コメント
おはようございます。
タンメン良いですね〜
いつも羨ましく思うのですが、白菜のところも多いのですか?
勝手ながらキャベツだとの先入観がありまして。
まだおおお | 2020年8月2日 09:13こんばんはぁ~♪
優し気な野菜の美味しそうなタンメンですね。
自然な野菜の甘みが味わえそうですね(*^-^*)
mocopapa | 2020年8月2日 21:41まだおおお さん、おはようございます!
これまで食べてきた街中華においては、あくまで自分の感覚ですが、
多くはキャベツです。ときどきキャベツの代わりに白菜を使う店があり、
ここのように、キャベツと白菜を使う店は少ないです。
白菜メインのところは独特の甘みがでて、それはそれでいい感じですね。
なまえ | 2020年8月3日 07:12mocopapa さん、おはようございます!
タンメンのだいご味は野菜です。その自然な甘みがいいですよね。
なまえ | 2020年8月3日 07:13
なまえ





入り口は10センチぐらい開けてあった。消毒液あり。驚いたのはカウンターに隣との仕切りを設けていたこと。このような小さな街中華でこれを見たのは初めて。厨房側にも透明なビニールの幕が下げられ、一人で切り盛りしている女将はマスク着用としっかりとコロナ対策。
配膳時にタンメンらしい良い香りが広がる。啜ると、動物系のコクの中に野菜の甘みが感じられ、気持ち強めの塩気で全体を引き締める、期待通り正統派な味わい。
中細の軽い縮れ麺は、もちっとした歯ごたえ。
野菜は炒めではなく、軽く煮込んだもので、クタつかず、そこそこ歯ごたえを残している。具体的には、キャベツ、ニラ、白菜、モヤシ、ニンジン、キクラゲ。分量も割合あった。肉は豚バラらしき小間肉。気持ち大きめで、柔らかくなかなかおいしかった。
ちなみに、41年ぐらい営業しているとのことで、老舗らしい正統派タンメンな一杯だった。