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コメント
どもです。
そうなんだ、若い女性が二人でなんですね😍
自分が行ったときはご夫婦っぽい方たちだったので
もう一度行ってみましょうかね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年1月5日 07:30おはようございます❗
そちらでもこのジャンク系ラーメンは受入れられたようですね👌
私も立川本店で一回目はかなりジャンク系では好評価でしたし、直ぐ隣の試作館の限定味噌が美味しかったですね😁
川崎のタッツー | 2021年1月5日 08:43こんにちは☆
立川マシマシさん、かなり増殖してますねー。
若い女性2人での営業とは驚きです。
豆腐に変更は面白いですね。
確かにヘルシーですが痛風には豆腐は控えるようにと言われたので以前より減らしてます。
ノブ(卒業) | 2021年1月5日 09:20こんにちは。
河辺で食べたことありますが、結構美味しかった記憶が。
全部豆腐に変更するとRDBにのせられなくなるんで、ハーフ&ハーフが正解でしたね。
kamepi- | 2021年1月5日 12:36こんにちは。
豆腐の処遇はいかに?と思ったのですが、湯豆腐的にしてなのですね。
若い女性2人にも会いに行きたいところですが、いかんせん古河は水戸から遠いです。
glucose | 2021年1月5日 13:32こんにちは。
立川マシマシは本店で一度食べましたが、無難に美味しかった記憶があります!多店舗展開していてもしっかりクオリティーは保たれているようですね^^
poti | 2021年1月5日 15:18どもです!
マシマシはわりとマジでガッカリするので行かないようにしてます。
そういえば本店にもこの豆腐系のメニューがあったように思います。
ここの系列はたしか、ラーメン経験者が見よう見まねで作ったのではありませんでしたっけ。
それを鑑みると、女の子二人でも店のクオリティ担保ができてるようですか
商売がうまいんでしょうね。
さぴお | 2021年1月5日 17:16こんばんは。
二郎系久しぶりですね。
煙草と同じで、これで我慢できなくなりますよ(笑)
で、豆腐に変更って、意味が良く分かんないんですが…。
としくん | 2021年1月5日 19:24こんばんはぁ~♪
久し振りのJ系で顔がにんまりしているノイドさんが
目に浮かびます(笑)
チェーン店でも美味しいお店ありますからね。
さて次は???
mocopapa(S852) | 2021年1月5日 22:02こんにちは。
豆腐ハーフなんて仕様もあるのですね。
自分は豆腐はなしの方がいいですね。
自分が訪問した時は、ご夫婦らしき2人の切り盛りでした。
ももも | 2021年1月5日 22:34おはようございます
久方ぶりの二郎系を楽しめたご様子ですね。
豆腐を思い付いたのは何故でしょうね。
すき焼きからとか?
おゆ | 2021年1月6日 08:13こんばんわ~!
新所沢の店舗が合った時、冷やしをハーフ&ハーフで頂きました!
