コメント
ゴブリンさん、こんばんは。
お、今回はビャンビャン麺を食べられたようですね。
ほんのりピリ辛&酸味の味付と、もっちり幅広のビャンビャン麺との組み合わせは良さそうです。
>ラー油、漬物のみじん切りを使ってそうな感じ。
ビャンビャン麺発祥の陝西省は四川省の隣なので、
四川泡菜にもある酸っぱ辛い漬物の刻んで味付けに使っているのかもしれませんね。
ぬこ@横浜 | 2020年11月9日 21:35ぬこさん、こんにちは〜
陝西省は四川省の隣でしたか、だから四川料理に通ずるモノあると感じるんですねぇ〜中華の漬物ってそのまま食べるよりは調味料として使う事多いみたいですね。
ゴブリン | 2020年11月10日 09:25ごぶりんさん
大陸っぽい一杯ですね。モチモチの幅広麺が良さそうです。
まなけん | 2020年11月13日 09:37まなけんさん、こんにちは〜
こういうキッチリと本場っぽいヤツ提供するお店は川崎にはアマリないですからねぇ〜一風変わったヤツ食べたい時には重宝しそうです。
ゴブリン | 2020年11月13日 17:54
ゴブリン
尼茶(血圧やや良化^^;)
グロ








前回、売り切れで残念な思いをしたコチラに再訪問。狙いは当然ビャンビャン麺です。
店内に入るとほぼ席が埋まってる状態で先客4組程、内日本の方は一組と異国感は以前と同様の様。
カウンターで掲題の品とロウジャーモー(550円)を唐辛子入りでお願いし待つ事10分程でロウジャーモー、コレを半分程度食べてたら麺の提供となりました。
まずは、混ぜずに麺からいってみますと幅4センチ程の超幅広麺は茹で加減はモッチリとした食感で小麦を喰ってる感満載な食べ応えでボリュームも十分。
具材は、チャーシューの角切りにチンゲン菜、モヤシ、茹でキャベツ、トマト角切り、青ネギ、ナッツと言った布陣。
タレは醤油ベースだろうか?ラー油、漬物のみじん切りを使ってそうな感じ。
良く混ぜて食べてみますと、ラー油辛味と風味で食べさせながら漬物の酸味が味わいのアクセントになってますね。そこに食感のアクセントでナッツ、口をリセットする野菜類と、そのまま味変する事もなく完食、御馳走様。
本国では当然未食ですがご当地感が出でるんじゃないかと勝手な印象。まだ、麺料理は他にもあるので再訪は確定でしょうね。
なお、ロウジャーモーは中国のハンバーガーの説明でして、醤油強めなチャーシューの角切りにマフィンの様な密度高目なバンズで挟んだモノ。トッピングの青唐辛子が思ったよりも辛く面を食らったがナカナカ美味かったです。