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コメント
こんにちは。
沖縄料理店ならセットメニューはご飯でなくてじゅーしーにして欲しいところです。
ソーキ、自分で作られるとはさすがです。
glucose | 2021年1月8日 07:38どもです。
すごいですね、外待ちなんて😍
沖縄で食べると美味しいのに、こっちで食べると
がっかりすることが多いのに😅
女将さんの人柄とかもあるのでしょうね💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年1月8日 08:13おはようございます☆
沖縄そばはコーレーグースーを大量投入していただくのが好きです。
セットメニューならグルさんが仰る通りじゅーしーご飯にして欲しいところですね。
軟骨の硬いソーキは残念です。
ノブ(卒業) | 2021年1月8日 08:48こんにちは^^
ソーキの硬いのは残念でしたね。
沖縄料理屋さんは居酒屋使いが多いので
飲みに行くにはいいですね。
もずくの天婦羅が好物です(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2021年1月8日 12:47こんにちは
なかなか雰囲気が良さそう。
地元のお客さんが集まるのは人柄がよいのでしょうね。
割と硬い軟骨好きです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年1月8日 12:51こんにちは〜
沖縄そばの麺って、こっちだと空輸を謳う店が多いんですが、
どうしてもソフト麺っぽくて口に合わないんです😂
銀あんどプー | 2021年1月8日 13:22こんにちは^^
エモい町龍ケ崎に沖縄料理の新店が出来たんですね。
ご主人も客に混ざって飲んじゃってるお店、
昔は結構ありましたよね。
としくん | 2021年1月8日 18:14どもです!
沖縄そばの店は居酒屋兼ねているところが多いですよね
本場沖縄もそうなんでしょうか…
沖縄そばのスープはたしかに薄いイメージあります
節がほのかにいるだけってのまで、同じ印象です
肉が、さらに外れたとなるとこの点数は仕方ありませんね
さぴお | 2021年1月8日 19:33こんばんは!
ソーキと見て、一瞬この時期に遠征?と思っちゃいました。
沖縄料理のお店なのに名古屋の串カツも出してるのは、かなりユニークですね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年1月8日 19:41こんにちは。
確かに、味薄めでしたね。
そして、ソーキも固めでした。
常連さんに好まれそうなお店でしたね。
ももも | 2021年1月8日 20:01おばんです、ども。
若いころ現役時、北海道~沖縄まで数少ないラーメンをいただきましたが、沖縄のソーキそばは、どうも苦手でした。
最近では、6年前くらいに遭遇しましたが、今度リベンジで頂いてみようかと思います。
村八分 | 2021年1月8日 20:11こんばんは。
名古屋の串カツてピント来ないですね。
味噌カツなら大分食べましたが。
外待ちまで出来るとはこの時期凄いことです。
kamepi- | 2021年1月8日 22:10こんばんは。
沖縄そば大好きなのでこういうお店があると嬉しいですね^^そういえば、青森では沖縄料理のお店一度も見かけてない気がします(>_<)今度探してみます!
poti | 2021年1月8日 22:58おはようございます❗
ソーキって普通このような沖縄そばに乗る豚肉ですよね🤚去年の私のお気に入りの「タナカロボ」のレギュラーメニューに乗っていて美味しいんですよね😁
川崎のタッツー | 2021年1月9日 06:14おはようございます。
もももさんコメでも、
此方のソーキはカタメとありますね。
私もブック店のタナカロボを思い出しました。
ノーマスクでお喋り…
クラスターが発生しませんように。
おゆ | 2021年1月9日 07:49続いてどうも~!
軟骨が硬かったのは残念でしたねw
でも、沖縄は行った事ないんですがソーキそば好きなんで、久しぶりに食べたくなりましたよ。
ホーム近くの志木にも沖縄出身の女性だけで営業しているお店があって何度かレポしましたけど久しぶりに行ってみようかしら!
