伝子」という先入観があると、
肩すかしを食らうような、面白いつけ麺でした。