コメント
こんにちは😃
私も明朝上げる予定でした。
一燈らしい、期待通りの鶏清湯、
私は結構響きました。
さすが元副社長ですね。
としくん | 2020年9月8日 17:44どもです。
今日の11:30に行きましたよ🎵
後客の4名の1人がたぶん自分かと(笑)
どこ座ってました?
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年9月8日 18:01こんばんは
かなり空いてましたね。
回転が良すぎるのが心配です。
苦痛を与えず、上手に並ばす工夫も必要かと。
ガッチャマンさんも…お店の中はオーラで満ちてたんですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年9月8日 21:20こんばんは~
新店レポお疲れ様です☆
鶏主体のスープに麺は心の味で低温チャーシュー。
今の自分にはちょっと興味が無い感じです(^^;)
銀あんどプー | 2020年9月8日 23:03こんばんは🌙😃❗
こちらもハイレベルなお店のようですね。
麺屋一燈の歴史を学ばせて、頂き有りがたいです。
知らなかったです。流石ですね(^-^)
あひる会長 | 2020年9月9日 02:19こんにちは。
新店レポ乙です。
間違いない一杯ですね~
早めに追撃します。
kamepi- | 2020年9月9日 06:27ぶるさん
流石の出来で高レベルのようですね。
でもラオタにとっては驚きと個性も欲しいものです。
まなけん | 2020年9月9日 06:32喰ってるねぇ~。
近いうちに行ってきますよ!
junjun | 2020年9月9日 07:32おはようございます。
私。一燈系統は未訪問なので、
かえって新鮮に感じるかもしれません。
そのうちに。
おゆ | 2020年9月9日 08:23一燈出身でしたか。
ちょっと興味削がれたかも😅
NORTH | 2020年9月9日 10:05こんにちは^^
先週末に伺ったら、外待ち15人くらいで時間が無かったので
諦めました。そのうち、伺う予定です(*^^*)
mocopapa(S852) | 2020年9月9日 10:31こんにちは。麺屋一燈には、まだ行けてません。もう10年になるのですね。先ずはこちらから行くべきですかね。ハードル高そうですけれど………
いたのーじ | 2020年9月9日 17:25さっそく行かれましたね!そのお元気ナイスです!
そして意外と空いてるタイミングがあるのと、諸兄のレビューでは回転もよさそう。
近いうちに次回は醤油で追随したいと考え中でございます。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2020年9月10日 10:08じさま、ご無沙汰して申し訳ありません。
一燈さん御出身だったのですね、なるほど。
新店情報、ついていけない今日の頃。
完成した、「閉じた味」とでもいうべきものでしょうか。
それでも高得点、なれど、そこが高いレベルで弱点?
でも、美味いものは美味い、ですね。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2020年9月20日 13:50おはようございます
オープン初日だったか行きました。
後、二郎系の日と。
初日だったからか、鶏を相当ぶっ込んであって美味しかった記憶があります。
また機会を見つけて行きたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年8月16日 06:16
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
アパジジ
ぴろリポ
まさひー

マサキング





今さらであるが、太陽が移動する天球上の道、つまりは黄道、それを24等分したものを二十四節季という。夏至・冬至・秋分・春分・立春・立夏・立秋・立冬・・・これら「八節」だけでなく、ボクらは季節の変わり目には結構多用する。今の日本の現実的な暦に合うかともかく、ではある。例えばこの日は「白露」、即ち秋が深まり草花に朝露がつきはじめる頃で、空は高くなり、秋雲が棚引く。暑かった夏が主役を秋に譲るはずである。
しかし、特に近年、夏は毎年、早い時期から日本列島を訪れ、いつまでも居座ることが多くなった。この日も外気温は32℃を超え、日差しが痛い。帽子を被ったボクは11時15分にこの店を訪れたのだが、御茶ノ水駅から歩いたものだから、すっかりシャツは汗を吸ってしまった。
15分程度の並びを覚悟していたのだが、先客4人というまさかの客入り。後からも4人。コロナ禍、酷暑、早い時間帯・・・今、最も話題の店の一つだろうが、さすがにこれでは、という感じである。
頂いた一杯は、良くも悪くも想像の範囲。麺屋 一燈 から巣立った店主たちの店は、やっぱりその影響を強く受けているのだろうと思う。
黄金色のスープは、深さといい旨味といい切れといい、殆んど文句の付けようもない。細い平打ち麺は「心の味食品」のもので、スープと一体となるようにしつらえたようである。
なにより感心したのは豚チャーシュー。いや、それをチャーシューと呼ぶかどうかはともかくなのであるが、ロースの大判で、とてもしっとりしている。ボクはすっかり量が喰えなくなっているので自重したが、これはマシにすべきだったか。鶏チャーも旨い。そして味玉は濃厚だし、穂先メンマもサクッとイケル。
後半、胡椒などで味変したくなるのだが、卓上に一切それらはなし。我儘ではあるが、できればホワイトペッパー程度はおいて欲しい。
こういう一杯なんだろうな、と思って喰っても、旨いものは旨い。この日は諸条件が重なって(ボクにはラッキーであったのだが)、客入りは えっ? という感じであった。けれどいずれ、いつ来ても行列は絶えない店になっていくのだろうな、と思う。ご馳走様。
にしても 麺屋 一燈 が新規に開業してもう10年以上の時が経つんだな。RDBの店舗IDは27327。この店が127000台であるから、否応なく時の流れを感じてしまう。10年の間にRDBでは10万という店が登録された訳だ。つまりは、齢を取ったのだ。それはともかく、それから5年後に 煮干しつけ麺 宮元 が出店し、以降は 麺屋 龍壽(2016年6月)、麺や 福はら(2017年7月)。今年に入ってもその勢いは止まらない。一燈のほうにはもう知った人たちが全くいなくなって、それはそれで寂しいけれど。
今のご時世、どの店も営業は厳しいだろうが、繁盛していくことを心から願うばかりである。