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コメント
どもです。
半月前くらいに行ったんですが、なんだか響かなく😅
もともと白河系の醤油の立ってる感じは苦手でしたが、
多分下ブレと思われますね🙇
白河系でも好きな店はあるので、此方はもう一度
確認に行きますから😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年12月9日 21:51こんばんはぁ~♪
私も開店当初に伺ってあまり響かず。盛り付けも雑だったんですよね。
白河系は好きなので結構食べていると思うんですが、
こちらはちょっと違うような??
来年もう一度伺ってみたいです。
mocopapa | 2020年12月9日 22:07こんばんは。
澄んだスープが力強そうでウマそうですね。
麺のビロビロ食感も食欲を加速させますね~
pvs aka duff | 2020年12月9日 22:22こんにちは
この日も良く歩かれましたね。
楽しめたご様子ですね。
私は2度。二回目の標題で、
ブラッシュアップを感じました。
おゆ | 2020年12月10日 15:58おっ、気になってたぁ~!
赤い丼で雰囲気的に、
らーめん専門 くぼ田を思い出した・・・。
junjun | 2020年12月10日 17:04これこれこれ!
こんな一杯を欲しております(^^)
YMK | 2020年12月11日 10:16
FUMiRO
硬め濃いめ

⚽️チェケ☠️♏️
久我衣
かずたか





ワンタン麺(¥930)
池袋から約2.5kmを徒歩で向かい、此方に初訪。11時半頃の到着で外並び8人、更に後続客も引っ切りなしと、かなり盛況だ。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/267049673
待機時間30分ほどを要し入店、直ぐ横に券売機を見つける。同じく、ワンタン麺のボタンも容易に見つけ、人差し指の第二関節で押した。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/267049677
店内座席は7席。その内4席のみに間引き、しっかりとコロナ対策がなされており、外の行列が出来易くなってしまう要因でもあるが、今優先すべきは感染予防なので=素晴らしき対応。
店内ベンチで1人or1組(2人)が待つシステムで、退出客と入れ替わりで着席。食券をカウンター上に提出。
席の説明書きをフンフンと頷きながら目を通したり、読書(この間に読んだ内容は頭に入らず、大抵は読み返す羽目になるのだが)の隙間にオペレーションをチラ見したりし待機。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/267049680
並び初めてから45分ほど、席に着いてからだと8分ほどでの着丼。
スープを一口したら最後、立て続けに5〜6口を口に運ぶ事となった。
その三口目か、四口目だったかもしれないが、ブワワワワと溢れるコク深い鶏の威力を口一杯に受け、説明書きに改めて注目した。やはり名古屋のコーチンか、更に「はかた地鶏」とリッチさを裏付ける文言に再びフンフンと頷き、手を動かした。止まらない。
麺は、手打ち自家製麺を熟成させた太ちぢれ麺。ポコポコと瑞々しさと同時に食感も弾け、口の中は幸福に包まれる。通過する際の唇すら楽しい。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/267049682
焼豚と書きたくなるチャーシューは、食紅によるものか縁がピンク色にグラデーションしている。素材の面は国産豚内腿肉で、製法は炭火での吊し焼きで、香ばしさが底深い旨味を牽引し一噛み一噛み噴き出す至福の極旨チャーシュー。ワンタンは、レンゲから口内へとトゥルンと滑り込む。薄皮を纏った、旨味の詰まった餡がゴロリとジューシー。小松菜はシャキシャキ。メンマは見えている以上に潜んでいて、後から後からどんどん出て来た。
→http://photozou.jp/photo/show/3167568/267049685
ブランド素材のそもそもの美味さを隈なくを引き出すのは、実直さが伺える丁寧な仕事と、実績から来る豊富な知識、それらを駆使し具現化する技であると。良い素材を最高レベルまで押し上げるのはマンパワーだ。と、こういう旨い麺に出会う度、そう強く思う。
帰りも徒歩と決めていたが、大塚駅に寄り道し(1km)、そこから池袋まで(2km)を歩き、序でに保谷駅で途中下車し、そこから寝床までの3.5kmも徒歩を選んだ。