ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さんの他のレビュー
コメント
どもです。
どう言う担々麺なのか食べないと
分かりませんが興味津々💯
社会に繋がってた方が
ラーメンも美味しいと思いますよ👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年8月30日 17:10丁度10年前、京都の店で食ってましたー通りで覚えがあると(笑)
当時は、豆乳なんて思いもよらず、サラサラな優しい担々麺だとびっくりしたものです。
ともあれ全体としてはのんびりできたご様子。
マイペースで気張らずに頑張ってください(変な日本語・・・)
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2020年8月30日 17:15私は鳴龍で、担担麺の概念を覆されました😆
こちらもなかなか個性的な担担麺のようですね🤔
高崎へ行ったら是非寄ってみたいと思います。
NORTH | 2020年8月30日 19:11ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、こんばんは。
「担々麺」と言っても結構バリエーションありますよねー。
日本では担々麺に関する明確なレギュレーションが定められていないので、
こういう辛くない担々麺もありますし、胡麻(芝麻醤)を使わないものも担々麺として
扱うケース(川崎溶き卵タンタン、小田原担々麺、勝浦タンタンメンなど)もあり、
そういう多様性が日本式担々麺の魅力の一つなのかもしれません。
ぬこ@横浜 | 2020年8月30日 19:40こんばんは。
ネギがこんなにのってる担々麺も珍しいですね~
担々麺好きなんでBMしておきます。
kamepi- | 2020年8月30日 22:08ネギが良いね!
junjun | 2020年8月31日 08:04おはようございます😊
温泉で少しゆっくり出来たようですね。
少しづつ復帰してくださいね。
こちらは独特の担々麺ですね。
京都由来ですか。担々麺も色々ありますね。
mocopapa | 2020年8月31日 08:43おはようございます😃
高崎の駅近くなのに、坦々麺屋さんと
いうことでマークしてませんでした。
見れば、京都か群馬でしか食べられないとか
クリーミーで辛くないとか、視界が開けましたよ。
有難いです。
としくん | 2020年8月31日 09:01こんにちは。
あれっ?
ほんまに頂いたコメでは、
豆乳はお嫌いなご様子でしたが?
ぬこさんも仰るよう、
担々麺にもバリエーションがありますね。
おゆ | 2020年8月31日 11:58こんにちは。最後の一文、わかります。帰りたくなくなるんですよね。こんなに美味しそうで珍しい担々麺を頂いたら尚更ですね。
いたのーじ | 2020年8月31日 12:37こんばんは~
昔は高崎に縁があったのですが今は…
一度は食べてみたい担担麺です👌✋
銀あんどプー | 2020年8月31日 18:13おはようございます❗
行かれて、気に入って頂いた様で嬉しいです。
こちらは、お洒落ですよね~清潔感もあり
デートにも、使えそうな❗(^-^)
これからの、レポも楽しみにしてます。
あひる会長 | 2020年9月2日 07:28こんにちは
驚きました。
27日にここは行ってます。
そして京都の担々麺のお店も、いつかレポを上げようかと思って寝かせてあります。
かなり上質な担々麺で美味しかったです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年9月2日 11:48おはようございます
そうそう、おかげさまでぢっちゃんさんのレポのおかげで京都のお店も上げる事が出来たのです。
ありがとうございました。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年8月16日 07:06
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なるほど。確かにこういう担々麺はそう滅多に喰えるものではないだろう。
ただし、冒頭の一文は京都にある担々麺専門店 (Tan Tan Noodle Shop 担担 四条本店) の公式サイトからである。「はた山」に行くと、此処のご主人が京都の店に勤務していたことが分かる。そして、前橋の担担麺専門 たんさゐぼう が、「はた山」のご主人が立ち上げ、後に働いていたスタッフに店を任せたということも分かる。だから、こういう担々麺は、京都か群馬でしか食べられないかも知れない。
担々麺の概念を覆すのは、そのスープのクリミーさ。というよりミルキーと言うべきか。RDBの過去レヴューを拝読すると、同じような印象をお持ちの方がおいでになる。おそらく、豆乳を使用しているのではないかと思うのだが、確信はない。
担々麺=辛い という図式をまたこの一杯には当てはまらない。ピリッと僅かに舌には辛味を感じるものの、長続きするでなし、一般的な担々麺好きにはモノタリンのではないか。卓上というか、カウンター上に自家製の香辛料と辣油らしきものがあるので、ある程度辛味の調節は出来る。しかし、ベースがほとんど辛くはないので、それを使ったところで限定的だ。
麺はしなやかなもので、こういうミルキーなスープには良く似合う。パキパキ、パッツンなどという麺だったら、とはなかなか想像できない。
具はシンプル。様々な香辛料で処理したというミンチと、手切りという白ネギ、それのみである。ここは正直、ご飯物などが欲しくなるこころか。
・・・六日町でどっぷり温泉に浸かった翌日。越後湯沢で新幹線に乗り換えれば速いのだが、あまりに味気ない。水上経由でのんびりと高崎に戻った。どこへ行こうかと前日まで迷ったのだが、「あひる会長」さんから(おそらく)此処は如何? とコメントを頂いた。気になっていた店なので迷いはない。
平日の11時40分頃でなんと先客1名・・・ところが10分もしないうちに外待ち数人という状況。運が良かったのだ。
店内は赤と白。そうだ、スタイリッシュといえばそうだが、ボク的には「おしゃれ」、である。ご主人はテキパキと指示を出していて気持ちがイイ。
「選択と集中、そして追及」というのがコンセプトだそうだ。麺類は担々麺一択、それでも、もう何年も高崎で人気を保っているという。その理由は来てみて、食べてみれば分かる。ご馳走さま。
・・・手術の後、湯治、とまではまったく行かないが、あまり寄り道をせずに温泉に浸かった。相当疲れたのだろう、浸かって、そして寝て、食べて(飲んで)という3日間。バリバリ現役のころにはこんなことはしたことなかった。できればこの先もこうした経験を続けたいのだが。
ねえ。生活があるんだよねえ。現実は厳しい~よな。