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8月3日 月曜日東京駅 グランスタ開業オープンの日!15時19分 行列無し八重洲地下中央口の改札に隣接する場所にお店はあります!ホントに改札の真横っす!本店は北海道!Japanese Ramen Noodle Lab Qhttps://ramendb.supleks.jp/s/76263.html以下、食べログより引用!お店は【時計台すぐ裏】だそう!昼のみ営業の『Japanese Ramen Noodle Lab Q』は北海道新得町の新得地鶏(北海道唯一の地鶏!)をメインに天草大王・名古屋コーチン・丹波黒鶏・博多地鶏といった地鶏のみでとるスープに、北海道産小麦を使用した自家製麺をあわせています。チャーシューは北海道産のチルドの豚ロース、肩ロースを使用し、鶏チャーシューも載せていおります。また、オーナー自ら日本全国を回って、己の目で厳選した伝統調味料、生揚げ醤油(兵庫県産)生醤油(埼玉県産)三河本みりん(三河地方)天然塩、有機白醤油(両方塩ダレに使用)などを使用した唯一無二のラーメンです。何度か東京に催事で来られたこともあるんですねー!コロナで移動は車にしているので東京駅地下の駐車場から上がって八重洲地下中央口の改札から入場券で入って散策!散策してはダメでお店は改札の横っ!地下1階、銀のすずのオブジェから30mほど!見た目が、らぁ麺屋さんっぽく無いことと、あまりにも改札の近くで見逃し、大崎さん同様にぐるぐると歩き回ってしまった!オシャレでモダンな外観!中に入ると食券を購入からお願いします!とのこと!最新過ぎて見逃した!お店の外の入口右側に食券機があります!一見、銀行のATMかと思ってしまった!醤油らぁ麺990円+特製トッピング520円!値段は高め!店内突入するとアルコール消毒しオススメの席を店員さんがご案内!こちらの席でいかがでしょうか?と!15時23分 着席!中もオシャレな小高くショーでも始まりそうなキッチン!白いシェフと呼びたくなるコック服でビシッと決まってますねー!カウンター12席、先客7名、あと客3名!各席の間は、アクリル板で囲われます!卓上調味料は無く、自信の程が伺えますねー初日なので関係者の方々も多くシェフとビジネスの話も飛びます!8月中は、醤油のみで勝負して、着実に美味しいものを提供していきたいと話され意気込みを感じました!麺は本店の北海道よりも倍くらい厚みがあり、噛んで欲しい麺!とのこと!流石に工場は、持ってこられなかったので、つけ麺のとみ田さんに声を掛けていただき麺は作っていただきました!固めな粉っぽい流行りの方向の麺ではなくて、艶っぽいしっとりした方向の麺にした!北海道と違って豚も使い、鶏と豚の厚みのあるスープに仕上げたとのこと!15時28分先ずは特製皿から登場!この量で530円はかなり強気ですねー!相当な手間を掛けているのかな?15時32分 着席から待つこと9分でのご対麺です!澄んだスープ!飯田商店さんのように海苔が1枚ピンと立った麺顔ですね!先ずはスープから!キリッと醤油が立っていて鶏の下支えのあるスープ!先日いただいた、佐野イズムを感じた、麺や維新さんの特製醤油らぁ麺に通じるものを感じます!表記も、らぁ麺 ですし、何か通じるものがあるのでしょうか?ただ、突出した特徴がなく、最近の旨いラーメン屋さんでは良くあるタイプ…舌が贅沢になり過ぎている気がする…麺は、とみ田さんの心の味食品の麺で、平打ち中細タイプ!大崎さんのコメントの通り、素人の自分には、柔らかい麺というのがピンとくる表現の麺ですねーこの麺は、麺や維新さんの麺の方が圧倒的に好み!あちらは柔らかいというよりもしなやかで、柔らかいけど腰のある舌に吸い付くような麺でしたが、こちらは、デロっとしたような食感!噛んで欲しいとのことなのですが、噛む要素がないように感じてしまった…チャーシューは、スライサーで丁寧に切り出された薄切り肉!豚の香りが良く柔らかくて旨い!特製皿に乗る豚はスープの醤油が無くても豚の香りと旨味、脂で十分満足な一品!そして特に唸ったのは、ロール状に巻かれた特製皿上のチャーシュー!細長く、この為に用意されたチャーシューは、醤油の味で濃いめに味付けされて、そして何かのチップでスモークされている!このロールチャーシューうまっ!ウマウマ!ほん田さんのチャーシューに迫るかも知れませんね!520円もやむを得ないと思わせる一品!贅沢にも3ロールも乗ります!スープにドボンは勿体ないので、全部そのままいただきました!玉子は塩気の効いた中央のみ液状のもの!青ネギも彩り良く、香りの良いアクセントでしたー!海苔もいい香りの良いもの使ってます!スープ丼の底には、少し濁りがあり、豚の旨味でしょうか?完食完飲!9月1日予定で塩が始まったら、もう一度伺ってみたい一杯となりましたー隣の人と丼の色が違いますが、聞くと特に使い分けはされていないそうです!丼底にthank youの文字が書かれた有田焼は、本店から運ばれたそう!自分の丼は青、お隣の方の丼は、絵柄は同じ赤い丼でしたー!ご馳走さまでしたー
東京駅 グランスタ開業オープンの日!
