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「辛味つけ麺、特盛、辛さMAX」@つけ麺屋 やすべえ 渋谷店の写真10月29日木曜日、午後4時半過ぎに訪問。
暇ではないのだが、今週皆勤?かと思ったが、ここでちょこっと。
ちょこっとって、自分の意志だが。
サボりは、前もって入れることにしている。
今から、というのは無しにしている。
ちょっと抜けるだけでも、気分が違う。

で、ラーでも食らおうかとは思った。
有り金では足りず。
そういや、ここにしばらく来ていなかったと。
一月ほど前、ここに来ようかと思ったが、というのもあった。
この屋号も少し減っているようで。
味は変わっていない、旨いと思う。
このまたおま系の先駆者として、まだまだ君臨しているかと。
前回に来たときより値上げしている、これは去年の消費税分。
ここに限らず、久しぶりだなと1、2年ぶりというのも珍しくない。
最近、よく食らっているのかも知れない。
お金があるわけではない。

もうちょっと先まで行ってみようかと思ったが。
この看板が見えたら、もういいかなと。
先に一人、券売機にちょっと長い。
2000円近く買っている、飲む?
コレは、個人的にはここの不動のメニュー。
またおま系、辛ければ最強という。

出てくるのに、10分はかかっていないが。
まぁ、昔から早くはなかったかなと。
ここにいた、重鎮みたいな人は居なくなっていた、多分。
4人ほど居たスタッフさん。
聞き違いならいいのだが、仲間内での陰口のようなものが?
ちょっと殺伐とした厨房も感じた。
あいつは仕事しない、おまえは出来ない。
などと言い出すお見えは大体終わるのだ。
それで、店舗数減っている?
このご時世、仕方ないのはあるが。
味は保っているのだから、悲しいかも。

特盛りにした、いつもの?とおり。
汁は、多くない。
だが、最終的には足りるのだ。
特盛りだなと思える麺量になってきた。
本来の量は変わらない、自分の感覚だけ。
もっとも、最近ワシワシ食べる機会こそ減っているのだが。

卓上の玉葱を加える。
この玉葱はたいそう魅力的。
かなり使った、壺の半分以上は。
あんまり入れると汁が減るのよね。
と思っていたが、そうでもなかった。
辛いながらも、やはり甘い。
辛さマックスより、辛いのが好きなら、有料の方へということだ。
このくらいの辛さが、旨さもマックスのような気が。
甘いのは、砂糖だろうか?魚粉だろうか?
メンマは、いい桃屋のような感じ。
お肉は、脂身が少なくない、豚さんを刻んでいる。
辛さは、油断すると咽せるくらい。

麺は、丸い、大勝軒より、丸いなと。
これは、太い麺というところと比較しなければ。
これは、太麺とも云えるだろう。
粉の密度は、随分と高い気がする。
するっと、さりげなく出てくるが、結構な麺のようだ。
ちょっと高いつけ麺やなどにも、負けていない気がする。
麺の咀嚼感はかなりなもの。

そもそもこのお汁も強いのだ。
それに負けない麺。
そういうことを始めた群の一つがこの屋号。
その功績、実績はさすがと思う。
なので、時々忘れられなくなる。
あまったるいつけ麺なのだが、あまったるいも深いのだ。

汁に、魚粉を入れてみた。
節とあった、そう見えた、そう入れてしまった。
すると、随分と味変した。
辛さが、ほぼわからなく。
苦くもなかったが。
で、お汁は足りた。
最後、この状態で、さっぱりと飲み干した。
ここは、いつもまでも在って欲しいと。

南口方面の開発はほぼ終わったのか?
道がスッキリとしている。
246号のところ、地下道も作るらしい、令和6年?
もっと、スッキリする?この辺り。

備忘。
今朝は4時前に起きた。
今週も、この時間に起きて、朝ランは続く。
まぁ、やらないと、嫌だななのだ。
雨は降っていないから、天気は悪くないから。
もう、ウインドブレーカーと、手袋。
暗くなっていく時期。

こいつを食らって、イオンでちょこっと。
そして、いつもの電車で戻ってきた。

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