バスの運転手 | 2021年1月9日 23:21
RAMENOID
ソバ⚡︎ヴィシャス
ramen bird

団長





煮干粉の一杯をいただいた後は,利根町のまだレビューがない店を狙ってみるが,この日は始まっていなかったので,龍ヶ崎まで戻ってきた。
それなら,茨城にはあまりない沖縄そばの店でも狙ってみるかとこちらへ。
店舗情報には,「沖縄生まれ・沖縄育ちの女将さんが作る本格的な沖縄料理店です。 」とある。
それは楽しみだ。
店は,直前に行った「らぁーめん 喜元門 龍ヶ崎店」さんから1kmほどしか離れてない,大通りからちょっとだけ入った場所。
直接来ればよかった。
けっこう年季が入った一軒家。
「沖縄そば」という赤い看板の上には「つた家」と大きく書かれた色褪せた看板。
その右側に「沖縄 チャンプルー」と書かれているのは分かるが,左側には「名古屋 串カツ」の文字。
メニューには確かにあった。
沖縄料理専門だけど,なぜか名古屋の串カツも出すんだね。
入店すると,それなりのお歳の女性2人がお出迎え。
先客1名は飲んでいるのかな。
後から入ってきた女性客もいきなりアルコール。
どちらかと言えば昼から飲める沖縄居酒屋って感じかな。
一品料理も,様々な銘柄の泡盛を始めとするアルコールも多種多数。
近かったら,そして,こんなコロナ禍でなければ飲みに来たいところだ。
入り口にアルコール,テーブル席にはアクリル板が置かれていて,一応感染症対策は取られているが,みんなノーマスクででかい声で喋ってる。
私が通されたテーブル席にはアクリル板があったので,直接飛沫は飛んでこないが,エアロゾルが心配なので,さっさと食べて帰ることにしよう。
ランチメニューは「沖縄半そばセット」,「ソーキそばと半ライス」,「沖縄そばと半ライス」の3種。
単品でも頼めるようだが,お得なこれらから標記メニューを選択し,注文。
980円である。
注文から8分ほどで提供されたのは,ゴツいソーキが載った一杯と茶碗に軽く盛ったご飯,そしてタクアンと白菜の浅漬け。
沖縄でもこんな漬物食べるのかな?
麺は平打ちの太微ウェーブ。
やややわらかめの茹で具合で,つるプリとした食感だ。
沖縄そばの経験はそれほど豊富ではないのだが,これまでいただいたことがあるのは産地直送の乾麺って感じの物が多かった。
これは生麺だね。
ちょっとうどんっぽいが,黄色みが微かにかかっているので,沖縄そばの麺に分類されるだろう。
スープは,薄っ。
沖縄そばと言えば鰹の香りを期待するが,それも非常にソフト。
塩分濃度もかなり薄いのだが,ヘルシーでいいか。
ソーキの塩分が加わって,後半はちょうど良く感じてくるから,そこは計算されているのだろう。
具は,万能ねぎ,沖縄風蒲鉾,ソーキ,紅生姜。
蒲鉾は,何か名前があるのかな?
調べなくて申し訳ない。
肝心のソーキにかぶりつく。
ゴリっ……軟骨硬い(汗)
肉の部分はホロやわでメチャ美味しいのだが,軟骨は硬すぎだ。
自分でも煮込んだことがあるが,このくらいかな?と思って少し食べたらこんな状態だったので,3倍ぐらい煮たら,軟骨がネトっとした。
要するに煮込み時間が足りないのだろう。
2つめに期待したが,当然こちらも同じような状態。
スープが薄くても,それは一つの特徴と捉え,ソーキさえ美味しければ80点前後を付けるつもりだったので残念だ。
もしかしたら,タイミングによってはもっとよく煮込まれたものがいただけるのかもしれない。
下ブレと考えてほしい。
ご飯はふっくらやわらかで美味しかった。
スープの塩分濃度が低めなので,漬物が付くのは有難い。
完食完飲。
会計しようとすると,客だと思っていたオヤジさんから,「ありがうございました。」と声がかかる。
女将さんが営業する店で,常連客と飲んでいたのかな。
そんなアットホームな,沖縄そばがいただける居酒屋。
後からも客が入ってきて満席になり,外待ちも発生する状況。
遠征してくるラヲタには関係ない店だと思うが地域密着で繁栄していくのだろう。