15時19分 行列無し
八重洲地下中央口の改札に隣接する場所にお店はあります!
ホントに改札の真横っす!
本店は北海道!
Japanese Ramen Noodle Lab Q
https://ramendb.supleks.jp/s/76263.html
以下、食べログより引用!
お店は【時計台すぐ裏】だそう!
昼のみ営業の『Japanese Ramen Noodle Lab Q』は北海道新得町の新得地鶏(北海道唯一の地鶏!)をメインに天草大王・名古屋コーチン・丹波黒鶏・博多地鶏といった地鶏のみでとるスープに、北海道産小麦を使用した自家製麺をあわせています。チャーシューは北海道産のチルドの豚ロース、肩ロースを使用し、鶏チャーシューも載せていおります。また、オーナー自ら日本全国を回って、己の目で厳選した伝統調味料、生揚げ醤油(兵庫県産)生醤油(埼玉県産)三河本みりん(三河地方)天然塩、有機白醤油(両方塩ダレに使用)などを使用した唯一無二のラーメンです。
何度か東京に催事で来られたこともあるんですねー!
コロナで移動は車にしているので東京駅地下の駐車場から上がって八重洲地下中央口の改札から入場券で入って散策!
散策してはダメでお店は改札の横っ!
地下1階、銀のすずのオブジェから30mほど!
見た目が、らぁ麺屋さんっぽく無いことと、あまりにも改札の近くで見逃し、大崎さん同様にぐるぐると歩き回ってしまった!
オシャレでモダンな外観!
中に入ると食券を購入からお願いします!とのこと!
最新過ぎて見逃した!
お店の外の入口右側に食券機があります!
一見、銀行のATMかと思ってしまった!
醤油らぁ麺990円+特製トッピング520円!
値段は高め!
店内突入するとアルコール消毒しオススメの席を店員さんがご案内!
こちらの席でいかがでしょうか?と!
15時23分 着席!
中もオシャレな小高くショーでも始まりそうなキッチン!
白いシェフと呼びたくなるコック服でビシッと決まってますねー!
カウンター12席、先客7名、あと客3名!
各席の間は、アクリル板で囲われます!
卓上調味料は無く、自信の程が伺えますねー
初日なので関係者の方々も多くシェフとビジネスの話も飛びます!
8月中は、醤油のみで勝負して、着実に美味しいものを提供していきたいと話され意気込みを感じました!
麺は本店の北海道よりも倍くらい厚みがあり、噛んで欲しい麺!とのこと!
流石に工場は、持ってこられなかったので、つけ麺のとみ田さんに声を掛けていただき麺は作っていただきました!
固めな粉っぽい流行りの方向の麺ではなくて、艶っぽいしっとりした方向の麺にした!
北海道と違って豚も使い、鶏と豚の厚みのあるスープに仕上げたとのこと!
15時28分
先ずは特製皿から登場!
この量で530円はかなり強気ですねー!
相当な手間を掛けているのかな?
15時32分 着席から待つこと9分でのご対麺です!
澄んだスープ!
飯田商店さんのように海苔が1枚ピンと立った麺顔ですね!
先ずはスープから!
キリッと醤油が立っていて鶏の下支えのあるスープ!
先日いただいた、佐野イズムを感じた、麺や維新さんの特製醤油らぁ麺に通じるものを感じます!
表記も、らぁ麺 ですし、何か通じるものがあるのでしょうか?
ただ、突出した特徴がなく、最近の旨いラーメン屋さんでは良くあるタイプ…
舌が贅沢になり過ぎている気がする…
麺は、とみ田さんの心の味食品の麺で、平打ち中細タイプ!
大崎さんのコメントの通り、素人の自分には、柔らかい麺というのがピンとくる表現の麺ですねー
この麺は、麺や維新さんの麺の方が圧倒的に好み!
あちらは柔らかいというよりもしなやかで、柔らかいけど腰のある舌に吸い付くような麺でしたが、こちらは、デロっとしたような食感!
噛んで欲しいとのことなのですが、噛む要素がないように感じてしまった…
チャーシューは、スライサーで丁寧に切り出された薄切り肉!
豚の香りが良く柔らかくて旨い!
特製皿に乗る豚はスープの醤油が無くても豚の香りと旨味、脂で十分満足な一品!
そして特に唸ったのは、ロール状に巻かれた特製皿上のチャーシュー!
細長く、この為に用意されたチャーシューは、醤油の味で濃いめに味付けされて、そして何かのチップでスモークされている!
このロールチャーシューうまっ!ウマウマ!
ほん田さんのチャーシューに迫るかも知れませんね!
520円もやむを得ないと思わせる一品!
贅沢にも3ロールも乗ります!
スープにドボンは勿体ないので、全部そのままいただきました!
玉子は塩気の効いた中央のみ液状のもの!
青ネギも彩り良く、香りの良いアクセントでしたー!
海苔もいい香りの良いもの使ってます!
スープ丼の底には、少し濁りがあり、豚の旨味でしょうか?
完食完飲!
9月1日予定で塩が始まったら、もう一度伺ってみたい一杯となりましたー
隣の人と丼の色が違いますが、聞くと特に使い分けはされていないそうです!
丼底にthank youの文字が書かれた有田焼は、本店から運ばれたそう!
自分の丼は青、お隣の方の丼は、絵柄は同じ赤い丼でしたー!
ご馳走さまでしたー