冷やしは甘辛い焼肉に大好きなタルタルソースがタップリ掛かっていて結構好みだった記憶です♪
バスの運転手 | 2021年1月6日 21:29
RAMENOID
スロレプ
T&N

NARU@龍
みかん





立川マシマシさんは,開店したころはちょっと気になっていたが,その後の増殖っぷりがすごくてすっかり興味を失っていた。
ところが,一昨年夏,古河に茨城1号店が開店。
評判もなかなかで,この度,茨城県ランキング100位に食い込んできたので行ってみることにした。
「飯村製作所」さんの最終営業日に顔を出し,味噌の全部載せをいただいた後,腹ごなしに約1時間のドライブ。
店は,国道125号線沿いのパチ屋の駐車場にあった。
13:00ごろの到着だったが運よく並びはなし。
入店すると驚いたことに,20代くらいの若い女の子2人での営業だ。
二郎系と言えば,厳つい男たちばかりの店内と相場が決まっている感じだったが,時代は変わったもんだ。
入ってすぐの券売機に向かうと,麺メニューは,「ラーメン」,「つけ麺」,「汁なし」の基本3種。
事前情報で「麺を豆腐に変更」と言うのがあり,半分だけ替えられる「ハーフ&ハーフ」と言うのがあるらしいので頼んでみることにした。
この時の勝手な想像は,「豆腐麺」。
ビジュアル的に分かりやすくていいだろうと,つけ麺を選択。
並は300gで900円だが,+50円の中盛450gをプッシュ。
0円と書かれた「豆腐に変更」ボタンもプッシュした。
空いているカウンター席に座りながらお姉さんにさんに券を渡すと,「ハーフ&ハーフでいいですか?」の確認がある。
やがてコールタイム。
野菜とアブラは「少なめ・普通・マシ・マシマシ」とあるが,「初めての方はマシ・マシマシはご遠慮ください」とも書かれている。
こちらの店は初めてだが,まあ素人には見られないだろうと,「ヤサイマシ」,「アブラ普通」,「カラメ」とコール。
すぐに提供されたのは,麺が下になくてもかなりの山のつけ汁と,茶色にうねる麺。
あれ,麺は一色?豆腐麺はどこだ?と思っていると,「豆腐忘れてました。別皿で出します。」とお姉さん。
追って出されたのはスープが張った器にプカプカ浮く豆腐。
勝手に豆腐麺なんじゃないかと想像していたが,まんま豆腐だった。
普通はつけ汁に入るのかな?
豆腐が浮いたスープに味はなし。
割スープになっていいか。
麺はオーションしようと思われる平打ち太縮れ。
茹で具合はやや硬めでジャスト。
ごわもち食感,噛み締めるとオーション麺特有の旨味。
2人の連携もスムーズだったが,この茹で具合,お姉さん達なかなかやるね。
麺量は450gのハーフなので,225gだろう。
つけ汁は,けっこう乳化した豚醤。
ベースのスープは豆腐が浮いた方だと思うが,豚の旨味たっぷりで軽い粘度がある。
つけ汁の方は野菜やカエシで粘度が落ちているが,もともとかなり濃厚で粘度があるのが確認できた。
これは美味い……のだが,唐辛子がデフォで少し入るらしくピリ辛。
このくらいなら大丈夫かな?とは思うのだが,ちょっと不安になった。
具は,野菜,アブラ,豚。
ニンニクはコールされなかったが,卓上に設置されいてセルフで盛り放題。
少しだけ使ったが,やっぱり少しでもニンニクが入った方が美味しいね。
野菜は茹で具ジャストでかなりの量。
下に麺があったらさらに高い山になるだろう。
アブラは味が付いていて旨い。
マシマシにすると別皿になるのではないだろうか。
このアブラに麺をディップしてみたい。
豚は,直系と比較しても大きい方。
厚さ3㎝くらいの端豚が2塊半。
程よくやわらかく食べ甲斐がある。
多店舗展開でこのクオリティーが出せるのはすごいね。
豆腐は絹ごしかな?かなり柔らかいのが半丁ほど。
箸では無理なのでレンゲでスープごとすくって,つけ汁の味を調整していただく。
二郎味の湯豆腐だね。
映えるんじゃないかと頼んでみたが,全然映えなかった。
まあ,2杯めなので,この方がヘルシーでよかったかもしれない。
固形物完食。
豆腐のスープで味を調節し,つけ汁も3分の1ほどいただいた。
麺よし,野菜の盛りよし,豚よし。
乳化したピリ辛つけ汁の二郎系つけ麺。
「ラーメン」はミニ150gが700円,小200gが750円,中300gが800円と,直系よりはお高めだが,インスパではまあ標準。
マシマシまで想定しての価格設定なのだろう。
多店舗していても,女の子が作っていても,クオリティーが保たれているのにはちょっと感心した。
2020年の二郎系納め。
久しぶりの二郎系だったが,十分堪能できた。