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前回、味が落ちたとの情報を会社の同僚から聞き、10月に訪問して、
確かに味が落ちたのを確認してから約3ヶ月、その後が気になり、混雑時間帯の昼に訪問。

結論からお話しすると、更に味が落ちました!!!
不味いです!不味いです!不味いです!最悪です!!!
食べ終わってからしばらくの間、舌が痺れていました...マジかよ!!!

何でこんなに成ってしまったのか!?
あの「激旨」だった頃はどこ聞いってしまったのか!?
本当に悲しく刹那いです。

先ず最初に、スープを一口...臭い...何で...
「大山家」の つけ麺のスープ割りじゃないんだし。
ラーメンとしてお客さんに提供した段階で...臭い!獣臭い!!!

スープには、コクも無く、まろやかでも無い、濃い目とたのんだわけでもないのに
しょっぱい!

チャーシュウは?...物凄く塩辛い!!!

唯一の救いが「味玉」、どこの店でも出しているように「普通!」

さすがの私も、スープは飲めませんでした。

食べ終わり器を返して、店主に、ご馳走さま、「味変っちゃったんですね!」

店主、一瞬動きが止まる!

何でこんなになってしまったのか、店主と言う存在は、自分の店の味を客観的に見ることが出来ないのか、感覚が麻痺してしまうのか。

このまま営業を続けていても悪くなるばかり、
今回訪問した時に、並んでいた4~5人の「つばさ家、初めてと言っていたお客さん」も、なに!この味、美味しくない、もう来なくてイイヤ!なんて思われた...かも知れない。(余計なお世話か)

その場しのぎじゃこの状況は突破できないよ!
思い切って一旦店を閉めて、初心に戻って、一から研究開発をした方が、この状況を乗り越える一番の策ではないかと私は思います。

最高に旨かった、つばさ家を知っているからこそ、言わせて頂きました。

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